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自由党衆議院
総発言数
898
直近の所属会派
自由党
直近の役職
直近の発言日
1948/06/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会78 件・78%
  • 外務委員会15 件・15%
  • 内閣委員会4 件・4%
  • 農林委員会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 898 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

898 20 を表示
民主党1948/06/10

2衆議院 厚生委員会 第7号

○山崎委員長 榊原委員。

民主党1948/06/10

2衆議院 厚生委員会 第7号

○山崎委員長 福田昌子君。

民主党1948/06/10

2衆議院 厚生委員会 第7号

○山崎委員長 速記を止めてください。 〔速記中止〕

民主党1948/06/10

2衆議院 厚生委員会 第7号

○山崎委員長 それでは速記を始めて……。

民主党1948/06/10

2衆議院 厚生委員会 第7号

○山崎委員長 ちよつと速記を止めてください。 〔速記中止〕

民主党1948/06/10

2衆議院 厚生委員会 第7号

○山崎委員長 それでは速記を願います。 それでは委員長からお答え申します。本案が上程されましてから、藥剤師側の方におけるところのいろいろな誤解のあつたことが解消した結果ではなかろうかと考えるのであります。本案が上程される前には、あるいはその議案につきましていろいろ誤解の節もあつたかと思うのであります。ところが本案が上程されて、その條項を詳細に調査しました結果、自分の誤解が納得されたといつたような結果でなかろうかと考えられるのであります。…

民主党1948/06/10

2衆議院 厚生委員会 第7号

○山崎委員長 お答え申します。いかにもごもつともなお話でございまするけれども、私どもとしましては、政府から提案されました——いわゆる定案者から提案されました法案に基いて、審議を遂げていくのがほんとうなのでありまして、その以前にたとえばこういう案もある、こういう案もあるというようなことが二、三件ありましても、それはあくまで本院に付託されました議案ではないのでありますから、從いまして本院に付託されました議案について私どもが審議の権限ももちま…

民主党1948/06/10

2衆議院 厚生委員会 第7号

○山崎委員長 ただいま野本委員から、公聽会に関するところの動議があつたわけでありますが、御意見を承りたいと思います。速記をとめて……。 〔速記中正〕

民主党1948/06/10

2衆議院 厚生委員会 第7号

○山崎委員長 速記開始。それでは本日の藥事法案に関する質疑は一應これで打切りまして、後日質疑を継続することにいたしまして、本日は松谷委員の晴嵐莊に関する調査に対する報告に基く政府側からの意見を聽取いたしたいと存じます。

民主党1948/06/10

2衆議院 厚生委員会 第7号

○山崎委員長 お答申し上げます。私も榊原委員と同様の意見をもつております。 次会は來る十二日午前十時より開会いたします。本日はこれにて散会いたします。 午後四時五十七分散会

民主党1948/06/08

2衆議院 厚生委員会 第6号

○山崎委員長 ただいまより会議を開きます。 先般本委員会に付託いたされました藥事法案を議題といたしまして、まず政府当局より提案理由の説明を聽くことにいたします。

民主党1948/06/08

2衆議院 厚生委員会 第6号

○山崎委員長 それでは質疑に入ります。質疑は通告順によつてこれを許します。太田委員。

民主党1948/06/08

2衆議院 厚生委員会 第6号

○山崎委員長 次に榊原委員。

民主党1948/06/08

2衆議院 厚生委員会 第6号

○山崎委員長 有田君。

民主党1948/06/08

2衆議院 厚生委員会 第6号

○山崎委員長 本日の質疑はこの程度に止めまして、残余の質疑は次会に継続いたします。 —————————————

民主党1948/06/08

2衆議院 厚生委員会 第6号

○山崎委員長 次に医療制度に関する件を議題に供したいと思います。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主党1948/06/08

2衆議院 厚生委員会 第6号

○山崎委員長 御異議がなければ本件に関連いたしまして、晴嵐莊実地調査の報告を求めます。松谷委員。

民主党1948/06/08

2衆議院 厚生委員会 第6号

○山崎委員長 本件につきましては、榊原委員も委員会から派遣されまして、実情調査をすることになつておりましたが、小野委員長との間におきまして、電話の連絡等の不便のためにそれができなかつたのです。小野さんが御病氣で休んでおりますので、次会に出席された機会に、その点につきましても明確にしたいと存じております。

民主党1948/06/08

2衆議院 厚生委員会 第6号

○山崎委員長 次に委員外の菊池豊君より医療資材に関する件に関連いたしまして、水害地救援物資について緊急質問を求められておりますが、これを許すに御異議ありませんか。——御異議がなければこれを許します。菊池豊君。

民主党1948/06/08

2衆議院 厚生委員会 第6号

○山崎委員長 菊池君、今の厚生省関係の事件についての核心がよくわからないのです。