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日本社会党参議院
総発言数
7,460
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1950/12/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 社会労働委員会100 件・100%

※ 全 7,460 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

7,460 20 を表示
日本社会党1950/12/15

10参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○委員長(山下義信君) お許しいたします。ございましたらどうぞ。

日本社会党1950/12/15

10参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○委員長(山下義信君) 証人に対しての御質疑はございませんですか。御質疑がございませねば、証人のかたには御多忙中誠に有難うございました。

日本社会党1950/12/15

10参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○委員長(山下義信君) よろしゆうございますか……。それでは証人のかたには御苦労様でございました。 政府に対して御質疑のあるかたはどうか御質疑を願います。

日本社会党1950/12/15

10参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○委員長(山下義信君) 原委員にお答えいたします。かねて委員会の運営に関しますることでございますから、この際申上げて置きたいと思うのでございますが、厚生委員会におきましては、本案審議の委員会の運営につきまして、先ず委員長、理事並びに厚生委員会の持つておりまする小委員会の打合会を開催いたしまして、いろいろ御協議申上げました結果、労働委員会との連合委員会を開きますることを、証人の喚問のことを御協議いたしましたのでございますが、その際証人の喚…

日本社会党1950/12/15

10参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○委員長(山下義信君) お答えいたします。御指摘の通りでございまして、当然労働委員長とも事前に十分御了承を願うべき筋のものでございますが、これはそこまで至つておりません点は私の不行届きでございました。従いまして或いは本委員会の運営につきましては厚生委員会の一方的な希望的打合せになつております点も御指摘の通り十分ございますので、従いまして本連合委員会の議事運営につきましては、どうぞ本連合委員会で隔意なき御意見がございますれば、その御意見に…

日本社会党1950/12/15

10参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○委員長(山下義信君) 只今原議員の動議に対して賛成のお声がございましたが、別に御異議ございませんですか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/12/15

10参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○委員長(山下義信君) 御異議がありませんければ一時休憩いたします。 午後零時三十九分休憩 —————・————— 午後二時五十二分開会

日本社会党1950/12/15

10参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○委員長(山下義信君) 休憩前に引続き会議を続行いたします。休憩前に原委員から議事進行につきまして御質疑なり又御希望の御意見も出ました。又動議といたしましては、賛成者もございまして成立している次第でございますが、いろいろ休憩間にお話合い等もございましたので、この際議事進行につきましての委員長に対しての御質疑等につきましてお答え申上げて置きたいと存じます。証人の喚問につきまして、更に新たなる証人の喚問の御要望もございましたわけでございます…

日本社会党1950/12/15

10参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○委員長(山下義信君) 只今小杉委員から、原委員の質疑の時間につきまして御意見が出たのでございますが、如何取計いましよう。

日本社会党1950/12/15

10参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○委員長(山下義信君) 大体小杉委員はここの動議でお出しになつて、ここの決議として時間を制限しようという御意見で今出されたのじやないのでありまして、大体そういうような相談をしたと、こういう御発言であつたように思うのであります。従いまして別に決議で時間を制限するというようなことをしないで、なんといいますか、空気といいますか、そういうお話合のありましたことを御参考になされて御発言に相成つたらいいのではないかと思いますが、御異議ありますればど…

日本社会党1950/12/15

10参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○委員長(山下義信君) お答え申上げます。午前の藤森委員の御発言は厚生委員会側のほうで大体議事運営の打合せのきまりました点を御発言になりまして、御確認を求められたように存じます。今原委員の議事進行につきましての御意見は、連合委員会におきまする、又今日の午前中の議事進行の実情とも相関連いたしまして、御意見が出たかと思いますので、従いまして両委員の議事進行につきましての御意見につきましては、全然無関係とは申されません、関係があることは事実で…

日本社会党1950/12/15

10参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○委員長(山下義信君) 別段一時間と限つてここで決議をして時間を制限するというようなことの意味ではないのであつて、大体今井上さんの言われましたようなふうにして、議事進行をいたしましてよろしうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党1950/12/15

10参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○委員長(山下義信君) それでは原委員御発言下さい。

日本社会党1950/12/15

10参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○委員長(山下義信君) お答えいたします。先刻お答えを申上げた中にもあつたかと思いますが、正式に厚生委員会を開きまして、証人喚問の議を新たに付議したわけではないのでございま主が、厚生委員会の打合会といいますか、懇談会といいますか、大体皆様がたの御意向を伺いまして、この際は議事の進行上御要望に応じがたいというふうに決定をいたしましたので、正式に採決をいたし、正式の委員会を開会いたしたわけではないのでございますが、大体厚生委員会の意向がさよ…

日本社会党1950/12/15

10参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○委員長(山下義信君) お答えいたします。全然必要はないという意見は出なかつたのでございます。併しながら只今申上げましたように、議事の進行上この際新らしい証人を喚問するということは応じがたい、こういう御意見でございます。

日本社会党1950/12/15

10参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○委員長(山下義信君) 保險局長の答弁でよろしうございますか。

日本社会党1950/12/15

10参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○委員長(山下義信君) そのように取計います。原委員に伺いますが、大蔵大臣差支えのときは政務次官でよろしうございますか。

日本社会党1950/12/15

10参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○委員長(山下義信君) 原委員にちよつと申上げますが、只今の問題で保險局長が何か補足的な説明をしたいということでありますから、発言を許します。保險局長。

日本社会党1950/12/15

10参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○委員長(山下義信君) 私ちよつと関連して伺いたいのですが、政府の提案理由には、今の純粋八億円赤字ということを言つていないのですが、二十八億の赤字ということが大臣の提案理由になつておりますが、提案理由を変更しますか。

日本社会党1950/12/15

10参議院 厚生・労働連合委員会 第1号

○委員長(山下義信君) 速記をとめて。 〔速記中止〕