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民主社会党衆議院
総発言数
1,184
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/07/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会75 件・75%
  • 建設委員会15 件・15%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会第三分科会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,184 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,184 20 を表示
民主社会党1967/07/13

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第14号

○山下委員長 お答えをいたします。 いま丹羽議員の御質問のとおり、一昨日の新聞を見まして私も驚きました。何回となく与野党の理事会を開いて、与野党の調整に努力をいたしてまいってきておるのであります。一昨日、いろいろ双方の意見の食い違い等につきましても話し合いを進め、要綱に書いてございます登録制の問題についても、登録制等については、運輸省あるいは陸運局等が、人員的な関係等もあって非常に困難な点が多々ある、これを現行どおり届け出制にして、もう…

民主社会党1967/07/13

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第14号

○山下委員長 本会議の予鈴も鳴ったようでございますから、本日はこれで終わりたいと思います。 次会は公報を持ってお知らせすることといたし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時三十五分散会

民主社会党1967/07/11

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○山下委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がありますので、これを許します。久保三郎君。

民主社会党1967/07/11

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第13号

○山下委員長 久保委員の要望については、できるだけ実現いたしますよう努力をいたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十八分散会

民主社会党1967/07/10

55衆議院 本会議 第36号

○山下榮二君 ただいま議題となりました大久保武雄君外二十四名提出にかかる法律案につきまして、本特別委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本案は、最近における交通事故の発生状況にかんがみ、緊急に交通の安全を確保する必要がある通学路及び踏切道につきまして、昭和四十二年度及び昭和四十三年度の二カ年間において、国及び地方公共団体が一体となって、総合的な計画のもとに、通学路にかかる交通安全施設等整備事業及び踏切道の構造改良に関…

民主社会党1967/07/06

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○山下委員長 これより会議を開きます。 本日付託になりました大久保武雄君外二十四名提出の通学路に係る交通安全施設等の整備及び踏切道の構造改良等に関する緊急措置法案を議題といたします。

民主社会党1967/07/06

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○山下委員長 まず、提案者から提案理由の説明を聴取することにいたします。古川丈吉君。

民主社会党1967/07/06

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○山下委員長 これにて提案理由の説明は終わりました。 —————————————

民主社会党1967/07/06

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○山下委員長 次に、本案に対する質疑に入りたいと思います。 質疑の申し出がありますので、これを順次許します。久保三郎君。

民主社会党1967/07/06

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○山下委員長 この際、皆さんに申し上げたいと思いますが、本会議が始まりますので、委員会を一時休憩をいたしまして、本会議終了後本委員会を再開することとし、暫時休憩をいたします。 午後一時五十二分休憩 ————◇————— 午後三時二十七分開議

民主社会党1967/07/06

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○山下委員長 それでは休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。久保三郎君。

民主社会党1967/07/06

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○山下委員長 山口鶴男君。

民主社会党1967/07/06

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○山下委員長 次に、山田耻目君。

民主社会党1967/07/06

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○山下委員長 他に質疑はありませんか。——なければ本案に対する質疑はこれにて終了いたしました。 —————————————

民主社会党1967/07/06

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○山下委員長 この際、国会法第五十七条の三の規定により、本案に対する内閣の意見を聴取いたします。塚原総務長官。

民主社会党1967/07/06

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○山下委員長 次に、本案を討論に付するのでありますが、討論の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 大久保武雄君外二十四名提出の通学路に係る交通安全施設等の整備及び踏切道の構造改良等に関する緊急措置法案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

民主社会党1967/07/06

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○山下委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 おはかりいたします。 ただいま議決されました本案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主社会党1967/07/06

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○山下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

民主社会党1967/07/06

55衆議院 交通安全対策特別委員会 第12号

○山下委員長 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十一分散会

民主社会党1967/06/30

55衆議院 運輸委員会 第20号

○山下(榮)委員 公共用飛行場周辺における航空機騒音による障害の防止等に関する法律案に対しまして、二、三、質問をいたしたいと思うのであります。 過般来当委員会、また本日は午前中産業公害対策特別委員会との連合審査等がありまして、この法案の内容にわたりまして、それぞれの政党から、それぞれの角度からいろいろ質疑が行なわれてまいってきておるのであります。わが党もここに本法案に対しまして疑問とする点をお伺い申し上げ、運輸大臣の明快な御答弁をわずら…