山元勉
会議録に記録された「山元勉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,507 件
- 直近の所属会派
- 民主党・無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1998/09/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金4 件
- 宇宙1 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会86 件・86%
- 総務委員会10 件・10%
- 青少年問題に関する特別委員会3 件・3%
- 特殊法人等改革に関する特別委員会1 件・1%
※ 全 1,507 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第143回 衆議院 内閣委員会 第3号
○山元委員 委員長、お願いですけれども、やはりこの問題は、事あるごとに論議をするのではなしに、あの膨大な論点整理が出ましたから、ぜひそれを委員会においても報告を求めて論議をするというふうにしていただきたい、こういうふうにお願いをしておきたいと思います。 そこで、この論点整理を見て、私は大変努力していらっしゃるなと思いました。公務員の採用のあり方から勤務のあり方、それから処遇のあり方、ずっと書いてあるのですね。四十九ページあるのです。 そ…
第143回 衆議院 内閣委員会 第3号
○山元委員 長官、私は少し腹を立てて言っているわけです。今の、これから見守っていくとおっしゃる言葉だけでは、どうも私は、そうか、頑張ってくださいということになかなかならぬわけですよ。 今申し上げましたように、私は、待遇改善とかなんとかいうことを前に出して言っているのではなしに、分限だとかそういうことをずっと決めていくのには、信頼関係が基礎にあって、ちゃんとこういうふうに労使関係をつくるのですという論議が並行して精力的に行われなければ、こ…
第143回 衆議院 内閣委員会 第3号
○山元委員 もう一回もとへ戻りますけれども、私はこの委員会で何回か提起したことがあるのですけれども、勤務の条件もそうですし、とりわけ人勧については信頼関係をつくる必要があるだろうと思うのですね。 それで、先ほども申し上げましたように、ずっとこの三十年間、少なくとも年内支給というのは行われてきたわけですね。ですからことしも大事だということを今まで申し上げてきたので、勧告が行われて十一月に入ってもまだ閣議決定が行われなかった、年末ぎりぎりに…
第143回 衆議院 内閣委員会 第3号
○山元委員 それは考えようだというふうに思うのですよ。今申し上げましたような重みのある勧告です。ですから、年によっては、出たときには休会中の審査もやって、内閣委員会を開くことがしょっちゅうあるわけです。ですから、国会を軽視するとかなんとかいうことではない。そういう立場できちっとした、これはこのような最高の勧告なんです、単なる申し出とかそういうことではないわけですから、しっかりとしたそういう制度をつくる。 私は、勧告後のエネルギーというの…
第143回 衆議院 内閣委員会 第3号
○山元委員 今官房長官の立場としてはそうかもしれませんけれども、ぜひ、これは公務員制度のありようの大事な問題だというふうに認識をしていただいて、公務員制度調査会でも論議をしていただくように、あるいは総務庁としても積極的に、とりわけ人事院にしてみれば、せっかくしたのにぐずぐずというのは言い方が語弊があるかもわかりませんけれども、そうならない仕組みというのは人事院としても望むところだと思いますから、御努力をお願いをしたいと思います。 最後に…
第143回 衆議院 内閣委員会 第3号
○山元委員 報告や申し出もあったわけです。時代の要請でもありますから、二〇〇一年にできるだけ準備を整えて図っていかないとこういうものはなかなか動かないものですから、ぜひ作業を進めていただきたいというふうにお願いをいたします。 以上で私の質問を終わらせていただきます。ありがとうございました。
第142回 衆議院 環境委員会 第9号
○山元委員長 これより会議を開きます。 この際、申し上げます。 今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付いたしておりますとおり、温室効果ガス削減と地球温暖化防止策の推進に関する陳情書外五件であります。念のため御報告申し上げます。 ————◇—————
第142回 衆議院 環境委員会 第9号
○山元委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 内閣提出、地球温暖化対策の推進に関する法律案 並びに 環境保全の基本施策に関する件 公害の防止に関する件 自然環境の保護及び整備に関する件 快適環境の創造に関する件 公害健康被害救済に関する件 公害紛争の処理に関する件 以上の各案件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 環境委員会 第9号
○山元委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中審査案件が付託されました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 環境委員会 第9号
○山元委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 次に、閉会中、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合、参考人の出席を求めることとし、その人選、日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第142回 衆議院 環境委員会 第9号
○山元委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前十時五十五分散会
第142回 衆議院 環境委員会 第8号
○山元委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、地球温暖化対策の推進に関する法律案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。砂田圭佑君。
第142回 衆議院 環境委員会 第8号
○山元委員長 次に、佐藤謙一郎君。
第142回 衆議院 環境委員会 第8号
○山元委員長 次に、小林守君。
第142回 衆議院 環境委員会 第8号
○山元委員長 この際、暫時休憩をいたします。 午後零時八分休憩 ————◇————— 午後二時十三分開議
第142回 衆議院 環境委員会 第8号
○山元委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。中村鋭一君。
第142回 衆議院 環境委員会 第8号
○山元委員長 次に、武山百合子さん。
第142回 衆議院 環境委員会 第8号
○山元委員長 次に、田端正広君。
第142回 衆議院 環境委員会 第8号
○山元委員長 次に、藤木洋子さん。
第142回 衆議院 環境委員会 第8号
○山元委員長 次に、北沢清功君。