山崎正昭
会議録に記録された「山崎正昭」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,294 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2005/08/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙4 件
- 社会保障・年金4 件
- 地方創生3 件
- 防衛1 件
- 防災1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議94 件・94%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会6 件・6%
※ 全 4,294 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 参議院 厚生労働委員会 第34号
○内閣官房副長官(山崎正昭君) 今ほど、防衛庁、文科省、公立学校でございますが、それと今、建設省、当時の建設省でありますけれども、いろいろ例示を挙げてお尋ねでございます。 内閣官房といたしましては、先ほどのお答えを繰り返すわけでありますけれども、過去の対応については反省すべき点があれば反省をしながら、今先生の申し上げたような御指摘を受けて、速やかに万全の体制を取っていきたい、検証をしっかりと進めていきたい、このように思っておるわけでござ…
第162回 参議院 厚生労働委員会 第34号
○内閣官房副長官(山崎正昭君) それでは、政府の過去の対応の検証につきましては、関係省庁におきまして、今ほど御質問がありましたように、これまで通知・通達、研究結果等についての調査を行いました。その結果を踏まえて、政府全体として、それぞれの時期に、どのような認識の下で、どのような対応をしてきたか、具体的かつ詳細に精査をするということといたしておるわけでございます。
第162回 参議院 厚生労働委員会 第34号
○内閣官房副長官(山崎正昭君) それでは、お答えをさしていただきます。 アスベストにかかわる相談につきましては、先生御指摘の例えば健康相談等につきましては、保健所や労災病院といったように専門的な知見を有する機関が対応することが必要であると考えております。また一方で、それぞれの窓口において御指摘のようなたらい回しあるいは門前払いというようなことが生じないようにしっかりと関係府省庁に徹底をいたしたいと、このように強い決意でおります。さらに、…
第162回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○山崎内閣官房副長官 官房副長官の山崎でございます。私からお答えをさせていただきたいと思います。 今ほど御質疑のございましたテロの問題でありますが、現下のテロの情勢を考えますと、今それぞれの皆さんのお答えにありましたように、関係省庁と緊密な連携をとりながら、情報の収集あるいは分析の強化、さらには出入国管理、ハイジャック対策等々、それぞれ各種テロ対策の強化を徹底しておるところでございます。 先ほどお話がございましたように、三月のスペインの…
第162回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○山崎内閣官房副長官 私からお答えを申し上げます。 今ほどの御質問でございますけれども、さきの潜水艦の事案でございますが、各種の情報等を整理して対応案をまとめた上で、総理に報告をして海上警備行動の承認を得る、こういうことがあるわけでございますけれども、この種の事案につきまして、実はあのときは、政府部内でまず状況を認識する、統一することが重要であるということが私は少し欠けていたと思いますね。 そういう反省に立って、総理以下、政府部内で早急…
第162回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○山崎内閣官房副長官 いずれにいたしましても、先ほど申し上げましたように、反省に立って……
第162回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○山崎内閣官房副長官 仰せのように、早急に総理に上げるべきだと私も思います。
第162回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○山崎内閣官房副長官 私も九時ごろ秘書官を通じて報告をいただきました。
第162回 衆議院 安全保障委員会 第4号
○山崎内閣官房副長官 もう少し早く報告をいただきたかった、率直にそう思っております。
第162回 参議院 予算委員会 第8号
○内閣官房副長官(山崎正昭君) それでは、お答えさせていただきます。 私は、本会議はもちろんでありますけれども、総理が出席されて審議が行われる委員会等につきましてできるだけ出席をさせていただいております。したがいまして、当日、総理に対する質疑もございましたので、委員会室に入らせていただいて出席をさせていただいたわけでございます。 なお、今ほど委員会室、委員の席へと、こういうことでございますが、私が記憶をいたしている範囲では、委員の、だれ…
第162回 参議院 議院運営委員会 第6号
○内閣官房副長官(山崎正昭君) 人事官小澤治文君は四月一日任期満了となりますが、同君を再任いたしたく、国家公務員法第五条第一項の規定により、両院の同意を求めるため本件を提出いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに同意されますようお願いをいたします。 以上です。
第162回 衆議院 内閣委員会 第1号
○山崎内閣官房副長官 内閣官房副長官の山崎でございます。 松下委員長初め諸先生方の御指導、御鞭撻をちょうだいいたしまして、杉浦副長官とともに細田官房長官を補佐してまいりたいと思いますので、皆さん方の御指導と御協力をお願い申し上げたいと思います。 ありがとうございます。
第161回 衆議院 内閣委員会 第3号
○山崎内閣官房副長官 私は、平成四年に国会議員になりましてから、年金保険料の未納はございません。ただし、六十歳を越しておりますので、誕生日まででございます。 さらに、迂回献金でございますが、旧橋本派というと、どういうものなのか私ははっきりわかりませんが、一切迂回献金はございません。 それから、郵政民営化の問題でございますが、私も政府の一員でございますから、内閣の方針に従って一生懸命頑張っていきたい、こう思って取り組みます。 それから、郵…
第161回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○内閣官房副長官(山崎正昭君) お答えを申し上げます。 今までの御質疑でございますが、現在、米軍等は、アフガニスタンの南部あるいは東部にかけての国境地帯を中心にアルカイダの、あるいはタリバンの残存勢力の掃討作戦を実は実施をしておるわけであります。国境のパキスタン側におきましては、パキスタン軍が政府の統治の及ばないところ、いわゆる部族地帯に潜伏していると見られるテロリストに対する掃討作戦を強化しております。また、今まで御質疑がありました海…
第161回 参議院 外交防衛委員会 第2号
○内閣官房副長官(山崎正昭君) 今までの防衛庁長官始め皆さんからお答えがございましたように、やはり国際的な信頼関係というものをやはり私どもは大切にしていかなきゃならぬ、こう思っておりまして、そういった目的外使用というものはあり得ないというような判断の中でございますだけに、私は、そういった意味からしても妥当ではないかと、このように判断をいたしております。
第161回 衆議院 内閣委員会 第2号
○山崎内閣官房副長官 内閣官房副長官の山崎正昭でございます。 松下委員長さん初め諸先生方の御指導、御鞭撻を賜りながら、杉浦副長官とともに細田官房長官を補佐してまいりたい、このように思いますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手)
第161回 参議院 内閣委員会 第1号
○内閣官房副長官(山崎正昭君) 内閣官房副長官の山崎正昭であります。また、当委員会の委員でもございます。 今後は、委員長始め、諸先生方の御指導、御鞭撻をいただきながら、細田官房長官を補佐してまいりたいと思いますので、どうぞよろしくお願いを申し上げたいと思います。 よろしくお願いいたします。
第159回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○内閣官房副長官(山崎正昭君) お答えさせていただきます。 先般の五月二十二日の日朝首脳会談におきまして、北朝鮮側より安否不明者の、拉致被害者の方々に関する新たな情報の提供はありませんでした。 しかし、金正日国防委員長からは、この問題につきましては白紙に戻りまして改めて直ちに本格的かつ徹底した調査を行う旨の明言がございました。 日朝間では、先般の総理訪朝後も一定のやり取りを行っております。その中で本件再調査につきましても働き掛けを行って…
第159回 参議院 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会 第2号
○内閣官房副長官(山崎正昭君) お答えいたします。 今般の日米首脳会談におきまして、総理は拉致問題に関するこれまでの米国の支持に謝意を申し上げたところでございます。曽我さんの件につきましては説明をいたしまして、これに対してブッシュ大統領からは、総理の拉致問題への取組に対する強い支持というものを改めて表明をし、ジェンキンス氏に関する状況につきまして説明を行ったわけであります。両首脳は、曽我ひとみさん及びその御家族の件につきましては、引き続…
第159回 衆議院 安全保障委員会 第9号
○山崎内閣官房副長官 いずれにいたしましても、今ほどの先生の御意見、総理がお帰りになりましてから、自衛隊と多国籍軍との関係等々につきまして、皆さんと議論をしながら決めていかなきゃならぬものだと思っております。 以上です。