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自由党法務政務次官衆議院参議院
総発言数
224
直近の所属会派
自由党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1952/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 郵政委員会43 件・43%
  • 予算委員会第一分科会38 件・38%
  • 法務委員会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会3 件・3%
  • 決算委員会1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 224 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

224 20 を表示
自由党1952/04/24

13衆議院 郵政委員会 第14号

○尾関委員長 本日やります。

自由党1952/04/24

13衆議院 郵政委員会 第14号

○尾関委員長 これにて質疑は終了いたしました。 ただいま委員長の手元に、飯塚委員より簡易生命保險法の一部を改正する法律案に対する修正案が提出されております。この際飯塚君よりその趣旨の説明を求めます。

自由党1952/04/24

13衆議院 郵政委員会 第14号

○尾関委員長 これより簡易生命保險法の一部を改正する法律案を議題とし、原案及び修正案を一括して討論を省略するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/24

13衆議院 郵政委員会 第14号

○尾関委員長 異議なしと認めます。討論は省略されました。 これより原案及び修正案について採決をいたします。修正案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1952/04/24

13衆議院 郵政委員会 第14号

○尾関委員長 起立多数。よつて修正案は可決すべきものと決しました。 次にただいま修正すべきものと決しました部分を除く原案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1952/04/24

13衆議院 郵政委員会 第14号

○尾関委員長 起立多数。よつて原案は修正議決すべきものと決しました。なお本案に関する報告書につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/24

13衆議院 郵政委員会 第14号

○尾関委員長 御異議なきものと認めます。さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十分散会

自由党1952/04/23

13衆議院 郵政委員会 第13号

○尾関委員長 これより郵政委員会を開会いたします。 簡易生命保険法の一部を改正する法律案を議題とし、前会に引続き質疑を許します。受田新吉君。

自由党1952/04/23

13衆議院 郵政委員会 第13号

○尾関委員長 本日はこの程度にとどめ散会いたします。明二十四日は午後一時より会議を開きます。 午後三時五十一分散会

自由党1952/04/22

13衆議院 郵政委員会 第12号

○尾関委員長 これより郵政委員会を開会いたします。 日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障條約第三條に基く行政協定の実施に伴う郵便法の特例に関する法律案を議題とし、質疑に入ります。田代文久君。

自由党1952/04/22

13衆議院 郵政委員会 第12号

○尾関委員長 ちよつと速記をとめ て。 〔速記中止〕

自由党1952/04/22

13衆議院 郵政委員会 第12号

○尾関委員長 速記を始めてください。田代君。

自由党1952/04/22

13衆議院 郵政委員会 第12号

○尾関委員長 これにて質疑は終了いたしました。 これより日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障條約第三條に基く行政協定の実施に伴う郵便法の特例に関する法律案を議題とし、討論を省略して採決いたします。本案の原案に賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1952/04/22

13衆議院 郵政委員会 第12号

○尾関委員長 起立多数。よつて本案は原案通り可決いたしました。 この際お諮りいたします。衆議院規則第八十六條により、報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/04/22

13衆議院 郵政委員会 第12号

○尾関委員長 御異議なしと認めます。よつてさように決しました。 —————————————

自由党1952/04/22

13衆議院 郵政委員会 第12号

○尾関委員長 引続き簡易生命保険法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続けます。椎熊三郎君。

自由党1952/04/22

13衆議院 郵政委員会 第12号

○尾関委員長 お答えいたします。提出になつて、目下審議を継続しております。

自由党1952/04/22

13衆議院 郵政委員会 第12号

○尾関委員長 まだ継続中です。

自由党1952/04/22

13衆議院 郵政委員会 第12号

○尾関委員長 椎熊委員の御意見ごもつともであります。質疑は終了したわけではございませんけれども、案件そのものに関していろいろ議論もあるようでありまして、今日に至りましたが、至急本委員会においても結末をつけたいと考えております。

自由党1952/04/22

13衆議院 郵政委員会 第12号

○尾関委員長 委員長としては、最近の陳情がいかなる意図によるかということは、つまびらかにいたしませんけれども、たとえば賛成、反対というような強いところの陳情が来ておるということはよく知つております。しかしこれはいずれも書面であります。従つてその言い分は、いずれの陳情にもありましようけれども、要するに本委員会でいずれに決するかということを決したいと思います。これをまた石原君のおつしやるごとく、趣旨はこういうものであるということを陳情者に一…