山崎岩男
会議録に記録された「山崎岩男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 898 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/06/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会78 件・78%
- 外務委員会15 件・15%
- 内閣委員会4 件・4%
- 農林委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 898 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 厚生委員会 第11号
○山崎委員長 ほかにございませんか。
第2回 衆議院 厚生委員会 第11号
○山崎委員長 それでは次に厚生年金保驗法の一部を改正する法律案を議題といたしまして、政府側より説明をしてもらいます。
第2回 衆議院 厚生委員会 第11号
○山崎委員長 審査に入ります。
第2回 衆議院 厚生委員会 第11号
○山崎委員長 本日はこれをもつて散会いたします。次会は十九日午前十時より開会いたします。 午後三時三十分散会
第2回 衆議院 厚生委員会 第10号
○山崎委員長 ただいまより会議を開きます。 まず厚生年金保險法の一部を改正する法律案及び國民健康保險法の一部を改正する法律案の両案を一括議題に供します。審査の先立ちまして政府側より提案理由の説明を聽取いたします。竹田厚生大臣。
第2回 衆議院 厚生委員会 第10号
○山崎委員長 それではただいまより本日審査の予定であります各案について懇談いたしたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 厚生委員会 第10号
○山崎委員長 御異議がなければただいまより懇談会に入ります。 ━━━━◇━━━━━ 〔午後二時十分懇談会に入る〕 〔午後三時十三分懇談会を終る〕 ━━━━◇━━━━━
第2回 衆議院 厚生委員会 第10号
○山崎委員長 懇談に入りました以前に引続き会議を開きます。麻藥取締法案及び大麻取締法案を議題といたしまして審査に入ります。
第2回 衆議院 厚生委員会 第10号
○山崎委員長 ではこれから速記を始めてください。
第2回 衆議院 厚生委員会 第10号
○山崎委員長 大麻取締法案に関する質疑はございませんか。 〔「なしと」呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 厚生委員会 第10号
○山崎委員長 大麻取締法案に関する質疑を打来つて差支えありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 厚生委員会 第10号
○山崎委員長 それでは大麻取締法案に関する質疑を打切ります。 —————————————
第2回 衆議院 厚生委員会 第10号
○山崎委員長 次に麻藥取締法案及び民生委員法案の審議にはいります。質疑を許します。
第2回 衆議院 厚生委員会 第10号
○山崎委員長 それでは委員長からお尋ねしますが、麻藥患者に対して朝日賞をいただいたアイエムという藥がありますが、その効果について政府でもつて実驗されたことがありますか。
第2回 衆議院 厚生委員会 第10号
○山崎委員長 それからお尋ね申し上げますが、國立病院でもつて、たとえて申しますると、青森縣の大湊にあります國立病院のごとく、ああいう所に患者を收容しまして、そうして療法を與えていつた方が大変好都合であると思うのであります。ただいま中國その他から引揚げてまいりました引揚民の中にも、麻藥患者が非常に多いのでありまして、これをこのまま捨ておくということは、人道上の重大問題であると考えますので、國立病院における状況を御調査の上で、適当な処置をと…
第2回 衆議院 厚生委員会 第10号
○山崎委員長 麻藥取締法案について他に御質疑ございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 厚生委員会 第10号
○山崎委員長 麻藥取締法案に対する質疑は打切つて差支えありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 厚生委員会 第10号
○山崎委員長 それでは麻藥取締法案に対する質疑を打切ります。 —————————————
第2回 衆議院 厚生委員会 第10号
○山崎委員長 次に民生委員法案についての質疑を許します。武田委員。
第2回 衆議院 厚生委員会 第10号
○山崎委員長 ほかに質疑の方はございませんか、——本日の質疑はこれをもつて終了して差支えありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕