山口金一
会議録に記録された「山口金一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 24 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 防衛施設庁施設部連絡調整官
- 直近の発言日
- 1992/03/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 24 件の標本- 沖縄及び北方問題に関する特別委員会14 件・58%
- 予算委員会第二分科会4 件・17%
- 外務委員会3 件・13%
- 法務委員会3 件・13%
※ 全 24 件のうち直近 24 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第123回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第5号
○山口説明員 御説明申し上げます。 沖縄の復帰時における提供施設、区域の面積は約二百七十八平方キロメートルであります。沖縄復帰時から本年一月一日までに返還された施設、区域の総面積は約三十五平方キロメートルであります。復帰時の提供施設、区域面積に対する返還面積の割合は約一三%であります。
第123回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○山口説明員 御説明申し上げます。 パラシュート降下訓練機能の移設につきましては、飛行場からの距離、また現地の地形、広さ、代替地周辺住民の御意向等、広範な観点からの検討が必要であります。これらを踏まえまして慎重に検討を行っているところでございますが、今なお適当な移設先が見当たらないのが現状ではございます。移設先の検討に入りまして既に長期間を経過しているところでありますが、今後とも移設に向け鋭意努力してまいりたいと思っております。
第123回 衆議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○山口説明員 御説明申し上げます。 昭和四十七年度から五十六年度の間に返還されましたものは、ボロー・ポイント射撃場等約二千七百十六ヘクタールでございます。昭和五十七年度からこれは平成四年一月一日現在でございますが、この間に返還されましたものは、牧港住宅等約七百九十ヘクタールでございます。 それから、これは追加提供されたものでございますが、昭和四十七年度から五十六年度までに追加提供されたものは約三十四ヘクタールでございます。昭和五十七年度…
第120回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第3号
○説明員(山口金一君) 御説明申し上げます。 米軍は、安保条約の目的達成のため、提供された施設、区域において必要な施設を整備し、訓練を行うことは認められているところであります。本施設の移設については、昨年三月西銘前沖縄県知事から収拾案が示され、これについて恩納村長、恩納村議会議員の方々の了承も得られたものと理解しております。当庁としては、この経緯を踏まえ、米軍の訓練を円滑に行い得るよう、また地元の理解が得られるよう他の場所に整備すること…