山崎力
会議録に記録された「山崎力」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,151 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/04/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政8 件
- 防衛6 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 地方創生1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国の統治機構に関する調査会89 件・89%
- 予算委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,151 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第6号
○会長(山崎力君) それでは、続きまして古川俊治君。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第6号
○会長(山崎力君) それでは、ちょっと順番をずらさせていただいて、最初に小室参考人、お答え願えますでしょうか。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第6号
○会長(山崎力君) それでは、続きまして山本博司君。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第6号
○会長(山崎力君) それでは、また順番をずらさせていただいて、南部参考人からお願いいたします。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第6号
○会長(山崎力君) それでは、続きまして寺田典城君。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第6号
○会長(山崎力君) それでは、まず御指名ありました南部参考人からお願いいたします。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第6号
○会長(山崎力君) それでは、佐藤公治君。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第6号
○会長(山崎力君) それだけでよろしゅうございますね。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第6号
○会長(山崎力君) それでは、田中参考人、まずお願いいたします。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第6号
○会長(山崎力君) それでは、牧野たかお君、お願いします。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第6号
○会長(山崎力君) それでは、ちょっと恐縮ですが、私の方から小室参考人に一点お伺いしたいんですが。 それは、女性の労働率と出生率の国際比較のあのグラフなんですけれども、いろいろな見方があると思うんですが、私の知識からいえば、今問題となっているのは日本とフランス、労働力の率からいくとそれほど違いがないのに、私の知識では、最新のデータではフランスはもう二に近づいているということがございます。そして、そのとき言われているのは、非常にお子様を持…
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第6号
○会長(山崎力君) ありがとうございました。 他に御発言もなければ、以上で参考人に対する質疑を終了いたします。 田中参考人、小室参考人及び南部参考人におかれましては、御多用の中、本調査会に御出席いただき、誠にありがとうございました。 本日お述べいただきました御意見は、今後の調査の参考にさせていただきます。本調査会を代表して厚く御礼を申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十六分散会
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第5号
○会長(山崎力君) ただいまから国民生活・経済・社会保障に関する調査会を開会いたします。 議事に先立ちまして、去る三月十一日に発生いたしました東日本大震災以降、初の調査会開会でもございますので、震災によりお亡くなりになられた方々に対して御冥福をお祈りし、謹んで黙祷をささげたいと思います。 御起立をお願いいたします。黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第5号
○会長(山崎力君) 黙祷を終わります。御着席をお願いいたします。 ─────────────
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第5号
○会長(山崎力君) 委員の異動について御報告いたします。 去る二月二十三日、藤末健三君が委員を辞任され、その補欠として増子輝彦君が選任されました。 また、昨日、高橋千秋君及び平山誠君が委員を辞任され、その補欠として徳永エリ君及び金子洋一君が選任されました。 ─────────────
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第5号
○会長(山崎力君) 国民生活・経済・社会保障に関する調査を議題とし、「持続可能な経済社会と社会保障の在り方」のうち、セーフティネットと生活・就労支援の課題について参考人の方々から御意見を聴取いたします。 本日は、日本女子大学人間社会学部教授岩田正美君、独立行政法人労働政策研究・研修機構副主任研究員周燕飛君及び鶴岡手をつなぐ親の会会長橋本廣美君に御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言御挨拶申し上げます。 御多用中のところ…
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第5号
○会長(山崎力君) どうもありがとうございました。 続いて、周参考人にお願いいたします。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第5号
○会長(山崎力君) ありがとうございました。 次に、橋本参考人にお願いいたします。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第5号
○会長(山崎力君) どうもありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 それでは、これより参考人に対する質疑を行います。 質疑及び答弁の際は、挙手の上、会長の指名を待って着席のまま御発言くださるようにお願いいたします。 なお、できるだけ多くの委員が発言の機会を得られますよう、答弁を含めた時間がお一人十分以内となるよう御協力をお願いいたします。 それでは、質疑のある方の挙手をお願いいたします。 藤田幸久君。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第5号
○会長(山崎力君) それでは、続きまして関口昌一君。