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民主社会党衆議院
総発言数
1,184
直近の所属会派
民主社会党
直近の役職
直近の発言日
1968/03/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会75 件・75%
  • 建設委員会15 件・15%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会5 件・5%
  • 予算委員会第三分科会4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,184 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,184 20 を表示
民主社会党1968/03/06

58衆議院 運輸委員会 第4号

○山下(榮)委員 ちょっと関連して。いま大臣が、関西にそれぞれ行かれること、また財界と会うことを、関西は関西の特異性があって必要な場合もある、こうおっしゃったのですが、それでは労働界の関係ともお会いになったことがあったのでしょうか。新聞紙上あるいはラジオ等で伺うと、財界とはしばしばお会いになっている大臣が多いようでありますが、労働界、財界以外とお会いになるということはあまり聞かないようでありますが、むしろ労働界は労働界で、それぞれ地域的…

民主社会党1967/12/21

57衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○山下委員長 これより会議を開きます。 まず理事の補欠選任についておはかりいたします。 理事春日一幸君が去る十四日委員を辞任いたしました結果、理事一名が欠員となっております。この補欠選任につきましては、先例によりまして委員長において指名いたしたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主社会党1967/12/21

57衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○山下委員長 御異議なしと認めます。よって、春日一幸君を理事に指名をいたします。手

民主社会党1967/12/21

57衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○山下委員長 次に、交通安全対策に関する件について調査を進めます。質疑の通告がありますので。これを許します。河野洋平君。

民主社会党1967/12/21

57衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○山下委員長 先に金子政務次官、人員の問題について御答弁ありませんか。

民主社会党1967/12/21

57衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○山下委員長 次に、閉会中審査申し出の件についておはかりをいたします。 交通安全対策に関す件るにつきましては、閉会中もなお審査を行なうことができますよう、議長に対し閉会中審査の申し出をいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主社会党1967/12/21

57衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○山下委員長 御異議なしと認めます。よってそのように決しました。 ————◇—————

民主社会党1967/12/21

57衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○山下委員長 この際、申し上げますが、本委員会に付託になりました各請願につきましては、先ほど理事会におきまして慎重に検討いたしたのでありますが、いずれも採否の決定を保留いたすことになりましたので、御了承をいただきたいと存じます。

民主社会党1967/12/21

57衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○山下委員長 なお、本日までに本委員会に参考送付されました陳情書は、お手元に配付してございますとおり、交通安全対策に関する陳情書外二陳情書でございます。この際、申し添えます。 ————◇—————

民主社会党1967/12/21

57衆議院 交通安全対策特別委員会 第3号

○山下委員長 この際、第五十七回臨時国会も、明後日をもって終了するにあたりまして、一言お礼を申し上げたいと存じます。 この交通安全対策特別委員会は、ことしの春、特別国会以来三回にわたって設置をされたのであります。不肖私がその委員長に三回とも選任をされまして、大過なく今日委員会を終わることは、まことに感謝にたえない次第でございます。これひとえに皆さま方の御協力、御支援のたまものと深く感謝をいたしておる次第でございます。今後とも皆さま方とと…

民主社会党1967/12/14

57衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山下委員長 これより会議を開きます。 この際、おはかりすることがございます。 理事山田耻目君から理事辞任の申し出があります。これを許可するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主社会党1967/12/14

57衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山下委員長 御異議なしと認めます。よって、許可することに決しました。 これより理事の補欠選任を行ないたいと存じますが、これは先例によりまして、委員長において指名することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

民主社会党1967/12/14

57衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山下委員長 御異議なしと認めます。よって、理事に井上泉君を指名いたします。 ————◇—————

民主社会党1967/12/14

57衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山下委員長 この際、田中総理府総務長官及び八木総理府総務副長官からそれぞれ発言を求められております。順次これを許します。田中総理府総務長官。

民主社会党1967/12/14

57衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山下委員長 引き続きまして、八木総理府総務副長官にお願いいたします。

民主社会党1967/12/14

57衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山下委員長 それでは、次に交通安全対策に関する件について調査を進めます。 まず、交通安全施設等整備事業三カ年計画の変更、及び通学路に係る交通安全施設等の整備及び踏切道の構造改良等に関する緊急措置法の施行に伴う昭和四十二年度補正予算について、総理府から説明を求めます。

民主社会党1967/12/14

57衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山下委員長 以上で説明は終わりました。 —————————————

民主社会党1967/12/14

57衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山下委員長 次に、丹羽君から質疑の申し出がありますので、これを許します。丹羽久章君。

民主社会党1967/12/14

57衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山下委員長 それでは委員長からも申し上げておきます。 次の二十一日の委員会までに建設省、各省とも打ち合わせを願い、通学路の分あるいは三カ年計画の分等について区別をし、事業内容等についてもわかるように、いま太田委員から注文がございましたように、資料をひとつ御提出をいただくようにお願いをいたしておきます。 —————————————

民主社会党1967/12/14

57衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号

○山下委員長 それでは、次に交通事故によるむち打ち症に関する問題について質疑の通告がございます。これを順次許すことにいたします。大久保武雄君。