山崎力
会議録に記録された「山崎力」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,151 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/02/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政8 件
- 防衛6 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 地方創生1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国の統治機構に関する調査会89 件・89%
- 予算委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,151 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第4号
○会長(山崎力君) それでは、続きまして谷亮子君。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第4号
○会長(山崎力君) 続きまして、三原じゅん子君。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第4号
○会長(山崎力君) それでは、関口昌一君。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第4号
○会長(山崎力君) 他に御発言もなければ、以上で参考人に対する質疑を終了いたします。 阿部参考人、尾形参考人及び大熊参考人におかれましては、御多用の中、本調査会に御出席いただき貴重な御意見をいただきまして、誠にありがとうございました。 本日お述べいただきました御意見は、今後の調査の参考にさせていただきたいと存じます。本調査会を代表して心から厚く御礼申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時…
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号
○会長(山崎力君) ただいまから国民生活・経済・社会保障に関する調査会を開会いたします。 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 国民生活・経済・社会保障に関する調査のため、本日の調査会に政府参考人として内閣官房内閣審議官道盛大志郎君外八名の出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号
○会長(山崎力君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号
○会長(山崎力君) 国民生活・経済・社会保障に関する調査を議題とし、「持続可能な経済社会と社会保障の在り方」のうち、社会保障の現状と課題について、内閣官房、内閣府、財務省及び総務省からそれぞれ説明を聴取いたします。 なお、御発言は着席のままで結構でございます。 まず、内閣官房及び内閣府から、経済と社会保障について説明を聴取いたします。平野内閣府副大臣。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号
○会長(山崎力君) 続きまして、末松内閣府副大臣。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号
○会長(山崎力君) 次に、財務省から、国の財政と社会保障について説明を聴取いたします。櫻井財務副大臣。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号
○会長(山崎力君) 続きまして、総務省から、地方行財政と社会保障について説明を聴取いたします。鈴木総務副大臣。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号
○会長(山崎力君) 最後に、あるべき社会保障の姿と政府による社会保障改革の取組につきまして内閣官房から説明を聴取いたします。末松内閣府副大臣。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号
○会長(山崎力君) 以上で説明の聴取は終わりました。どうもありがとうございました、各副大臣。 これより質疑に入りますが、その前にちょっと、調査会長としての個人的なことですが、聞いていてちょっと事実関係のところであれなんですが、最後の説明のところの二ページ目で、矢印の下の右側ですね、「改革を進める中で顕在化してきた問題」の中に、「急速に進行する少子化への取組の遅れ」の中で、「解消しない待機児童などサービス提供基盤の不足」ということの表現が…
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号
○会長(山崎力君) これ以上質問してもあれなんですが、聞いていて基本的なところは分かるんですけれども、要するに、医療とか介護というのがいわゆる利潤を目的とするという考え方からいっていわゆる成長産業という産業化として見ていいのかどうかという考え方もあろうかと思いますので、その辺はあとほかの方の質疑に任せたいと思いますが、そういう点を感じました。 続いて、それを実際に運営する場合で、先ほど来の説明にもありましたが、総務省からの説明の中でもあ…
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号
○会長(山崎力君) 今、財務、総務両省から見解がありましたが、仲立ちというか、まとめ役である内閣府の方から何か付け加えるようなことございますですか。よろしいですか。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号
○会長(山崎力君) それでは、最後の質問になりますが、先ほど最後に配られた中規模の高機能な社会保障体制という言葉について、いわゆる、何というんでしょうか、高福祉高負担あるいは低福祉低負担、中福祉中負担とか、こういうのは今までよく言われてきたんですが、これを新しい言葉として織り込んだ真意といいますか、中身どこが違うんだいというのが一般の方の感想だと思うんですが、その辺の御説明をいただければと思います。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号
○会長(山崎力君) 私の方から議論をこれ以上してもしようがないので、私からの質疑は以上でございまして、引き続き、各委員からの質疑を行っていただきたいと思います。 質疑及び答弁の際は、挙手の上、会長の指名を待って、着席のまま御発言くださるようお願いいたします。 なお、できるだけ多くの委員が発言の機会を得られますよう、答弁及び追加質問を含めた質疑時間がお一人十分以内となるよう御協力をお願いいたします。 まず、会派順で松井孝治君。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号
○会長(山崎力君) 続きまして、石井準一君。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号
○会長(山崎力君) 四人の方、順次でよろしゅうございますか。 それでは、平野内閣府副大臣から。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号
○会長(山崎力君) 櫻井財務副大臣、時間の関係もありますので、できるだけ短くお願いしたいと思います。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第3号
○会長(山崎力君) できるだけ、最後、簡潔にお願いします。