山崎力
会議録に記録された「山崎力」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,151 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/05/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政8 件
- 防衛6 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 地方創生1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国の統治機構に関する調査会89 件・89%
- 予算委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,151 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第7号
○会長(山崎力君) それでは、続きまして、竹谷とし子君。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第7号
○会長(山崎力君) それでは、寺田典城君。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第7号
○会長(山崎力君) それでは、ちょっと順番を変えまして、まず大沢参考人からお答え願えますでしょうか。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第7号
○会長(山崎力君) それでは、梅村聡君。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第7号
○会長(山崎力君) 他に御発言もなければ、以上で参考人に対する質疑を終了いたします。 小黒参考人、大沢参考人及び土居参考人におかれましては、御多用の中、本調査会に御出席いただき、御協力誠にありがとうございました。 本日お述べいただきました御意見は、今後の調査の参考にさせていただきたいと思います。本調査会を代表して厚く御礼申し上げます。 本当にありがとうございました。(拍手) 次回の調査会でございますが、中間報告を取りまとめるに当たり、本…
第177回 参議院 総務委員会 第12号
○山崎力君 自民党の山崎です。 冒頭、委員長席にお座りの方にお伺いいたします。 何の権限で今そこにいらっしゃるのか、先ほどの説明では甚だ不明確であります。というのは、根拠が示されていません。那谷屋委員長から言われてというようなことを言われて、これでそこに座られてこの委員会の委員長役を務めるということの根拠は、上は憲法とは言いませんが国会法、下は参議院の慣例、そういったものもいろいろあるんですけれども、そこをしっかりとして踏まえた上でなけ…
第177回 参議院 総務委員会 第12号
○山崎力君 委託されれば、委員長から委託されればいいんですか。理事じゃなくてもいいんですか。理事じゃない人に、勝手な人に委託していいんですか。そこの委託できるという根拠を示さないまま言われるのはいかがなものかと。それから、委員長から言われたと言いますけれども、そのときの委員長は委員長だったんですかね。その辺は確認取らせていただきたいと思いますが。
第177回 参議院 総務委員会 第12号
○山崎力君 だから、委託されたという根拠の、それは事実関係ですから、根拠をしっかり踏まえた上でなければならないわけですよ。しかも、本会議人事かどうかというのもちょっと解釈が分かれるところでしてね。そうすると、委員長の例えば辞任届を受けたということ自体が、単なる事務手続なのか、法的根拠を持つのかということすらある意味では問題なわけです、一々ここまで言いませんけれども。 少なくとも立法府ですから、固いことを言うようですけれども、あのときの説…
第177回 参議院 総務委員会 第12号
○山崎力君 ですから、そういうふうなことをおっしゃるとまた問題になるわけですよ。事故あるときなんですか。欠けたときなんですか。欠けたというんなら、亡くなられた、それは欠けたときです。先ほどのお話だと、本会議マターですからまだ委員長は委員長のままですとおっしゃっている。欠けてないじゃないですか。事故があるんですか。事故あるときというのは、要するに人事不省になったり、あるいは大きな事故で重要な委員会のときに来れなくなったり、そういったときで…
第177回 参議院 総務委員会 第12号
○山崎力君 言葉遣いというのは難しいもので、御指摘のとおりだったら、私に権限がないんでやめさせていただきます、この委員会は流会いたしますというのが御指摘のとおりという言葉につながる言葉になっちゃうんですよ。そういうことを、私からすれば、そのことで言葉じりをつかまえてこの委員会を流会にしたいと思いませんから一応こらえておきますけれども、もう少ししっかりとした根拠に基づいた議事運営並びに立法府の議員としての役割を御自覚願いたいと思います。 …
第177回 参議院 総務委員会 第12号
○山崎力君 総論としてはそのとおりだと思うんですけれども、これから現実の問題として、復旧の場合はともかくとして、復興ですね、そのときに住民の民意が非常に分かれるといいますか、そういったときにそれをどうやって調整するかというのは、本来であれば議会等で採決して、こっちに行きましょうと、こう行くことができるわけですけれども、それがなかなか難しい状況もあり得るわけでございまして。特に私一番個人的な問題として感じておりますのは、今度の津波で破壊さ…
第177回 参議院 総務委員会 第12号
○山崎力君 それとの関連でいけば、こういった場合の国と都道府県、市町村の役割分担というものがどこからどこまでなんだという、今までの平時における役割と、それからこういった緊急時における、非常時における役割というのがまだ制度的に不十分なところがあって、臨機応変にやるしかないねというような形の御答弁につい行っていまして、その臨機応変がそれぞれの立場によって違ってきて、そしてそこのところで印象が違ってきているということ、まあ共通認識だと思うんで…
第177回 参議院 総務委員会 第12号
○山崎力君 現実対応としてはそういうことになろうかとは思うんです。 ただ、そこはそれ以上になってくると、実際に何がどう行われているかという問題になってきたときに、現実を見るとどうしても、これは規模で今までの対応が経験なかったという部分はあるんですけれども、とても敏速に的確に行われたとは言えない、もう救援作業にしろ何にしろですね。現場ではその辺のところ、非常に困っているところがある。自衛隊が来たところはきれいになっているけれども、岩手の小…
第177回 参議院 総務委員会 第12号
○山崎力君 終わります。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第6号
○会長(山崎力君) ただいまから国民生活・経済・社会保障に関する調査会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十三日、徳永エリ君が委員を辞任され、その補欠として高橋千秋君が選任されました。 また、昨日、高橋千秋君が委員を辞任され、その補欠として加賀谷健君が選任されました。 ─────────────
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第6号
○会長(山崎力君) 国民生活・経済・社会保障に関する調査を議題とし、「持続可能な経済社会と社会保障の在り方」のうち、地域からみた社会保障と雇用の課題について参考人の方々から御意見を聴取いたします。 本日は、慶應義塾大学大学院経営管理研究科教授田中滋君、株式会社ワーク・ライフバランス代表取締役社長小室淑恵君及び株式会社パソナグループ代表取締役グループ代表南部靖之君に御出席いただいております。 この際、参考人の方々に一言御挨拶申し上げます。…
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第6号
○会長(山崎力君) ありがとうございました。 それでは、続いて小室参考人にお願いいたします。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第6号
○会長(山崎力君) 済みません、もう時間を、よろしくお願いいたします。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第6号
○会長(山崎力君) どうもありがとうございました。 次に、南部参考人にお願いいたします。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第6号
○会長(山崎力君) どうもありがとうございました。 以上で参考人からの意見聴取は終わりました。 それでは、これより参考人に対する質疑を行います。 質疑及び答弁の際は、挙手の上、会長の指名を待って着席のまま御発言いただくようにお願いいたします。 なお、できるだけ多くの委員が発言の機会を得られますよう、答弁を含めた時間がおよそお一人十分以内になるように御協力をお願いいたします。 それでは、質疑のある方は挙手をお願いいたします。 郡司彰君。