山崎力
会議録に記録された「山崎力」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,151 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政8 件
- 防衛6 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 地方創生1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国の統治機構に関する調査会89 件・89%
- 予算委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,151 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 総務委員会 第3号
○山崎力君 今、ちょっと最後のところの表現がおかしかったかなと思って聞きましたけれども、逆なんですよ。要するに、不交付団体であれば、我が県でも市町村でもいいんですが、非常にいい税収源があって、それで国からの地方交付税を受けていない、しかもまだ余裕があると。それで、その余裕で何をするかというのも大事だけれども、これを市民に、あるいは県民にお返しするということで減税をすると、これはよく分かるんです。 ところが、交付団体が、一つの政治的な哲学…
第177回 参議院 総務委員会 第3号
○山崎力君 次に私が言うことを先取りされちゃったみたいなところがあるんですが、ただ、それを止める手段はない。しかも、なおかつ選挙に減税をすると言うのは有権者の心をつかみやすい。 そして、切り詰めるといったときの中身でいえば、人の持ってないアイデアで切り詰めた、よくやったと、それで余裕を出した、それを何かに使ったと、これは行政的に財政的に美談になるんでしょうけれども、逆に言えば、それが分かった途端に、それを全部の市町村にあるいは県に持って…
第177回 参議院 総務委員会 第3号
○山崎力君 私の方からは名古屋市という言葉は使わなかったことだけ、ちょっと記していただきたいんですが。 それとの絡みで、今度、いわゆる一括交付金、何か戦略何とか、地域自主戦略交付金ですか、こういう名前で出てきて、担当の大臣が片山大臣であるということもあって内閣委員会でも当然問題になると思うんですが、私の方からも質問させていただきたいと思います。 これは、あえて私、表現させていただいて、きつい言葉になると思うんですが、まさに羊頭狗肉の交付…
第177回 参議院 総務委員会 第3号
○山崎力君 ということは、マスコミ向け、一般の国民向けの発言と議会、委員会での発言が少し多少ずれているなというふうに理解させていただいて、これはちょっと言わなくてもいいことですが。 そういった中で、それでは本当に、これが制限はある、自主性は持たせると言うんですが、私の聞くところ、今回は県が対象、都道府県が対象ですから申し上げますけれども、単独事業には使えませんね、この交付金は。そして、地方交付税の方は単独事業に使えますね。その点、まず確…
第177回 参議院 総務委員会 第3号
○山崎力君 ところが、まず初年度からだということをおっしゃる、そこのところをおっしゃりたい気持ちは分かるんだけど、自由になる部分と言われているのは約一割しかない。五千百二十億ですか、そのうち一割しかない。それが継続事業の分で九割行くだろうという、都道府県単位ですね。それが本当に、それじゃ将来いわゆる継続事業がなくなったときにどうなるんだと、新たな箇所付けのところも含めてということが一点です。 それからもう一つ、来年度から、年度柄まだ三月…
第177回 参議院 総務委員会 第3号
○山崎力君 今のお言葉ですけれども、この予算は内閣府の予算なんですか。名目はというか、最初の取り分は内閣府ですけれども、実際の事業に関してはそれぞれの役所の予算になるんじゃないですか。もしそうだとするとというか、そういうふうに聞いておりますけれども、そうだとすれば、内閣府で枠が来たものを、自分たちが何をしたいのか、箇所付けを含めて、そこの担当のところの役所と話といいますか下打合せをしなければこの予算は来ない、そういうことになるんですが、…
第177回 参議院 総務委員会 第3号
○山崎力君 そういうふうに決めても、そこのところを実際に使うための事業をするためには、その監督官庁の方に行ってしっかり打合せしなきゃできないというところは同じじゃないですか。 しかも、今会計検査院のことをおっしゃいましたけれども、そのときは、今までは、こういった事業というのは、もちろん現場にも来ましたけれども、元々の役所にも行くわけですよね。それで、例えば道路を造るとしたら国交省の予算額の中に入るわけでしょう。そうすると、会計検査院の方…
第177回 参議院 総務委員会 第3号
○山崎力君 今までの経緯は経緯なんですけれども、激変緩和措置、それで今のところ九割そういうふうな形でやりました。どうやってそれをいわゆる分かりやすい形の、何というんでしょう、事前の計算、計数によって、おたくのところは来年度のこの戦略交付金は幾らですよという、そういったあるべき姿に持っていくんですか。それが示されなかったら、これはもう法律としては不完全なことこの上もない。全国一律に適用されていないんですよ、考え方が。 今までの経緯をしょい…
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第4号
○会長(山崎力君) ただいまから国民生活・経済・社会保障に関する調査会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、増子輝彦君が委員を辞任され、その補欠として藤末健三君が選任されました。 ─────────────
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第4号
○会長(山崎力君) 国民生活・経済・社会保障に関する調査を議題とし、「持続可能な経済社会と社会保障の在り方」のうち、ライフサイクルからみた課題について参考人の方々から御意見を聴取いたします。 本日は、国立社会保障・人口問題研究所社会保障応用分析研究部長阿部彩君、九州大学大学院医学研究院教授尾形裕也君及び国際医療福祉大学大学院教授大熊由紀子君に御出席をいただいております。 この際、参考人の方々に一言御挨拶申し上げます。 御多用中のところ皆…
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第4号
○会長(山崎力君) どうもありがとうございました。 続いて、尾形参考人にお願いいたします。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第4号
○会長(山崎力君) ありがとうございました。 次に、大熊参考人にお願いいたします。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第4号
○会長(山崎力君) ありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 それでは、これより参考人に対する質疑を行います。 質疑及び答弁の際は、挙手の上、会長の指名を待って着席のまま御発言くださるようにお願いいたします。 なお、できるだけ多くの委員が発言の機会を得られますよう、答弁を含めての時間がお一人十分程度となりますよう御協力をお願いいたします。 それでは、質疑のある方の挙手を願います。 谷亮子君。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第4号
○会長(山崎力君) ありがとうございました。 時間でございます。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第4号
○会長(山崎力君) 続いて、中原八一君。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第4号
○会長(山崎力君) それでは、山本博司君。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第4号
○会長(山崎力君) それでは、順番もあれですので、ちょっと申し訳ないんですが、ずらさせていただいて、尾形参考人からお願いいたします。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第4号
○会長(山崎力君) 時間ですが、よろしいですか。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第4号
○会長(山崎力君) 続きまして、寺田典城君。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第4号
○会長(山崎力君) 済みません、時間が大幅に超えております。