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自由党法務政務次官衆議院参議院
総発言数
224
直近の所属会派
自由党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1954/02/25

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 郵政委員会43 件・43%
  • 予算委員会第一分科会38 件・38%
  • 法務委員会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会3 件・3%
  • 決算委員会1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 224 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

224 20 を表示
自由党1954/02/25

19衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○尾関主査 次に、裁判所の予算の説明を求めます。最高裁判所事務総局経理局長岸上康夫君。

自由党1954/02/25

19衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○尾関主査 次に、会計検査院の予算の説明を求めます。事務総局次長山名酒善男君

自由党1954/02/25

19衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○尾関主査 次に、内閣及び総理府所管の説明を求めます。総理府大臣官房会計課長三橋信一君。

自由党1954/02/25

19衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○尾関主査 次に、保安庁所管の説明を求めます。保安庁経理局長石原周夫君。

自由党1954/02/25

19衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○尾関主査 次に、法務省所管の説明を求めます。法務政務次官三浦寅之助君。

自由党1954/02/25

19衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○尾関主査 次に、大蔵省所管の説明を求めます。大臣官房会計課長木村秀弘君。

自由党1954/02/25

19衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○尾関主査 これにて本分科会所管に関する説明聴取は終りました。 引続き質疑に入ります。質疑は通告順によりこれを許します。小山倉之助君。

自由党1954/02/25

19衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○尾関主査 今経済審議庁は来ていないのですが、・・・・・。

自由党1954/02/25

19衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○尾関主査 それではどうぞ。

自由党1954/02/25

19衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○尾関主査 お聞き及びの通りでございますから、できるだけの範囲において御提出をお願いいたします。 それでは午前中の会議はこの程度といたしまして、午後二時より再開いたします。 これにて休想いたします。 午後一時一分休憩 ————◇————— 午後二時三十七分開議

自由党1954/02/25

19衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○尾関主査 休憩前に引続き、会議を開きます。 質疑を続行いたします。質疑は通告順によりこれを許します。羽田武嗣郎君。

自由党1954/02/25

19衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○尾関主査 滝井委員。

自由党1954/02/25

19衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○尾関主査 横路節雄君。

自由党1954/02/25

19衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○尾関主査 ただいまの質問に対して、関連質問をしたいという申出がありました。中村三之丞君。

自由党1954/02/25

19衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○尾関主査 お聞きの通りですから、・・・・・。

自由党1954/02/25

19衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○尾関主査 ご趣旨をよく伝達いたしまして、努力いたします。 吉田君

自由党1954/02/25

19衆議院 予算委員会第一分科会 第1号

○尾関主査 本日はこの程度にとどめ、次会は明二十六日午後一時半より開会することにいたします。 これにて散会いたします。 午後六時二十一分散会

自由党1952/07/29

13衆議院 郵政委員会 第23号

○尾関委員長 これより郵政委員会を開会いたします。 去る二十三日付託になりました請願二件の審査に入ります。日程第一及び第二の両請願を一括議題とし、その内容は文書表により御了承を願うこととし、ただちに政府の意見を求めます。寺本政務次官。

自由党1952/07/29

13衆議院 郵政委員会 第23号

○尾関委員長 これにて両請願に対する審査は終了いたしました。 引続き日程第一及び第二の両請願を一括議題とし、その可否を決します。両請願の内容はいずれもその趣旨妥当と思われますので、議院の会議に付して採択し、採択の上は内閣に送付すべきものと議決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/07/29

13衆議院 郵政委員会 第23号

○尾関委員長 御異議なきものと認め、さように決します。 なおただいま議決いたしました両請願に関する委員会報告書につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕