山崎拓
会議録に記録された「山崎拓」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,978 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1991/11/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛29 件
- 社会保障・年金7 件
- 労働・賃金6 件
- こども・子育て1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 日米防衛協力のための指針に関する特別委員会57 件・57%
- 郵政民営化に関する特別委員会34 件・34%
- 本会議7 件・7%
- 憲法調査会2 件・2%
※ 全 1,978 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第122回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○山崎国務大臣 このたび建設大臣を拝命いたしました山崎拓でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 既に御承知のとおり、政府挙げての懸命の努力にもかかわらず、交通事故死者数は二年連続して一万一千人を超え、本年におきましても既に九千人を超えるとうとい人命が失われておりますことは、まことに憂慮すべき状況であります。 交通安全は全国民の切実な願いであります。私は、安全かつ円滑な道路交通の確保を図るため、高規格幹線道路から市町村道に至る道…
第122回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(山崎拓君) YKKが海部続投について反対したという、そのいわれは何かという御質問だと思います。 我々は、海部前総理の続投について、もちろん阻止する力などはございませんでしたが、異を唱えだということは事実でございます。その理由を申し上げますが、その前に誤解のないように申し上げておきますけれども、海部前総理に対しましては個人的には非常に敬愛の念を持っている次第でございます。大変に政治的な情熱をお持ちでございますし、またイメージと…
第122回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(山崎拓君) お答えいたします。 ただいま河川局長がるる申し上げたとおりでございます。本事業は、水害の危険に脅かされている長良川下流沿川住民六十七万人の生命、財産を守るため不可欠な施設であると同時に、中部圏発展のために必要な水資源もあわせて確保するという目的のために、今日まで先生御指摘のとおり多年にわたりまして、国民の血税を使うことでございますから、建設行政が責任を持って推進してまいりましたし、今後とも責任を持って推進してまい…
第122回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(山崎拓君) お答えいたします。 私、建設大臣を拝命いたしまして建設行政について負託の大きさを感じているわけでございますが、多岐にわたっておりますけれども、大別いたしますと、一つは、ただいまお話がございました宮澤政権の目指す真に豊かさを実感できる生活大国づくりということが一つでございます。それからもう一つは、四百三十兆円に上ります公共投資基本計画の遂行の中心的な役割を果たさなければならないということでございます。それからもう一…
第122回 参議院 予算委員会 第1号
○国務大臣(山崎拓君) お答えいたします。 一万四千キロ高規格幹線道路の早期完成が必要であるという御指摘でございますが、そのとおりだと存じます。多極分散型国土の形成、地域社会の振興と活性化の推進を通じまして、先ほど来申し上げておりますような生活大国、豊かな国民生活の実現を図るために努力をしてまいりたいと思っているわけでございます。 この高規格幹線道路の整備につきましては、御案内と存じますが、現在五千三百八十六キロメートル供用した段階でご…
第122回 参議院 建設委員会 第1号
○国務大臣(山崎拓君) このたび建設大臣を仰せつかりました山崎拓でございます。どうぞよろしくお願い申し上げます。 御承知のとおり、建設行政は、住宅宅地の供給、道路、河川、下水道、公園の整備等、いずれも国民生活に密着した極めて重要なものであります。したがって、国民の要望に的確にこたえつつ、活力ある経済社会と安全で快適な国民生活を実現するため、その基盤となる住宅、社会資本の整備を積極的に推進していくことが必要であると考えております。 今後は…
第119回 衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第8号
○山崎委員 第二班、沖縄班の派遣委員を代表して、その概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、高村正彦君、宮下創平君、日笠勝之君、自見庄三郎君、三原朝彦君、大木正吾君、川崎寛治君、児玉健次君と私、山崎拓の九名で、現地において、委員上原康助君及び古堅実吉君が参加されました。また、このほか、仲村正治議員、玉城栄一議員が出席されました。 会議は、沖縄ハーバービューホテルにおいて開催し、現地各界の意見陳述者の方々から、現在本委員会で審査中の国際連…
第119回 衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第8号
○山崎座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院国際連合平和協力に関する特別委員会派遣委員団団長の山崎拓でございます。 私がこの会議の座長を務めますので、よろしくお願いいたします。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会におきましては、国際連合平和協力法案の審査を行っているところでございます。当委員会といたしましては、法案の審査に当たり、国民各層の皆様から御意見を聴取するため、…
第119回 衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第8号
○山崎座長 ありがとうございました。 次に、佐久川政一君にお願いいたします。
第119回 衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第8号
○山崎座長 ありがとうございました。 次に、仲松昌彦君にお願いいたします。
第119回 衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第8号
○山崎座長 ありがとうございました。 次に、緑間栄君にお願いいたします。
第119回 衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第8号
○山崎座長 ありがとうございました。 次に、知花孝弘君にお願いいたします。
第119回 衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第8号
○山崎座長 ありがとうございました。 次に、宮城喜久子君にお願いいたします。
第119回 衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第8号
○山崎座長 ありがとうございました。 以上で意見陳述者からの意見の開陳は終わりました。 ─────────────
第119回 衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第8号
○山崎座長 これより委員からの質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。宮下創平君。
第119回 衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第8号
○山崎座長 それでは、公述人の皆様方に先ほどの発言の順序で御意見を御開陳願いたいと思います。
第119回 衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第8号
○山崎座長 宮城豊君、簡単にお願いします。
第119回 衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第8号
○山崎座長 佐久川政一君、これまた簡潔にお願いいたします。
第119回 衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第8号
○山崎座長 次に、川崎寛治君。
第119回 衆議院 国際連合平和協力に関する特別委員会 第8号
○山崎座長 全員の意見陳述を求められたのですね、全員ですね。