山崎拓
会議録に記録された「山崎拓」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,978 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1977/11/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛29 件
- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金6 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会57 件・57%
- 郵政民営化に関する特別委員会34 件・34%
- 本会議7 件・7%
- 憲法調査会2 件・2%
※ 全 1,978 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第82回 衆議院 商工委員会 第8号
○山崎(拓)委員長代理 長田武士君。
第82回 衆議院 商工委員会 第8号
○山崎(拓)委員長代理 宮田早苗君。
第82回 衆議院 商工委員会 第3号
○山崎(拓)委員長代理 長田武士君。
第82回 衆議院 商工委員会 第2号
○山崎(拓)委員長代理 安田純治君。
第82回 衆議院 商工委員会 第2号
○山崎(拓)委員長代理 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 参考人各位には、貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 午後二時委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時十六分休憩 ————◇————— 午後二時五分開議
第82回 衆議院 商工委員会 第2号
○山崎(拓)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 これより政府に対し質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。佐野進君。
第82回 衆議院 商工委員会 第1号
○山崎(拓)委員長代理 安田純治君。
第82回 衆議院 商工委員会 第1号
○山崎(拓)委員長代理 大成正雄君。
第82回 衆議院 商工委員会 第1号
○山崎(拓)委員長代理 以上で午前中の質疑は終了いたしました。 参考人各位には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして厚くお礼を申し上げます。 午後二時三十分から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時四十分休憩 ————◇————— 午後二時三十四分開議
第82回 衆議院 商工委員会 第1号
○山崎(拓)委員 四名の参考人の方々には貴重な御意見をお聞かせいただきまして、ありがとうございました。 まず、鈴木参考人にお伺いをいたしますが、化学工業の製品原価の中でナフサ代金の占める割合が非常に高いというお話がございまして、特に肥料につきましては具体的な数字をお挙げになりましてお話になりました。アンモニア肥料につきましては五十年におきまして八三%、尿素肥料につきましては四〇%というようなお話があったわけでございますが、その他のナフサ…
第82回 衆議院 商工委員会 第1号
○山崎(拓)委員 石油ショック後に非常にナフサ価格が大幅に上昇をした、こういうお話でございまして、それまでは比較的安定をしてきたということでございましたが、ナフサ価格の上昇率と製品価格の上昇はどういう関係になっておるか、お話しいただきたいのです。
第82回 衆議院 商工委員会 第1号
○山崎(拓)委員 ナフサ価格が政府の標準価格で二万九千円に決められてからずっと固定しておりますのは、個別企業間の交渉があるにもかかわらず交渉力が非常に弱いからだ、こういうお話でございました。ということは、ある程度ナフサを含めました石油製品の価格体系に関しまして政府の政策的な介入が必要である、そういうふうにお考えですか。
第82回 衆議院 商工委員会 第1号
○山崎(拓)委員 そうしますと、輸入を弾力化するという御主張もあったのですけれども、輸入を弾力化するということは、いま交渉力がないけれども、そういう要素があれば交渉力が出てきますね、輸入が弾力化すると。そういう御主張ではないかと思うのです。それと、政府がある程度価格体系についてはいままで誘導したのだから、もう一遍後始末もしろということとは、ちょっと理念的には両立しないように感ぜられるので、どちらか一方でこれからの価格体系を決めていくとい…
第82回 衆議院 商工委員会 第1号
○山崎(拓)委員 もう一点だけ伺っておきますが、主としてナフサの問題についてしぼってお話があったんですけれども、その他のたとえば設備の問題、あるいは需要面での開拓の問題、あるいは円高による影響の問題とか、ちょっとかいつまんでお話しいただきたいと思います。
第82回 衆議院 商工委員会 第1号
○山崎(拓)委員 栖原参考人に二点お伺いしたいのですが、一点は、不況カルテルの認可がおくれたために、タイミングを失してその効果が十分でなかったという御指摘があったのですが、少し具体的に経過をお話しいただきたいと思います。 それからもう一点は、設備廃棄一〇%の目標であるというお話であったのでございますが、現在の操業率からいたしまして、一〇%の設備廃棄で果たして採算可能な操業率に達するのかどうか、その二点。
第82回 衆議院 商工委員会 第1号
○山崎(拓)委員 終わります。
第81回 衆議院 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会 第1号
○山崎(拓)小委員長代理 これより商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会を開会いたします。 本日は、橋口小委員長が出席できませんので、私が小委員長の指名により、小委員長の職務を行います。 エネルギー・鉱物資源問題に関する件について調査を進めます。 まず、橋本資源エネルギー庁長官から、総合エネルギー政策の重要事項について説明を求めます。橋本資源エネルギー庁長官。
第81回 衆議院 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会 第1号
○山崎(拓)小委員長代理 以上で説明は終わりました。 ちょっと速記をストップしてください。 〔速記中止〕
第81回 衆議院 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会 第1号
○山崎(拓)小委員長代理 速記を起こしてください。 これより懇談に入ります。 〔午前十一時三分懇談に入る〕 〔午後零時四十二分懇談を終わる〕
第81回 衆議院 商工委員会エネルギー・鉱物資源問題小委員会 第1号
○山崎(拓)小委員長代理 これにて懇談は終わりました。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時四十三分散会