山下泉
会議録に記録された「山下泉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 66 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 日本郵政株式会社執行役副社長
- 直近の発言日
- 2005/06/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 66 件の標本- 総務委員会33 件・50%
- 財務金融委員会18 件・27%
- 郵政民営化に関する特別委員会14 件・21%
- 予算委員会1 件・2%
※ 全 66 件のうち直近 66 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第12号
○山下参考人 先ほど御説明いたしましたように、暫定対応は時間が非常に限られておりますので、現在のシステムを改修するということで進んでおります。したがいまして、今先生が御指摘のように、制度設計自体が大きく変わってきた場合には、これはまた別途おっしゃるようにシステムも構想してやらなければいけないわけでございまして、私もやはり、毎日千五百万件の貯金の取引をするとか膨大な作業をやっておりますので、そう簡単にシステムを切り離したりとかというのはで…
第162回 衆議院 郵政民営化に関する特別委員会 第9号
○山下参考人 お尋ねをいただきました郵便局ごとの採算性につきましては、公社の中期経営計画に基づきまして、平成十五年度分より、個別の郵便局損益を二つの方式で試算いたしまして、公表しております。 その第一の方式は、全体損益方式でございます。これは、公社の年度決算全体の収益、費用を、郵便局ごとの人員、業務取扱量などに応じまして、各郵便局に配分して計算を行う方式でございます。この方式は、毎年度の公社全体の収益、費用全体を配分いたしますため比較的…
第162回 衆議院 総務委員会 第14号
○山下参考人 お尋ねいただきました公社経営の今後の見通しについてでございますが、まず、郵便事業につきましては、IT化の影響や民間メール便への移行などによりまして、このところ引受郵便物数が毎年二から三%のペースで減少する傾向が続いております。こうした通常郵便物の落ち込みは海外主要国でも同様の傾向が見られておりまして、我が国でも当面この程度のテンポで減少傾向が続くものと予想されております。 これに対しまして、公社は、売り上げの落ち込み回避と…
第162回 参議院 総務委員会 第7号
○参考人(山下泉君) 御質問をいただきました郵便局別の損益につきましては、私どもは二つの方式で試算を行うというアプローチを取っております。その一つは全体損益方式でございます。これは公社の年度決算全体の収益費用を郵便局ごとの人員、業務取扱量などに応じまして各郵便局に配分して計算を行う方式でございます。もう一つの方式は収支相償方式でございます。こちらは費用の範囲を郵便局の活動に直接かかわります人件費、物件費等の業務運営費に限定しまして、その…
第162回 参議院 総務委員会 第7号
○参考人(山下泉君) 郵便貯金の平成十五年度における資金運用利回りは、平均で一・六五%でございます。
第144回 参議院 予算委員会 第2号
○参考人(山下泉君) お答え申し上げます。 都銀、長信、信託、三業態の貸出残高及び前年比の最近の推移でございますけれども、九八年九月が残高が三百二十六兆四千億円、前年比はマイナス三・九%、十月が残高が三百十九兆円、前年比マイナス四・九%、十一月が三百十六兆四千億円、マイナス六・一%でございます。 なお、債権流動化、貸出償却などの特殊要因を調整した場合の前年比は、十月がマイナス二・三%、十一月はマイナス二・五%でございます。