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自由民主党衆議院参議院
総発言数
1,978
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1980/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会57 件・57%
  • 郵政民営化に関する特別委員会34 件・34%
  • 本会議7 件・7%
  • 憲法調査会2 件・2%

※ 全 1,978 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,978 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1980/04/24

91衆議院 社会労働委員会 第15号

○山崎(拓)委員長代理 次に、米沢隆君。

自由民主党・自由国民会議1980/04/09

91衆議院 社会労働委員会医療保険制度に関する小委員会 第3号

○山崎(拓)小委員 大変高邁な医療の哲学や原理について貴重な御意見を承りまして、ありがとうございました。そこで、いろいろ承ったのでありますが、お考えになっておりますようなそういう基本的な理念から、それに最もふさわしい医療の制度、保険制度が中心になりますが、それはどういう制度であるのかということについて、すでにいろいろ御発表になっておるわけでございますけれども、その点についてお話を承りたいと思うのでございます。 きょう私どもがいただきまし…

自由民主党・自由国民会議1980/04/09

91衆議院 社会労働委員会医療保険制度に関する小委員会 第3号

○山崎(拓)小委員 地域保険の考え方を承ったのですが、私どもが保険制度、医療制度について抜本的な改革が必要だという見地からいろいろ検討をいたしておりますゆえんは、一つは、さっきお話の中に出ましたむだの排除の問題があるのです。これは御案内のとおり、昭和五十四年度の医療費が十一兆円にも及ぶというような実態の中で、もちろんお話の中にありましたように、費用が高いだけでむだとは言えない、それが真に必要なものであれば、もちろん金額にかかわらず、コス…

自由民主党・自由国民会議1980/04/09

91衆議院 社会労働委員会医療保険制度に関する小委員会 第3号

○山崎(拓)小委員 地域医療、地域保険に現在の分立制度を統一した場合に、いわゆる医師の倫理が高められるというニュアンスに承ったのですが、もう少しその点をよく御説明していただけませんか。

自由民主党・自由国民会議1980/04/09

91衆議院 社会労働委員会医療保険制度に関する小委員会 第3号

○山崎(拓)小委員 それから、もう一つお話しになった所得再配分の問題なんですが、地域保険に切りかえていけば、若い世代から老人の世代への再配分、あるいは健康者から不健康者への再配分がうまく機能していく、さらに豊かな人から豊かでない人への再配分がうまくいくというような話があったのですが、果たしていわゆる第三点の豊かな人から豊かでない人への再配分がうまくいくような地域保険制度というものができるのだろうかという点にわれわれは疑問を持つわけです。…

自由民主党・自由国民会議1980/04/09

91衆議院 社会労働委員会医療保険制度に関する小委員会 第3号

○山崎(拓)小委員 最後に、もう一点お伺いしたいのですけれども、昨日発表されたこの声明書の中で、「高齢者の医療は国民医療から分離して考えるべきでなく、」云々と書いてありますね。今回健保法の改正案等を国会に出して審議をしておるわけですが、それと別個に、御承知のように、老人保健医療制度をできれば五十六年度から発足させる方向でいま検討が進められているということなんですね。そういう老人保健医療制度を発足させることによってこの面での疑問は解消でき…

自由民主党・自由国民会議1980/04/08

91衆議院 社会労働委員会 第9号

○山崎(拓)委員長代理 田中美智子君。

自由民主党・自由国民会議1980/04/08

91衆議院 社会労働委員会 第9号

○山崎(拓)委員長代理 小渕正義君。

自由民主党・自由国民会議1980/03/19

91衆議院 社会労働委員会医療保険制度に関する小委員会 第2号

○山崎(拓)小委員 ではまず、昭和五十五年度の予算編成の際に、老人保健医療制度の新設を五十六年度等において考えるということを厚生、大蔵両省の間でそういう覚書が交わされたということですが、その内容について御説明いただきたい。

自由民主党・自由国民会議1980/03/19

91衆議院 社会労働委員会医療保険制度に関する小委員会 第2号

○山崎(拓)小委員 そうしますと、現在見直しを行うということについて厚生省としては、財政調整といういまお話がありましたが、財政調整でやるのか、あるいは新しい制度をつくるのか、その辺のところの基本的な取り組み方というものは決まっているのですか。

自由民主党・自由国民会議1980/03/19

91衆議院 社会労働委員会医療保険制度に関する小委員会 第2号

○山崎(拓)小委員 その制度の立て方の問題ですが、現行の制度をベースとしてそれを補完していくという考え方と新しい制度をつくるという考え方、両方あるといういまのお話だったのですが、この問題に関心の深い諸団体、たとえば先ほどお話が出ましたような国保とか健保連あるいは医師会等々のこの問題に対するいろいろな考え方があろうかと思うのでありますが、総じていま国民世論的なものでありますが、それはどういうふうに判断しておられますか。どういう方向を求めて…

自由民主党・自由国民会議1980/03/19

91衆議院 社会労働委員会医療保険制度に関する小委員会 第2号

○山崎(拓)小委員 いまお話がありました包括的な医療のサービスということで保健事業ということが指摘されておるわけですけれども、現に全国の市町村の中には保健事業をやっておられるところがあると思うのです。そういう市町村においてどういう実績が上がっているか。老人の医療費を低下せしめるような効果的な保健事業の実態といいますか、その点について調査しておられると思うのですが、どうですか。

自由民主党・自由国民会議1980/03/19

91衆議院 社会労働委員会医療保険制度に関する小委員会 第2号

○山崎(拓)小委員 今度の新しい老人保健医療制度をつくるに当たりまして、かねてから医師会が言っているプライマリーケアなるものを取り入れるという方向だろうと思うのですが、プライマリーケアなるものの定義は何です。どんなことですか。

自由民主党・自由国民会議1980/03/19

91衆議院 社会労働委員会医療保険制度に関する小委員会 第2号

○山崎(拓)小委員 要するに、今度の新しい仕組みを考えるに当たってはプライマリーケアの考え方を取り入れる、そういう積極的な方針はお持ちでございませんか、どうなんですか。

自由民主党・自由国民会議1980/03/19

91衆議院 社会労働委員会医療保険制度に関する小委員会 第2号

○山崎(拓)小委員 予算編成の際に、大蔵省と厚生省が最終的に覚書を交わして、五十六年度までの間に老人保健医療制度について見直しを行うということにされました背景の中には、いろいろなことがありましょうが、一つは、増高する医療費、なかんずく老人医療費対策をどうするかという問題意識があったと思うのです。 その具体的な対策の一つとして、一部負担制度の導入問題があったと思います。この問題について、国民世論はまさに二分されておる感じがするのですが、私…

自由民主党・自由国民会議1980/03/19

91衆議院 社会労働委員会医療保険制度に関する小委員会 第2号

○山崎(拓)小委員 日本の世界に誇るべき成果として、国民の平均寿命が世界第一級の水準であるということがあると思うのです。それはもちろん今後ともそういう方向で発展せしめていかなければならぬわけです。したがって、財政上の見地からだけこの問題を論ずることは間違いだと思いますし、慎重を要することであります。しかし、そういう基本的な国民の健康の問題を損なわずに、やはり現在の医療制度の中でしばしば問題視されるような社会的な現象がございますが、そうい…

自由民主党・自由国民会議1980/03/19

91衆議院 社会労働委員会医療保険制度に関する小委員会 第2号

○山崎(拓)小委員 終わります。

自由民主党・自由国民会議1980/03/18

91衆議院 社会労働委員会 第5号

○山崎(拓)委員長代理 よろしいです。

自由民主党・自由国民会議1980/03/06

91衆議院 社会労働委員会 第4号

○山崎(拓)委員 私は、自由民主党・自由国民会議、日本社会党、公明党・国民会議、日本共産党・革新共同及び民社党・国民連合を代表いたしまして、本動議について御説明申し上げます。 案文を朗読して説明にかえさせていただきます。 戦傷病者戦没者遺族等援護法等の一部を改正する法律案に対する附帯決議(案) 政府は、次の事項につき、格段の努力を払うべきである。 一 国民の生活水準の向上等に見合って、今後とも援護の水準を引き上げ、公平な援護措置が行われ…

自由民主党・自由国民会議1980/03/04

91衆議院 社会労働委員会 第3号

○山崎(拓)委員長代理 平石磨作太郎君。