山下榮二
会議録に記録された「山下榮二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,184 件
- 直近の所属会派
- 民主社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1967/08/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会75 件・75%
- 建設委員会15 件・15%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
- 予算委員会第三分科会4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,184 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第56回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○山下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、委員派遣承認の申請についておはかりいたします。 閉会中審査にあたり、現地調査の必要がありました場合には、委員長において適宜委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第56回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○山下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、派遣地、派遣期間、派遣委員の選定等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第56回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○山下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————◇—————
第56回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○山下委員長 この際、今国会におきまして、本委員会に参考のため送付されました陳情書は、お手元に配付いたしてありますとおり、交通事故防止法の早期制定に関する陳情書外一件でありますので、念のため御報告いたします。 ————◇—————
第56回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号
○山下委員長 この際、一言お礼を申し上げます。 いよいよ本日をもって本臨時国会も終了いたすのでございます。開会中いろいろ御協力をいただきましたことを厚くお礼申し上げます。(拍手) 本日は、これにて散会いたします。 午前十一時三十三分散会
第56回 衆議院 運輸委員会 第2号
○山下(榮)委員 ちょっと関連してお伺いしたいと思うのですが、いま福家委員の質問に対しての長官の御答弁を拝聴いたしておりますと、この瀬戸内海開発といいますか、四国四県の開発といいますか、この架橋については御承知のとおりいま三本の橋の目標があるようであります。これらに対して一体企画庁として、四国四県を中心とする経済開発を中心に考えておられるのであるか、あるいは何を一番重点に置いてこれを実現しようとお考えになっているのか、その重点目標という…
第56回 衆議院 運輸委員会 第2号
○山下(榮)委員 いま福家委員も申しておりましたように、決定の日にちはだんだん迫ってまいるのであります。いま長官のおっしゃるような、そういう理想めいたことばかりを言っている時期ではもうないのではないか、私はかように考えるのであります。したがいまして、企画庁としては一体日本の経済の将来の展望の上から考えて、この架橋についてはどうすべきであるか、どういう考え方に立ってこれを進めるべきであるか、これの腹がまえというものがもうおそらくきまってい…
第56回 衆議院 運輸委員会 第2号
○山下(榮)委員 関連ですからもう多くは申し上げませんが、その基準は一体いつおきめになるつもりですか。
第56回 衆議院 運輸委員会 第2号
○山下(榮)委員 関連ですから、まだ建設大臣、運輸大臣にもありますけれども、また他の機会に譲りたいと思います。
第56回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○山下委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 質疑の通告がございますので、これを許します。井上泉君。
第56回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○山下委員長 御趣旨のほどはよくわかりましたから、事の重大性にかんがみ、あるいは宮崎室長あるいは運輸省等とできるだけ連絡をとりまして、この法律の精神を無にしないように、行政的面で生かしていただくように今後連絡をとっていきたい、こう思っております。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会をいたします。 午後零時二十分散会
第56回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○山下委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御携挙によりまして、再び私が本特別委員会の委員長の重責をになうことになりました。委員各位の一そうの御支援と御協力によりまして、委員会の運営に万全を期してまいりたいと存じます。何とぞよろしくお願いを申し上げます。(拍手) ————◇—————
第56回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○山下委員長 これより理事の互選を行ないます。
第56回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○山下委員長 ただいまの大竹太郎君の動議に御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第56回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号
○山下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、 大久保武雄君 大竹 太郎君 木部 佳昭君 登坂重次郎君 堀川 恭平君 太田 一夫君 山田 耻目君 春日 一幸君 以上八名を理事に指名いたします。 次会は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午前十一時八分散会
第55回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第16号
○山下委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査申し出の件についておはかりいたします。 交通安全対策に関する件につきましては、閉会中もなお審査を行なうことができますよう、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第16号
○山下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、委員派遣承認の申請についておはかりいたします。 閉会中審査にあたり、現地調査の必要がありました場合には、委員長において適宜委員派遣承認申請をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第16号
○山下委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 なお、派遣地、派遣期間、派遣委員の選定等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第55回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第16号
○山下委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————◇—————
第55回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第16号
○山下委員長 次に、この際申し上げます。 本委員会に付託になりました請願につきましては、先ほどの理事会において協議いたしましたとおり、いずれも採否の決定を保留いたすこととなりましたので、御了承願います。 なお、今国会におきまして、本委員会に参考のため送付されました陳情書は、お手元に配付いたしてありますとおり、交通事故防止対策に関する陳情書外八件でありますので、念のため申し添えます。 ————◇—————