山崎力
会議録に記録された「山崎力」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,151 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/04/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政8 件
- 防衛6 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 地方創生1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国の統治機構に関する調査会89 件・89%
- 予算委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,151 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第5号
○会長(山崎力君) 一旦これでよろしいですか。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第5号
○会長(山崎力君) それでは、今回は周参考人からお願いいたします。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第5号
○会長(山崎力君) それでは、続きまして竹谷とし子君。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第5号
○会長(山崎力君) それでは、順番変えまして、まず橋本参考人からお願いいたします。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第5号
○会長(山崎力君) ありがとうございました。 それでは、寺田典城君。 ちょっと済みません。時間が押しておりますので、誠に恐縮ですが、参考人の皆様、御答弁の方をなるべく手短にまとめていただければ幸いでございます。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第5号
○会長(山崎力君) それでは、舟山康江君。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第5号
○会長(山崎力君) 続きまして、三原じゅん子君。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第5号
○会長(山崎力君) それでは、続きまして山本博司君。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第5号
○会長(山崎力君) 岩田参考人だけでよろしいですか。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第5号
○会長(山崎力君) それでは、まず岩田参考人からお願いいたします。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第5号
○会長(山崎力君) 周参考人、ございますか。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第5号
○会長(山崎力君) それでは、金子洋一君。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第5号
○会長(山崎力君) よろしゅうございますか。 それでは、他に御発言もなければ、以上で参考人に対する質疑を終了いたします。 岩田参考人、周参考人及び橋本参考人におかれましては、御多用中の中、本調査会に御出席いただき、誠にありがとうございました。 本日お述べいただきました御意見は、今後の調査の参考にさせていただきたいと存じます。本調査会を代表して厚く御礼申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後三…
第177回 参議院 総務委員会 第3号
○山崎力君 自民党の山崎力です。 先ほど委員長からもありましたように、今回の大震災に対しての犠牲者の方々、罹災者の方々に、御冥福をお祈りするとともに、本当に頑張っていただきたいという声援を送りたいと思いますが、我々の使命は、それの具体化というよりも、今目前にあるこの予算関連、そしていわゆる総務省、そういった関連のところの中身でございますので、時間の制約のある中でございますので、短い的確な御答弁をお願いしたいと思います。 それでは、まず最…
第177回 参議院 総務委員会 第3号
○山崎力君 おっしゃるとおりなんですが、そこのところで政治が少し絡んでいたんではないかというふうなことが言われているわけで、一民間会社の経営判断で正社員化したのかと、こういう問題があるわけでございますが、郵政担当大臣、いかがお考えでしょうか。
第177回 参議院 総務委員会 第3号
○山崎力君 いろいろお答え願いましたけれども、先ほど来私が申し上げているのは、非常に政治的なことでもまれてきたというか、郵政の問題というのはそこのところを切り離せないままで今民営化されているわけでございますので、その辺のときに、民間会社になった郵政と政府とのつながり、あるいは政治とのつながりが特殊でございますので、その辺のところを勘案した形でしっかりやっていただかなければ、一言で言えば郵便局会社に赤字が上乗せになっていると、これは明らか…
第177回 参議院 総務委員会 第3号
○山崎力君 ということは、現内閣において、こういう突発の大災害が起きている時点ですから、事情がそういう変わってきましたけれども、いわゆる大災害を、大震災を除いたとしても、現菅内閣では選挙制度について、こうこうこういうふうな方針で、日程観でやりなさいという指示は担当である総務省には来ていないと、このように理解してよろしいんでしょうか。
第177回 参議院 総務委員会 第3号
○山崎力君 質問の趣旨は、今、片山大臣のおっしゃったことが、いわゆる官邸サイド、総理サイドからこういうふうな形でやりなさいという、そういう状況になっているのか、それともいわゆる淡々と、先ほどおっしゃったような形での審議をしていただいて、ある時点で国会側に投げるのか、どちらかという、そういう意味の質問です。
第177回 参議院 総務委員会 第3号
○山崎力君 続いて、地方交付税関係について、いわゆる地方自治体における財政の問題についてちょっと伺っていきたいと思います。 二十三年度の交付税、繰越金や別枠加算という形で増額になったわけですが、この辺のところを踏まえた上で、政権の考え方で一般会計から増やすことができるとか、あるいはそういったことで地方交付税総額が変わってくるということは、財政規律の考え方から見てどうなんだろうかという基本的な疑問が生じるんですが、その辺どのようにお考えで…
第177回 参議院 総務委員会 第3号
○山崎力君 それと若干関係するんですが、具体名は挙げませんけれども、ある地方自治体の長が減税をぶち上げて有権者の支持を得たと、こういう事例が、ここにおられる方は皆さん御存じだと思うんですが、その自治体の独自減税というものが、これは念のためですが、地方交付税の算定にかかわっているかかかわっていないか、その辺のところからまず伺っていきたいと思います。