山中日露史
会議録に記録された「山中日露史」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 418 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会81 件・81%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会16 件・16%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会公聴会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 418 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○山中(日)小委員 そういう身元保証がはっきりしておれば、外務員から集金係に、希望すればなれるものなんですか。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○山中(日)小委員 それから、先ほど山中吾郎小委員の質問の中で、外交員になってやめる人が十人のうち五人くらいあるというようなお話も、ちらっとあったようですが、外務員の仕事に携わっておってやめるというのは、どういう理由でやめることになるのか。その点はどうなんでしょう。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○山中(日)小委員 そういう場合は、みずから反省をして、これではやっていけないということでやめるのか。それとも、会社の方で、一定の責任額に達しないから、お前はもう使われないのだ、こういうことでやめさせられるのか。その辺はどういうことになるのですか。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○山中(日)小委員 それから、今度は中後参考人にお尋ねしますけれども、先ほど委員長からもちょっとお尋ねはあったのですけれども、はっきりいたしませんので、明確にしておきたいと思うのです。 解約の関係ですけれども、あなたが取り扱った件で、直接あなたに解約の申し入れのあったのは二件だ。しかし、そのほかに直接会社の方に解約の申し入れをして、あなたの方に連絡のあったものもある。こういうふうにお答えになったのですが、そうすると、あなたを経ないで、最…
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○山中(日)小委員 手続上の日にちの問題でトラブルが起きたという、その日にちが延びるということの責任といいますか、理由は、一体どういうことにあるのですか。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○山中(日)小委員 ちょっと簡単に後藤さんにお聞きしておきますが、先ほどのお話ですと、あなたが三分の一の金を払ったのは、九月ですか。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○山中(日)小委員 ところで、保証人を追加してくれという会社の申し入れがあったので、あなたの方で追加したというわけですね。その申し入れのありましたのは、あなたが三分の一の金を払ってから後ですか。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○山中(日)小委員 そうすると、その三分の一の金を払う前には、保証人は何名というような話はなかったのですか。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○山中(日)小委員 ところが、三分の一の金を払ってから、追加してくれ、こういう話だったのですね。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○山中(日)小委員 二名でよろしいというのは、直接その会社の方の話だったわけですか。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○山中(日)小委員 約款など見ましたか。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○山中(日)小委員 そこで、あなたは、まだあと三分の二払う金が残っておるわけですね。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○山中(日)小委員 その三分の一の金を九月に払って、それから今度十月からはやっぱり掛金をしていくわけですね。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○山中(日)小委員 そうすると、その利息というものは、それに加算されてくるのですか。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○山中(日)小委員 それから、その書類が下積みになっておったために工事にかかるのがおくれたという話もあったのですが、その書類が下積みになっておった期間は、一体どのくらいあったのですか。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○山中(日)小委員 そうしますと、会社の方の手落ちでその書類が下積みになって工事の着手がおくれたような場合、その期間の利息の計算がどうなっておるか、あなたの方でわかりますか。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○山中(日)小委員 渡辺さんに伺います。先ほど利息のお話がありましたけれども、あなたのお話では、いつからその利息というものは計算されて取られるのですか。給付契約を結んだときから取られるわけですか。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○山中(日)小委員 今度は後藤さんにお尋ねしますが、三分の一のお金を払う、つまり即時契約というのをなさったわけですが、そうすると、後藤さんの給付契約というのは、一体会社との間にいつ結ばれたことになるのですか。その即時契約で判こを押したときが、つまり給付契約ということになるのでしょうか。あなたに聞いてわかるかどうか。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○山中(日)小委員 それでは、中後さんにその点について聞きましょう。その利息はいつから計算するのかということが一つと、それから後藤さんのように、即時契約をしたという場合に、給付契約というのは、一体いつ締結されたことになるのか。
第34回 衆議院 建設委員会住宅に関する小委員会 第3号
○山中(日)小委員 中後さんにお尋ねしますけれども、私もまだ詳しく内容を調べていませんが、会社の責任において工事の着手がおくれるような場合も、むろんあると思うのです。先ほどのお話のように、書類の下積みというようなこともある。それが事実かどうか知りませんが、かりに書類の下積みとか、あるいは保証人の数を最初二名といっておって、あとで一名追加するというようなこととか、いろいろ加入者の責任ではない、つまり会社の責任において工事が延びる場合におけ…