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民主社会党衆議院
総発言数
1,184
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/05/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会75 件・75%
  • 建設委員会15 件・15%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会第三分科会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,184 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,184 20 を表示
民主社会党1967/05/16

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○山下委員長 山田耻目君。

民主社会党1967/05/16

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○山下委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時五十三分散会

民主社会党1967/05/11

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○山下委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がございますので、順次これを許します。太田一夫君。

民主社会党1967/05/11

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○山下委員長 次に、松本忠助君。

民主社会党1967/05/11

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○山下委員長 次に、春日一幸君より発言を求められております。これを許します。春日一幸君。

民主社会党1967/05/11

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○山下委員長 春日君の質問にお答えを申し上げます。 けさほども御相談を申し上げましたように、参議院の予算委員会等の関係から閣僚の出席のできなかったことは、委員長といたしましてもまことに遺憾でございます。 本特別委員会ができましたゆえんのことについては、いま春日委員から申されたとおりであります。今日の交通災害のきわめて重大なことは、いまさら論ずるまでもないので、したがいまして、事務当局はよくお聞きをいただいたことと思いますが、次会から必ず…

民主社会党1967/05/11

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○山下委員長 春日君に申し上げます。 いま春日委員の申されたとおりでございまして、本委員会をもし政府当局が軽視されるようなことがありといたしますならば、これは委員会としても考え直さなければならぬ、こういう結果にもなろうかと思うのであります。本日の春日委員の叱正に基づいて、今後当局はもちろんのこと、お互いに性根を入れかえて、本委員会の今後の運営に努力、精進してまいりたい、こう委員長は考えております。それでひとつ御了解を願い、当局はもちろん…

民主社会党1967/04/20

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○山下委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 この際、去る六日交通対策本部で決定いたしました踏切事故防止対策の強化について、総理府から説明を求めます。塚原総務長官。

民主社会党1967/04/20

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○山下委員長 宮崎陸上交通安全調査室長。

民主社会党1967/04/20

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○山下委員長 それでは踏切事故防止対策等に関する問題について質疑の通告がございますので、順次許可いたします。太田一夫君。

民主社会党1967/04/20

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○山下委員長 次に、山田耻目君。 質問に入る前にちょっと皆さんに申し上げますけれども、塚原長官は予算委員会の関係から呼ばれておりますので、塚原長官にかわりまして上村総務副長官が御出席でございますから、あらかじめ御了承をいただきたいと存じます。

民主社会党1967/04/20

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○山下委員長 見えております。

民主社会党1967/04/20

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○山下委員長 丹羽さんに申し上げますけれども、質問の通告がありますから、関連だったらできるだけ簡単にやってください。

民主社会党1967/04/20

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○山下委員長 松本忠助君。

民主社会党1967/04/20

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○山下委員長 本日はこの程度といたしまして、次会は公報をもってお知らせいたすことといたします。 なお、当局にお願いをいたしておきますが、先ほど山田委員あるいは松本委員からそれぞれ資料の要求がありましたが、それは早急に資料を提出されるようにお願いをいたします。 本日はこれをもって散会いたします。 午後四時十九分散会

民主社会党1967/03/29

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山下委員長 それではこれより会議を開きます。 この際、議事に入るに先立ちまして、一言委員会の運営方針について申し上げたいと存じます。 本特別委員会は、交通安全に関する総合対策樹立のため、今国会新たに設置され、交通全般にわたる安全対策について検討することになりました。 御承知のように、交通安全行政は、これに関係する省庁が多岐にわたっているため、その対策を樹立してまいりまするには、関係省庁間の施策の総合調整が重要な問題となってまいります。…

民主社会党1967/03/29

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山下委員長 この際、おはかりいたします。 理事濱野清吾君から理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主社会党1967/03/29

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山下委員長 御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。 これより理事の補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例によりまして、委員長において指名するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主社会党1967/03/29

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山下委員長 御異議なしを認めます。よって、大竹太郎君を理事に指名いたします。御了承いただきます。 ————◇—————

民主社会党1967/03/29

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山下委員長 次に、交通安全対策に関する件について調査を進めることにいたします。 この際、総理府総務長官及び運輸大臣からそれぞれ発言を求められておりますので、順次これを許可いたします。塚原総理府総務長官。