山崎平八郎
会議録に記録された「山崎平八郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,200 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・新自由国民連合
- 直近の役職
- 国土庁長官
- 直近の発言日
- 1975/02/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会31 件・31%
- 災害対策特別委員会23 件・23%
- 予算委員会13 件・13%
- 農林水産委員会12 件・12%
- 予算委員会第八分科会11 件・11%
- 大蔵委員会内閣委員会地方行政委員会社会労働委員会農林水産委員会連合審査会5 件・5%
※ 全 1,200 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 衆議院 文教委員会 第2号
○山崎(平)政府委員 お答え申し上げます。 御指摘の問題を含めまして、小中高等学校の教育上の諸問題を教育内容の面から改善を図りますために、文部省といたしましては一昨年十一月、教育課程審議会に、小中高等学校の教育課程の改善について諮問いたしております。現在鋭意検討を願っているところでございます。 今回の諮問は、児童生徒の人間としての調和のとれた育成を目指し、国家及び社会の形成者として心身ともに健全な国民としての資質を養うため、三つの観点か…
第75回 衆議院 文教委員会 第2号
○山崎(平)政府委員 お答え申し上げます。 第一問は、最近の子供の食事のしつけがあまりよくないと言われておるが、これに対してどのような指導が望ましいかという御質問でございますが、学校給食は小中学校学習指導要領におきまして特別活動の学級指導に位置づけられております。小学校におきましては、学校給食においては食事の正しいあり方、こういうものを体得させるとともに、食事を通しまして好ましい人間関係を育成いたしまして児童の心身の健全な発達に資する、…
第75回 衆議院 文教委員会 第1号
○山崎(平)政府委員 昭和五十年度文部省所管予算につきまして、その概要を御説明申し上げます。 まず、文部省所管の一般会計予算額は二兆四千三十五億九千八百九十九万円、国立学校特別会計の予算額は七千二百三十九億九千四百三十万円でありまして、その純計額は二兆五千六百六十四億七百八十一万円となっております。 この純計額を昭和四十九年度の当初予算額と比較いたしますと、六千六百九十八億三千三百九十三万円の増額となり、その増加率は、三五・三%(一般会…
第74回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○山崎(平)政府委員 ただいまの御質疑に対しましてお答え申し上げますが、特に具体的例とされまして日教組の八鹿高校問題についての見解、これをもとにお話がございましたが、この件につきましては、その前文にもあらわれておりますように「更に時間をかけて究明する必要があるが、二度にわたる調査の結果を現段階で集約し、中間的に、その見解を」明らかにするということが表明されておりますが、文部省側といたしましても中間的な報告は受けておりますけれども、まだ実…
第74回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○山崎(平)政府委員 その点は先ほど申し上げましたように、県の教育長からの文書の回答がございますが、その中でも遺憾の意が表明されております。読み上げますと、「解放研生徒の願いを拒否しつづけた教師群の行為にみられる差別性や、校内における差別的言辞の事実など、同校の教育が差別教育であったところに、この事態の原因があると考えます。」、こういうふうに明記されておるわけなんです。ところが、その後の詳報という問題は、申し上げたようにそのあとに、「文…
第74回 衆議院 地方行政委員会 第4号
○山崎(平)政府委員 お答えいたします。 八鹿高校の同和教育が公正、中立の立場から適切に行なわれていたかどうかについては、県の教育委員会で調査中の段階でございまして、その回答を求めているところでございますが、文部省といたしましては、元来、学校教育におきまして同和教育が今後とも適正に進められるよう努力いたしておる次第でございます。
第74回 参議院 文教委員会 第1号
○政府委員(山崎平八郎君) ただいまごあいさつのございました永井文部大臣のもと、同政務次官を拝命いたしました衆議院の山崎平八郎でございます。 この道にかけまして、はなはだ浅学非才でございまして、大臣をお助けしながら、なお各党の諸先生方の御指導を賜わり、粉骨砕身、文教方面に勉強しながらつとめてまいりたいと、かような覚悟でございますので、どうぞよろしく御叱正のほどをお願い申し上げる次第でございます。 —————————————
第74回 衆議院 文教委員会 第1号
○山崎(平)政府委員 先月十五日に最初の文部政務次官の辞令をいただきまして、またわずか一月を出ずいたしまして去る十二日に再び同じ職につかしていただきました。たいへん浅学非才でございまして、特に先ほど委員長のおことばにもありましたように、皆さま方おのおの練達たんのうの士であられますので、特に御指導を賜わりたいと存じます。懸命にがんばりたいと存じますので、よろしくお願い申し上げます。(拍手) ————◇—————
第73回 衆議院 文教委員会 第3号
○山崎説明員 私、このたびまことにはからずも文部政務次官を拝命いたしました山崎平八郎でございます。 この道にかけましては全くのしろうとでございまして、あわせて浅学非才、きょうはこの委員会に発言をお許しいただきまして、稻葉委員長をはじめ、委員各位に一言ごあいさつを申し上げたいと存ずる次第でございます。 文教の今後の政策につきましては、ただいま三原文部大臣から事こまかに所信の表明がございました。その一々に対しまして、私は政務次官の身分といた…
第73回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○山崎(平)委員長代理 以上で、派遣委員からの報告聴取は終わりました。 ————◇—————
第73回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○山崎(平)委員長代理 この際、いも、でん粉及び甘味資源等に関する小委員長より発言を求められておりますので、これを許します。坂村吉正君。
第73回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○山崎(平)委員長代理 次に、てん菜糖買い入れ価格の決定について、政府から説明を聴取いたします。森食品流通局長。
第73回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○山崎(平)委員長代理 農林水産業の振興に関する件について、質疑の申し出がありますので、順次これを許します。米内山義一郎君。
第73回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○山崎(平)委員長代理 次に、今井勇君。
第73回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○山崎(平)委員長代理 次に、柴田健治君。
第73回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○山崎(平)委員長代理 次に、竹内猛君。
第73回 衆議院 農林水産委員会 第4号
○山崎(平)委員長代理 次に、野坂浩賢君。 〔山崎(平)委員長代理退席、委員長着席〕
第72回 衆議院 農林水産委員会 第42号
○山崎(平)委員長代理 これより会議を開きます。 委員長が所用のため、委員長の指定により、暫時私が委員長の職務を行ないますので、よろしくお願いいたします。 農林水産業の振興に関する件について調査を進めます。 この際、参考人出頭要求に関する件についておはかりいたします。 農林水産業の振興に関する件、すなわち塩水害による水田問題等について、本日、水資源開発公団理事川崎精一君を参考人として出席を求め、その意見を聴取いたしたいと思いますが、御異…
第72回 衆議院 農林水産委員会 第42号
○山崎(平)委員長代理 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ―――――――――――――
第72回 衆議院 農林水産委員会 第42号
○山崎(平)委員長代理 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。今井勇君。