山崎岩男
会議録に記録された「山崎岩男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 898 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1948/06/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会78 件・78%
- 外務委員会15 件・15%
- 内閣委員会4 件・4%
- 農林委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 898 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 衆議院 厚生委員会 第10号
○山崎委員長 それでは明日午後一時より本委員会を開くことにいたしまして、質疑をなお継続いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十八分散会
第2回 衆議院 厚生委員会 第9号
○山崎委員長 ただいまより会議を開きます。 藥事法案、麻藥取締法案及び大麻取締法案を一括議題に供し質疑を継続いたします。質疑は通告順に許します。師岡委員。
第2回 衆議院 厚生委員会 第9号
○山崎委員長 松本君にちよつと御相談申し上げます。速記の関係で一應これで散会して、あとは懇談会にしたいと思いますが、いかがですか。
第2回 衆議院 厚生委員会 第9号
○山崎委員長 それでは本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十三分散会
第2回 衆議院 厚生委員会 第8号
○山崎委員長 ただいまより会議を開きます。 本日の議題であります藥事法案、麻藥取締法案及び民生委員法案をしばらく後回しにいたしまして、日程を追加して、今回新たに本委員会に審査のために付託されました大麻取締法案、及び予備審査のために付託されました性病予防法案及び予防接種法案を議題といたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 厚生委員会 第8号
○山崎委員長 御異議がなければ、大麻取締法案、性病予防法案及び予防接種法案を一括議題に供します。まず審査に先立ちまして政府側より提案理由の説明を求めます。竹田國務大臣。
第2回 衆議院 厚生委員会 第8号
○山崎委員長 それではただいまより藥事法案、麻藥取締法案及び民生委員法案につきまして質疑を継続いたします。質疑はこれを通告順に許します。徳田委員。
第2回 衆議院 厚生委員会 第8号
○山崎委員長 徳田委員、ちよつと御相談でございますが、実は榊原委員から、医師の事業税の問題につきまして、緊急質問がありまして、竹田厚生大臣と野溝國務大臣の御両人のおそろいになるのを待つておつたような次第であります。ただいま御両君は、大変緊急な要件がありまして、出かけなければならないというのでありますから、榊原委員にひとつ緊急質問を許したいと思いますが、御相談申し上げます。
第2回 衆議院 厚生委員会 第8号
○山崎委員長 傍聽人の方に御注意いたします。傍聽人は発言することができないことになつております。もしも発言するようなことがありましたならば退場を命じますから、さよう御承知願います。
第2回 衆議院 国土計画委員会請願小委員会 第7号
○山崎岩男君 終戰後の食糧輸入は、すべて横浜にその他西日本地域の諸港によつてなされ、青森港圏内へは陸送による状態であり、貨車事情その他で同縣に時間的に非常に不利である。しかも同港は貿易港として、また北海道の門戸として、その重要性はますます増大しつつある。ついては五箇年計画をもつて実施する該港の修築工事を三箇年で完成されたい。
第2回 衆議院 厚生委員会 第7号
○山崎委員長 ただいまより会議を開きます。 本日の日程に追加して麻藥取締法案を議題といたすことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 厚生委員会 第7号
○山崎委員長 御異議がなければ麻藥取締法案について提案理由の説明を求めます。久下政府委員。
第2回 衆議院 厚生委員会 第7号
○山崎委員長 本案に関する審査は追つてはいることとし、付託された議案について懇談会に入りたいと存じますが御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 衆議院 厚生委員会 第7号
○山崎委員長 御異議がなければ懇談会に入ります。 ————◇————— 〔午前十一時二十分懇談会に入る〕 〔午後零時二十分懇談会を終る〕 ————◇————— 午後一時十七分開議
第2回 衆議院 厚生委員会 第7号
○山崎委員長 それではただいまより休憩前に引続いて会議を開きます。 榊原委員より委員会の運営について質疑を求められておりますので、これを許します。榊原委員。
第2回 衆議院 厚生委員会 第7号
○山崎委員長 委員長より先にお答え申し上げます。ただいまの榊原委員の御要旨はまことにごもつともな次第でございまして、私どもその点については非常に苦慮をいたしております。そこで常任委員長会議におきましてはこの問題を取上げまして、政府といろいろ折衝を遂げ、さらにまた速記者等の関係につきましても、いろいろその筋に要望しておるのであります。ところが速記の関係について申し上げますると、午前中には三本より出ない、午後においても三本より出ないという状…
第2回 衆議院 厚生委員会 第7号
○山崎委員長 次に同委員より理容師の試驗の問題について質疑を求められておりますので、これを許します。榊原委員。
第2回 衆議院 厚生委員会 第7号
○山崎委員長 次に同委員より医師の事業税問題について質疑を求められておりますので、これを許します。榊原委員。
第2回 衆議院 厚生委員会 第7号
○山崎委員長 それでは大臣が見えてから質疑を続行することにいたしまして、次に本委員会に付託になりました民生委員法案の提案理由の説明を政府当局より聽取いたしたいと存じます。
第2回 衆議院 厚生委員会 第7号
○山崎委員長 次に藥事法案の審査にはいります。質疑は通告順にこれを許します。有田委員。