山崎拓
会議録に記録された「山崎拓」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,978 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1978/04/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛29 件
- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金6 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会57 件・57%
- 郵政民営化に関する特別委員会34 件・34%
- 本会議7 件・7%
- 憲法調査会2 件・2%
※ 全 1,978 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第84回 衆議院 商工委員会 第20号
○山崎(拓)委員 影響はないということで幸いでございますが、ただ、私が申し上げたいのは、現在わが国の国内消費における供給体制というのは、国内生産石油精製時に発生するガス分が三八%、輸入分が六二%、過半を輸入に頼っておる。そしてその輸入六二%のうち半分以上の五一・五%はサウジアラビアからの輸入になっておるということであります。したがいまして、わが国総供給量の三割以上をサウジアラビア、なかんずくアブカイク油田に頼っておるということでございま…
第84回 衆議院 商工委員会 第20号
○山崎(拓)委員 総合エネルギー調査会の需給見通しによりますと、現在は総需要千二百万トン中輸入分七百万トン強くらいの国内需要量でありますが、昭和六十年にはこれが二千六百万トンになる。そして輸入に依存するものが二千万トン、昭和六十五年には需要量が三千二百万トンになり、このうち輸入依存は二千五百万トン、こういう数字であります。たとえば昭和五十一年度における世界のLPG供給能力は千八百万トンにすぎないわけでありますから、こういうことが果たして…
第84回 衆議院 商工委員会 第20号
○山崎(拓)委員 タンクのキャパシティーを強化していくというお話でありますが、ちなみに昭和五十二年度末、三月三十一日の期末在庫を見ておりますと、これが百十五万トン程度でございます。これは年間需要量に対しましてわずかに一割ということでございますが、一割ということは三十数日分ということであろうかと思うのでありますけれども、現在の在庫水準が三十数日分であるということが妥当であるかどうかということが問題であろうと思うのであります。 それで、昨年…
第84回 衆議院 商工委員会 第20号
○山崎(拓)委員 最後に、時間が参りましたので一点だけ伺いたいのですが、それは液化石油ガス販売業界の体質の問題であります。 ただいま申し上げましたような非常に歴史の浅い業界であるということで、中小企業独特の零細性、過多性というものを販売業界が持っております。そういうことで、近促法の対象にして、かつ近々のうちに構造改善業種指定を行って業界の近代化を図りたい、こういう御答弁があっておったところであります。ぜひそのようにお進めをいただきたいと…
第84回 衆議院 商工委員会 第20号
○山崎(拓)委員 終わります。
第84回 衆議院 商工委員会 第19号
○山崎(拓)委員長代理 工藤晃君。
第84回 衆議院 商工委員会 第18号
○山崎(拓)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。松本忠助君。
第84回 衆議院 商工委員会 第17号
○山崎(拓)委員長代理 午後二時から委員会を再開することとし、この際暫時休憩いたします。 午後一時一分休憩 ————◇————— 午後二時七分開議
第84回 衆議院 商工委員会 第17号
○山崎(拓)委員長代理 次回は、明十二日水曜日午前十時理事会、午前十時三十分から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後三時五十七分散会
第84回 衆議院 商工委員会 第15号
○山崎(拓)委員長代理 渋沢利久君。
第84回 衆議院 商工委員会 第13号
○山崎(拓)委員長代理 以上で参考人の意見の開陳は終わりました。 —————————————
第84回 衆議院 商工委員会 第13号
○山崎(拓)委員長代理 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島村宜伸君。
第84回 衆議院 商工委員会 第13号
○山崎(拓)委員長代理 それでは宇野参考人からお願いいたします。
第84回 衆議院 商工委員会 第12号
○山崎(拓)委員長代理 午後二時から委員会を再開することとし、この際、暫時休憩いたします。 午後一時八分休憩 ————◇————— 午後二時九分開議
第84回 衆議院 商工委員会 第11号
○山崎(拓)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。松本忠助君。
第84回 衆議院 商工委員会 第10号
○山崎(拓)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。工藤晃君。
第84回 衆議院 商工委員会 第9号
○山崎(拓)委員長代理 ただいま加藤清二君から要求のありました資料につきまして、大蔵省渡辺審議官、通産省生活産業局長、よろしゅうございますか。——そのように取り計らいます。
第84回 衆議院 商工委員会 第9号
○山崎(拓)委員長代理 草川昭三君。
第84回 衆議院 商工委員会 第7号
○山崎(拓)委員長代理 長田武士君。
第84回 衆議院 商工委員会 第6号
○山崎(拓)委員長代理 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。松本忠助君。