山崎力
会議録に記録された「山崎力」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,151 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/06/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政8 件
- 防衛6 件
- こども・子育て3 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙1 件
- 地方創生1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国の統治機構に関する調査会89 件・89%
- 予算委員会9 件・9%
- 本会議2 件・2%
※ 全 3,151 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 総務委員会 第17号
○山崎力君 放送利用料というのは、いわゆるNHKの方のお金ですか、それとも別のお金ですか。
第177回 参議院 総務委員会 第17号
○山崎力君 であるならば、まずこの法案を我々がオーケーして、当然のことながら事情が分かるのでオーケーしてやるとしたら、対になって、国としては今の余計に掛かる部分、国としてはこのくらい持ちましょうということの予算のめどを付けて出されるのが筋の法案ではないかと思うんですが、その辺はいかがですか。
第177回 参議院 総務委員会 第17号
○山崎力君 今ちょっと話を先に進めて、戻りたいと思いますが、一年で大丈夫なんでしょうか。
第177回 参議院 総務委員会 第17号
○山崎力君 あと一年ということであれば二次補正に入れなくもないというような言い方もされていますけれども、三次補正があるかどうか分からないということになると、二次に抜けたら本予算だよという話にもなりかねない。そうすると、執行がいつになる。そうすると、来年の七月の一年たったころ、直前になってその辺のところのお金が来るという、そういうスケジュールも先ほどの答弁だと考えられるわけですよね。 そうなってくると、今、被災地の場合、本当に民放の場合、…
第177回 参議院 総務委員会 第17号
○山崎力君 我々とすれば、二次補正の編成作業が遅過ぎるというのが一番の現内閣に対する不満といいますか、基本的なところです。逆に言えば、それを奇貨として、遅かったのを奇貨として、是非こういったもののしっかりとした予算というものを含ませていただくよう、ここに強く要望させていただきます。 あと、ちょっと具体的なことで違ってきますけれども、この震災とちょっと離れるかもしれませんけれども、現状はどうなんですか、七月、ほかの三県以外のところで、どの…
第177回 参議院 総務委員会 第17号
○山崎力君 その辺、やってみなきゃ分からぬというところが必ず出てくると思うんですが、その辺の対応、それからもう一つ言えば、これ余り言いたくないことですけれども、分かっていて、何というんでしょう、停波になったときに騒ぐというか被害者になるという方も中にはいらっしゃるというような話を聞いておりますので、その辺のところを区分けした対応をしっかりやっていただきたいということをお願いしたいと思います。 それで、今度はちょっとまた被災地に戻った形な…
第177回 参議院 総務委員会 第17号
○山崎力君 これは受け手の方ですけれども、発信する中継局等、今、回復状況はもう戻ったと考えてよろしいんでしょうか、電波を出す方に関しては。
第177回 参議院 総務委員会 第17号
○山崎力君 最後の質問になりますけれども、これは関係からいけば全ての情報通信という面における耐震あるいは耐津波、耐災害ですね、このことを再検討しなければいけないのではないかという教訓を今回の大震災が与えたと思っております。その辺について、これからどういう対応で総務省としてやっていくのか、これはテレビだけの問題ではないと思いますが、お答え願いたいと思います。
第177回 参議院 総務委員会 第17号
○山崎力君 一日も早くその辺の成果を発表して実行に移していただくことをお願いして、質問を終わります。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第8号
○会長(山崎力君) ただいまから国民生活・経済・社会保障に関する調査会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十一日、難波奨二君が委員を辞任され、その補欠として高橋千秋君が選任されました。 また、去る十二日、姫井由美子君が委員を辞任され、その補欠として増子輝彦君が選任されました。 また、昨日、平山誠君が委員を辞任され、その補欠として金子洋一君が選任されました。 ─────────────
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第8号
○会長(山崎力君) 国民生活・経済・社会保障に関する調査を議題とし、「持続可能な経済社会と社会保障の在り方」について委員間の意見交換を行います。 本調査会は、これまで「持続可能な経済社会と社会保障の在り方」のテーマの下、社会保障を中心に精力的に調査を進めてまいりました。 本日は、中間報告書を取りまとめるに当たり、これまでの調査を踏まえ、委員各位の御意見をお述べいただきたいと存じます。 議事の進め方でございますが、二時間程度を目途に、まず…
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第8号
○会長(山崎力君) それでは、続きまして谷亮子君。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第8号
○会長(山崎力君) ありがとうございました。 続きまして、三原じゅん子君。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第8号
○会長(山崎力君) それでは、金子洋一君。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第8号
○会長(山崎力君) そろそろおまとめ願います。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第8号
○会長(山崎力君) それでは、中原八一君、お願いします。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第8号
○会長(山崎力君) ありがとうございました。 それでは、続きまして佐藤公治君、お願いします。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第8号
○会長(山崎力君) それでは、続きまして松村祥史君。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第8号
○会長(山崎力君) それでは、柳澤光美君、お願いします。
第177回 参議院 国民生活・経済・社会保障に関する調査会 第8号
○会長(山崎力君) それでは、続きまして石井準一君、お願いします。