山下義信
会議録に記録された「山下義信」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,460 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/12/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金162 件
- 防衛7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会100 件・100%
※ 全 7,460 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 厚生・労働連合委員会 第1号
○委員長(山下義信君) 速記を始めて。 連合委員会はこの程度で散会いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 厚生・労働連合委員会 第1号
○委員長(山下義信君) 御異議ないと認めます。連合委員会はこれを以て散会いたします。 午後四時二十一分散会 出席者は左の通り。 厚生委員 委員長 山下 義信君 理事 小杉 繁安君 井上なつゑ君 有馬 英二君 委員 大谷 瑩潤君 城 義臣君 中山 壽彦君 長島 銀藏君 河崎 ナツ君 藤原 道子君 藤森 眞治君 松原 一彦君 労働委員 委員長 赤松 常子君 理事 一松 政二君 原 虎一君 波多野林一君 委員 宮田 重文君 中村 正雄君 堀木…
第10回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(山下義信君) 只今より厚生委員会を開会いたします。 本日はかねて中山委員から御要望もありまして、健康保険組合関係の実情につきまして聴取するということに相成つておりますが、健康保険組合連合会の常務理事上山顯君の出席を得まして、上山理事から詳細聴取したいと存じます。
第10回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(山下義信君) 保険料率の三三から三九までのものが十個所ある、このような低いのは、どういうわけでこんな低いのが出ているのですか。
第10回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(山下義信君) 受診率のカーブは、先ほど中山委員からお尋ねがありましたが、大体横這いになつておりますか。やはりそのカーブは、政府管掌と比べて、大体安定的な段階に入りそうですか。まだ殆ど無制限的な上昇的な傾向を持つておりますか。
第10回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(山下義信君) ちよつと伺いますが、組合管掌の運営の妙味ということは、いうまでもないごとく保険の適正利用ということにあるわけですから、そこの運営についてどういうふうな方策を持つておいでになりましようか。政府のほうにおいては、被保険者がこの保険を或いは濫用し、或いは診療担当者が濫診しても、なかなかこれを適正に指導するということの方策のないことは、貧困性といいますか、これはもう万人が認められておるところである。そういうところが組合管…
第10回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(山下義信君) その点ですが、結局それが、私は率直に言いますが、組合管掌の場合においては、或る程度会社が、いわゆる被用者であり、被保険者である場合ですが、それが給付を求めることについて暗々裡に、まあ制限といいますか、ちよつと表現に無理を言えば、圧迫するといいますか、余りどんどん病気の治療を受けることを嫌がるというようにですね、又被用者のほうでも遠慮するというような傾きが若しあるとすると、私はそういう点に弊害があるのではないかとい…
第10回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(山下義信君) ちよつと速記をとあて。 〔速記中止〕
第10回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(山下義信君) 速記を始めて。
第10回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(山下義信君) それでは本問題につきましてはこの程度にとめて頂きたいと思います。保険者組合の上山さん大変有難うございます。
第10回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(山下義信君) この際お諮りいたしたいことがございます。保険経済、医療、社会福祉の実情及び生活困難者の処遇、その他厚生施策の現地調査を行い、社会保険制度確立に資し、特に各地民衆の生活保護適用要求、騒擾事件を調査し対策確立に資する目的を以ちまして議員派遣要求書を提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんですか。 「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(山下義信君) 御異議ないものと認めます。なお要求書提出の手続、その他につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(山下義信君) 御異議のないものと認めます。それではさよう取計らいます。暫時休憩いたします。 午前十一時四十七分休憩 ————————————— 午後一時五十七分開会
第10回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(山下義信君) 休憩前に引続いてこれより開会いたします。 この際お諮りいたしたいと存じますが、当委員会に付託になりました健康保険法の一部を改正する法律案につきまして、労働委員会から連合委員会を持ちたいという希望の申入れがございますので、当委員会といたしましては、労働委員会に連合委員会開催の申入れをいたしたいと存じますが、御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(山下義信君) 御異議ないものと認めます。 つきましては本案審議のために証人といたしまして慶応大学教授園乾治君、産別労働組合保健部長の吉田秀夫君、総同盟の総主事の高野実君、以上の三名を証人として喚問いたしたいと存じますが、御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(山下義信君) 御異議ないものと認めて決定いたします。 なお証人の都合によりまして、代理等の申出がありましたときには、委員長におきまして適宜取計らうことにいしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 参議院 厚生委員会 第2号
○委員長(山下義信君) 御異議ないものと認めます。 それでは次回は十五日午前十時に開会いたします。本日はこれを以て散会いたします。 午後一時五十九分散会 出席者は左の通り。 委員長 山下 義信君 理事 有馬 英二君 委員 大谷 瑩潤君 城 義臣君 中山 壽彦君 河崎 ナツ君 常岡 一郎君 藤森 眞治君 谷口弥三郎君 松原 一彦君 参考人 健康保険組合連 合会常務理事 上山 顯君
第10回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(山下義信君) これより会議を開きます。
第10回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(山下義信君) 人事院恩給課長坂中善治君を説明員として発言を許可いたします。
第10回 参議院 厚生委員会 第1号
○委員長(山下義信君) この適用範囲でですね、強制適用とする地方公務員と、それから任意適用とする地方公務員との区別は、一体大体どんな区別になつておるのですか。