山下榮二
会議録に記録された「山下榮二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,184 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/03/29
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会75 件・75%
- 建設委員会15 件・15%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
- 予算委員会第三分科会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,184 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第55回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○山下委員長 次に、大橋運輸大臣の説明を願います。
第55回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○山下委員長 それでは次に、総理府陸上交通安全調査室長から、交通事故の概況及び交通安全対策の概要について説明を求めることにいたします。宮崎陸上交通安全調査室長。
第55回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○山下委員長 それではこれにて説明は終了をいたしました。 なお、関係各省庁の説明は後日に譲ることといたします。 次会は公報をもってお知らせすることといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十三分散会
第55回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○山下委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げたいと存じます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、私がはからずも本特別委員会の委員長の重責をになうことに相なりました。 御承知のとおり、交通事故は年々増加の一途をたどり、交通安全に関する問題は国民の大きな関心の的となっております。今日ほど交通安全に関する総合対策が切望されているときはありません。本特別委員会の職責はまことに重大といわなければなりません。幸い御経験豊富な委員各位の御協力を…
第55回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○山下委員長 これより理事の互選を行ないます。
第55回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○山下委員長 ただいまの大久保武雄君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○山下委員長 御異議ないものと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、私より理事の氏名を申し上げます。 大久保武雄君 木部 佳昭君 登坂重次郎君 濱野 清吾君 堀川 恭平君 太田 一夫君 山田 耻目君 春日 一幸君 以上八名を理事に指名いたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時十四分散会
第52回 衆議院 建設委員会 第5号
○山下委員 簡単に住宅局長に二、三伺いたいと思うのであります。 過ぐる通常国会で住宅五カ年計画を立てられたことは御承知のとおりでありますが、きょうの新聞を見ますると、第二種住宅、いわゆる低家賃住宅政策が三カ年計画で行なわれることが新聞を通じて発表になっております。その具体的なことをちょっと伺いたい、こう思います。
第52回 衆議院 建設委員会 第5号
○山下委員 そこで伺いたいのですが、四、五日前の私の郷里の兵庫県の新聞を見ますると、兵庫県で今度明石、舞子に団地をつくって、そこに入居資格者の募集をいたしておるようであります。資格者は月額二万円から三万六千円までの所得の人に制限をしておるようであります。このときにAという人が婚約をいたしまして、明年五月にでき上がるこの家に、でき上がったら入るために来年結婚をしたい、こういうことで申し込みをされたというのでありますが、その人の所得は一カ月…
第52回 衆議院 建設委員会 第5号
○山下委員 時間がありませんから深追いはいたしませんが、こういうことのないように、各府県あるいは市町村には指導が願いたいものだ、こう思います。 次に私が伺いたいと思うのは、石川県の小松市の御宮町というところに市営住宅と引き揚げ者住宅があるそうでございます。その住宅は戦後のもので相当古くてたいへんなことらしいのですが、これの払い下げ運動が起きておりまして、過般小松市の助役と石川県の東京事務所長とが建設省の住宅局の総務課長と同補佐官に交渉に…
第52回 衆議院 建設委員会 第5号
○山下委員 事情はわからぬわけじゃないです。その事情はわかりますが、それならそれのように、やはり建設省は親切に地元になるべく早く連絡をとって指示を与えてもらわなければならぬ。しかも助役と東京事務所長が伺って、総務課長に申請書を出しなさい、こう言われて、申請書を出した限りは、払い下げができると大きく期待をいたしておるのでございます。したがって、そういう期待を与えておっていま局長の言われるような結果になるということは、本人に大きな失望を与え…
第52回 衆議院 建設委員会 第5号
○山下委員 時間がまいりましたからあとの方に迷惑をかけてもいけませんから打ち切りますが、どうも最近の各省のいろいろな意見を聞きましても審議会でみな逃げ込まれる、こういう姿が最近の一連の政治の姿だと思うのであります。審議会けっこうでありますけれども、審議会、審議会ばかりでは実際は一つも前進しないのであります。もう少し建設省たる権威のある——いわゆる技術者というものがそろっている、スタッフがそろっている、それがなぜ今日のような実情を見てそれ…
第52回 衆議院 建設委員会 第4号
○山下委員 大臣がお見えにならぬようでございますから、いずれ大臣にお尋ねする問題も多いと思うのですが、三点だけお伺いをしておきたいと思うのであります。 まず第一に、災害の緊急対策と恒久対策と二つのものを考えなければならぬであろうと思うのですが、緊急対策の場合、あるいは地方の補助金とかいろんな重要な問題等に対するつなぎ融資というものに対して、一体どういう処置をとっておられるのか。これはひとり建設だけではなく、厚生、農林各省にも関係あること…
第52回 衆議院 建設委員会 第4号
○山下委員 それのつなぎ融資やその他の点……。
第52回 衆議院 建設委員会 第4号
○山下委員 これは本来なら大臣に聞くべきことであろうと思うのですが、大臣おいでにならぬのですから、大臣にもお伝えをいただきたいと思うのですが、こういう大きな災害のあったことでもございますから、しかも山梨県一県だけではなく、ほとんど各県にまたがる大被害でございます、国民はおそらく、農民にいたしましてもいろいろな企業家にいたしましても、それぞれ意欲を喪失する、こういう事態であろうと思うのであります。それらの国民に将来への希望を与え、意欲を与…
第52回 衆議院 建設委員会 第4号
○山下委員 そのほかのことは大臣に伺いたいことがたくさんありますから、きょうはこれで終わります。
第51回 衆議院 建設委員会 第34号
○山下委員 いま審議の最中の流通業務市街地の整備に関する法律案について、二、三お伺いをいたしたいと思うのであります。 提案理由によりますと、いろいろ五項目ほどの要点が集約されて述べられておるのであります。都市計画法の第一条を読んでみますと、御承知のごとく「本法ニ於テ都市計画ト称スルハ交通、衛生、保安、防空、経済等ニ関シ永久ニ公共ノ安寧ヲ維持シ又ハ幅利ヲ増進スル為ノ重要施設ノ計画ニシテ市若ハ主務大臣ノ指定スル町村ノ区域内ニ於テ又ハ共ノ区域…
第51回 衆議院 建設委員会 第34号
○山下委員 従来の都市計画法というのが、法律に定められたとおりの行政的な指導あるいは都市計画の実施面というものがやはりそのとおりに行なわれていないところに今日の都市の混雑があるのではないかと私は想像するのであります。都市を無秩序に、自然のなすがままに放置してはならぬというところから、計画的に都市を造成していく、こういうことが都市計画本来のねらいでなければならぬと思うのであります。しかるに、都市計画本来のねらいどおりの都市計画が実施されて…
第51回 衆議院 建設委員会 第34号
○山下委員 この法律の概要を読んでみますと、建設省関係だけではなく、農林省、運輸省あるいは企画庁、あらゆる関係があるように見受けられるのであります。それらの関連についてはどういう連絡、どういう調整をされることに相なるのでありましょうか。その辺のことを伺いたいと思います。
第51回 衆議院 建設委員会 第34号
○山下委員 いまお話しのとおり、 いわゆるトラックのターミナル、いろいろな個人利益を中心とするような公共施設、あるいは生鮮食料品その他の卸売市場、ほんとうの公益性を持つ市場というのですか、そういうものがあるようですが、公益性あるいは個人利益が中心であるにかかわらず、これは同一に並列に取り扱われる、土地収用法もかけられる、こういうことになるのでしょうか、そこには何らかの区別が行なわれることになるのでしょうか、その辺はどういうことになるので…