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民主社会党衆議院
総発言数
1,184
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1967/12/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会75 件・75%
  • 建設委員会15 件・15%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会第三分科会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,184 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,184 20 を表示
民主社会党1967/12/14

57衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山下委員長 次に井上泉君。

民主社会党1967/12/14

57衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山下委員長 それでは、次に松本忠助君。

民主社会党1967/12/14

57衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山下委員長 理事会等で相談をいたしまして、できるだけ善処していきたい、こう考えます。塚本三郎君。

民主社会党1967/12/14

57衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山下委員長 関連で太田一夫君。

民主社会党1967/12/14

57衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山下委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれをもって散会いたします。 午後零時四十分散会

民主社会党1967/12/04

57衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○山下委員長 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、三たび本特別委員会の委員長の重責をになうことになりました。 過般、各委員の御協力により成立いたしました安全二法も施行される運びになり、また、予算措置等もなされることになりましたことは、まことに喜びにたえない次第であります。しかし、交通安全対策に関する諸問題は山積いたしており、本特別委員会の使命はまことに重かつ大なるものがあると存じます。幸い委員各…

民主社会党1967/12/04

57衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○山下委員長 これより理事の互選を行ないたいと存じます。

民主社会党1967/12/04

57衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○山下委員長 おはかりいたします。 ただいまの大竹太郎君の動議のとおり決するに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主社会党1967/12/04

57衆議院 交通安全対策特別委員会 第1号

○山下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事の氏名を申し上げます。 大久保武雄君 大竹 太郎君 木部 佳昭君 登坂重次郎君 堀川 恭平君 太田 一夫君 山田 耻目君 春日 一幸君以上八名の諸君を理事に指名いたします。 次回は公報をもってお知らせすることといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後三時九分散会

民主社会党1967/11/10

56衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○山下委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 去る十月二十七日、二十八日及び三十日の三日間にわたり、地方における交通事情及び交通安全施設等の整備状況調査のため、茨城県、埼玉県及び神奈川県に委員を派遣いたしました。 この際、派遣委員から報告を求めます。丹羽久章君。

民主社会党1967/11/10

56衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○山下委員長 これにて派遣委員からの御報告は終わりました。 派遣委員各位にはまことに御苦労さまでございました。

民主社会党1967/11/10

56衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○山下委員長 次に、質疑の通告がございますから、これを順次許します。井上泉君。

民主社会党1967/11/10

56衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○山下委員長 太田一男君。

民主社会党1967/11/10

56衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○山下委員長 河野君。

民主社会党1967/11/10

56衆議院 交通安全対策特別委員会 第5号

○山下委員長 次会は公報をもってお知らせすることといたします。 本日はこれにて散会をいたします。 午後零時十七分散会

民主社会党1967/10/11

56衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○山下委員長 これより会議を開きます。 交通安全対策に関する件について調査を進めます。 先般、地方における交通事情及び交通安全施設等の整備状況の調査、通学路に係る交通安全施設等の整備及び踏切道の構造改良等に関する緊急措置法の実施状況の調査及び港内及び狭水道における船舶の交通安全に関する調査のため、兵庫県、岡山県、広島県及び山口県に委員を派遣いたしました。 この際、派遣委員から御報告を求めます。太田一夫君。

民主社会党1967/10/11

56衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○山下委員長 これにて派遣委員よりの報告は終わりました。 派遣委員各位には、まことに御苦労さまでございました。 なお、ただいまの派遣委員の報告中お申し出のありました部分について、参照として会議録に掲載することに御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主社会党1967/10/11

56衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○山下委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。

民主社会党1967/10/11

56衆議院 交通安全対策特別委員会 第4号

○山下委員長 これより、質疑の通告がございますから、質疑に入ります。 これを許します。後藤俊男君。

民主社会党1967/08/18

56衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○山下委員長 これより会議を開きます。 閉会中、審査申し出の件についておはかりいたします。 交通安全対策に関する件につきましては、閉会中もなお審査を行なうことができますよう、に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕