尾関義一
会議録に記録された「尾関義一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 224 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 法務政務次官
- 直近の発言日
- 1952/06/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 郵政委員会43 件・43%
- 予算委員会第一分科会38 件・38%
- 法務委員会11 件・11%
- 公職選挙法改正に関する調査特別委員会3 件・3%
- 決算委員会1 件・1%
- 議院運営委員会1 件・1%
※ 全 224 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 郵政委員会 第21号
○尾関委員長 両請願に対する政府の意見を求めます。
第13回 衆議院 郵政委員会 第21号
○尾関委員長 次に日程第四六五ないし第四六八の各請願を一括議題といたします。これらの各請願は前回の委員会におきまして審査いたしました請願と同一趣旨でありますので、紹介説明及び政府の意見聴取は省略いたします。 これにて今会期中に本委員会に付託されました請願全部についての紹介説明及び政府の意見聴取は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時四十八分散会
第13回 衆議院 郵政委員会 第20号
○尾関委員長 これより郵政委員会を開会いたします。 日程審議に先だち一言御報告を申し上げ、かつ御了解を得たいと存じます。その事項は、ブラツセルにおける万国郵便会議及び欧米諸国の郵政事情調査のため、本委員会より委員飯塚定輔君、山本久雄君及び園田直君の三君が派遣せられることに相なりました。右の諸君は、来る二十日御出発の予定でありまするが、このことについてその事情を御報告し、御了解を得たいのでございます。なお三君の派遣につきましては、諸種の事…
第13回 衆議院 郵政委員会 第20号
○尾関委員長 次に本委員会に付託になつております請願の四百六十四件の審査を行います。日程は紹介議員の御出席の御都合もあり、委員長において適宜変更いたしますから御了承願います。また紹介議員のお見えになりません請願につきましては、その内容は文書表によつて御了承願うこととし、ただちに政府の意見を求めたいと思いますが、この取扱いに御異議はありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 郵政委員会 第20号
○尾関委員長 御異議なければさよう決します。 それでは日程第一ないし第四・二六及び第四三九を一括議題といたします。これらの各請願につきましては、過日の本委員会における簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律案及び簡易生命保険法の一部を改正する法律案の審議の際、政府との質疑応答があり、その趣旨は十分御承知のことと思いますので、紹介議員の説明及び政府側の意見聴取は省略いたします。 —————————————
第13回 衆議院 郵政委員会 第20号
○尾関委員長 日程第四二七ないし第四二九、第四三一ないし第四三八、第四四〇ないし第四六一、第四六三及び第四六四を一括議題として、政府の意見を求めます。
第13回 衆議院 郵政委員会 第20号
○尾関委員長 残余の請願は延期いたし、本日はこの程度にとどめまして、次会は公報をもつてお知らせいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時一分散会
第13回 衆議院 郵政委員会 第19号
○尾関委員長 これより郵政委員会を開会いたします。 簡易生命保險及び郵便年金積立金の運用に関する法律案を議題とし、質疑を続けます。質疑はございませんか。——なければ、これにて質疑は終了いたしました。 これより討論に入ります。討論の通告がありとますので、これを許します。田代文久君。
第13回 衆議院 郵政委員会 第19号
○尾関委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより採決いたします。本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の起立を願とます。 〔賛成者起立〕
第13回 衆議院 郵政委員会 第19号
○尾関委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決確定いたしました。 なお本案に対する報告書については委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第13回 衆議院 郵政委員会 第19号
○尾関委員長 なければ、さよう決します。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十九分散会
第13回 衆議院 郵政委員会 第18号
○尾関委員長 これより郵政委員会を開会いたします。簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律案を議題とし、質疑を続けます。飯塚定輔君。
第13回 衆議院 郵政委員会 第18号
○尾関委員長 椎熊三郎君。
第13回 衆議院 郵政委員会 第18号
○尾関委員長 しかしこの際私としても一言申し上げておきます。申すまでもなく基本法である本法が本委員会に付託されておるのでありまして、大蔵委員会に付託せられました両案というものは処理法であります。この観点に立つて、処理法を審議しておる大蔵委員会からの公聴会云々という申入れに耳をかす必要はないと思います。同時に連合審査についても、あるいは決議があつたようなことも承りましたけれども、この問題は、すでに椎熊委員その他の方のおつしやるごとく、もは…
第13回 衆議院 郵政委員会 第18号
○尾関委員長 石原登君。
第13回 衆議院 郵政委員会 第18号
○尾関委員長 本案に対する質疑はこの程度にとどめ、明二十九日午前十一時より開会いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十九分散会
第13回 衆議院 郵政委員会 第17号
○尾関委員長 これより郵政委員会を開会いたします。去る二十四日本委員会に付託になりました簡易生命保険及び郵便年金の積立金の運用に関する法律案を議題とし、まず政府より提案理由の説明を求めます。寺本政府委員。
第13回 衆議院 郵政委員会 第17号
○尾関委員長 これより質疑に入ります。質疑の通告がありますのでこれを許します。石原登君。
第13回 衆議院 郵政委員会 第16号
○尾関委員長 これより郵政委員会を開会いたします。 前会に引続き、郵政省機構改革について質疑を続行いたします。降旗君。
第13回 衆議院 郵政委員会 第16号
○尾関委員長 それでは質疑はこの程度にいたします。 —————————————