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日本社会党参議院
総発言数
7,460
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1950/12/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会100 件・100%

※ 全 7,460 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,460 20 を表示
日本社会党1950/12/09

9参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(山下義信君) 他の問題にお移り願います。

日本社会党1950/12/09

9参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(山下義信君) なお関連して私ちよつと伺いたいのですが、援護局長官かどなたか、おわかりになつておられる方でよいのですが、もう嚴寒が迫つておるこの状態にですね、只今浮浪者の收容対策はどういうふうにお立てになつておられますか。この目前に迫つた厳しい厳寒を控えての悲惨な浮浪者の收容対策はどのように立てておられるか。この点関連してお答えを願いたいと思います。

日本社会党1950/12/09

9参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(山下義信君) ちよつと速記を止めて……。 〔速記中止〕

日本社会党1950/12/09

9参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(山下義信君) 速記を始めて……。

日本社会党1950/12/09

9参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(山下義信君) 浮浪者とCPSとどういう関係があるのですか。

日本社会党1950/12/09

9参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(山下義信君) ですからどういう関係があるかと言うのです。CPSと浮浪者とどういう関係があるか。

日本社会党1950/12/09

9参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(山下義信君) あなたは今関係のあるようなことを説明したではないですか。

日本社会党1950/12/09

9参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(山下義信君) ですから浮浪者と何の関係があるかというのです。CPSと家賃との関係は出て来ましたでしようけれども、浮浪者とどういう関係があるかということです。よろしうございます。今の嚴冬に差迫つての浮浪者の收容対策はどうなつておりますか。御答弁はあとからでよろしうございます

日本社会党1950/12/09

9参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(山下義信君) 通告の質疑は終りました。議事の都合によりまして暫時休憩いたします。 午後零時五十六分休憩 —————・————— 午後二時五十六分開会

日本社会党1950/12/09

9参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(山下義信君) 休憩前に引續いて会議を継續いたします。 日程によりまして健康保險法の一部を改正する法律案を議題に供します。御審議の御續行を願います。

日本社会党1950/12/09

9参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(山下義信君) お答えいたします。委員会といたしましてはそういう措置をとりませんでございました。

日本社会党1950/12/09

9参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(山下義信君) 只今労働委員長から御指摘になりました労働者に非常に重大な関係のある本問題について、或いは公聴会その他労働者側の意見も聴取する審議方法をなぜとらなかつたかという御指摘に対しましては、十分そういう方面に対しましての影響等につきましては当委員会の委員各位が御関心をお持ち下さいまして御審議を願うわけでございまするし、又御審議もあつたことと存じておるのでありますが、全くその点に関しまして労働委員会の関係の方々との間の審議上…

日本社会党1950/12/09

9参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(山下義信君) 速記を始めて下さい。休憩前に引續いて会議を續行いたします。労働委員長御発言でございますか。

日本社会党1950/12/09

9参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(山下義信君) その方どなたでございましよう。

日本社会党1950/12/09

9参議院 厚生委員会 第7号

○委長員(山下義信君) 只今委員外の議員としまして山花議員から発言の御希望がございますが、許可することに御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/12/09

9参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(山下義信君) ちよつと速記を止めて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党1950/12/09

9参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(山下義信君) 速記を始めて。それでは委員外議員の山花秀雄君の発言を許します。

日本社会党1950/12/09

9参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(山下義信君) 不利になるかどうかということを政府は認めたかどうかということ、それから標準報酬保險料率を言つたのでありますが、この料率の算定のときは七千三百円……。

日本社会党1950/12/09

9参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(山下義信君) 外に御質疑の方はございませんですか。

日本社会党1950/12/09

9参議院 厚生委員会 第7号

○委員長(山下義信君) 失礼いたしました。