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自由党法務政務次官衆議院参議院
総発言数
224
直近の所属会派
自由党
直近の役職
法務政務次官
直近の発言日
1952/02/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 郵政委員会43 件・43%
  • 予算委員会第一分科会38 件・38%
  • 法務委員会11 件・11%
  • 公職選挙法改正に関する調査特別委員会3 件・3%
  • 決算委員会1 件・1%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 224 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

224 20 を表示
自由党1952/02/27

13衆議院 郵政委員会 第6号

○尾関委員長 他に質疑はありませんか。——別に御質疑もないようでありますので、質疑は終了したものと認めます。これより本案について討論に入ります。討論の通告があります。これを許します。山本久雄君。

自由党1952/02/27

13衆議院 郵政委員会 第6号

○尾関委員長 推熊三郎君。

自由党1952/02/27

13衆議院 郵政委員会 第6号

○尾関委員長 受田新吉君。

自由党1952/02/27

13衆議院 郵政委員会 第6号

○尾関委員長 田代文久君。

自由党1952/02/27

13衆議院 郵政委員会 第6号

○尾関委員長 これにて討論は終局いたしました。 これより郵便貯金法の一部を改正する法律案について採決いたします。本案を原案の通り可決すべきものと決するに賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1952/02/27

13衆議院 郵政委員会 第6号

○尾関委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決すべきものと決しました。 なお本案に関する報告書につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんが。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/27

13衆議院 郵政委員会 第6号

○尾関委員長 御異議なしと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由党1952/02/27

13衆議院 郵政委員会 第6号

○尾関委員長 次に簡易生命保険法の一部を改正する法律案を議題とし、前会に引続き質疑を継続いたします。質疑の通告がありますのでこれを許します。受田新吉君。

自由党1952/02/27

13衆議院 郵政委員会 第6号

○尾関委員長 受田委員の御意見はごもつともでありまして、なお十分考慮いたして善処いたしたいと思います。 本日はこの程度にとどめ、次回は公報をもつてお知らせすることにいたします。 これにて散会いたします。 午後零時七分散会

自由党1952/02/22

13衆議院 郵政委員会 第5号

○尾関委員長 これより郵政委員会を開会いたします。 前会に引続き、郵便貯金法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を続行いたします。質疑の通告がありますのでこれを許します。田代文久君。

自由党1952/02/22

13衆議院 郵政委員会 第5号

○尾関委員長 飯塚定輔君。

自由党1952/02/22

13衆議院 郵政委員会 第5号

○尾関委員長 次に簡易生命保險法の一部を改正する法律案を議題とし、前会に引続き質疑を継続いたします。石原登君。

自由党1952/02/22

13衆議院 郵政委員会 第5号

○尾関委員長 御答弁は次会において承ることにいたします。 本日の質疑はこの程度にとどめ、次会は公報をもつてお知らせすることとし、これにて散会いたします。 午後四時四十二分散会

自由党1952/02/21

13衆議院 郵政委員会 第4号

○尾関委員長 これより郵政委員会を開会いたします。 連合国占領軍の為す郵便物、電報及び電話通話の検閲に関する件を廃止する法律案を議題とし、質疑に入ります。質疑の通告がありますのでこれを許します。田代文久君。

自由党1952/02/21

13衆議院 郵政委員会 第4号

○尾関委員長 他に御質疑はありませんか。——別に質疑もないようでありますので、質疑は終了したものと認めます。 討論の通告がありませんので、本案についてただちに採決いたします。本案を原案の通り可決すべきものと決するに賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕

自由党1952/02/21

13衆議院 郵政委員会 第4号

○尾関委員長 起立総員。よつて本案は原案の通り可決すべきものと決しました。(拍手) なお本案に関する報告書につきましては、委員長に御一任を願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/02/21

13衆議院 郵政委員会 第4号

○尾関委員長 御異議なきものと認めます。さよう決定いたします。 —————————————

自由党1952/02/21

13衆議院 郵政委員会 第4号

○尾関委員長 これより簡易生命保險法の一部を改正する法律案及び郵便貯金法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑に入ります。質疑があればこれを許します。受田君。

自由党1952/02/21

13衆議院 郵政委員会 第4号

○尾関委員長 田代さん、ちよつと御相談ですが、実は分科会の方を待つてもらつて、あなたの質問のために飯塚さんの質問もやめてもらつたのですから、大臣に対する質問でしたら後日にしていただきたいと思います。

自由党1952/02/21

13衆議院 郵政委員会 第4号

○尾関委員長 本日の質疑はこの程度にとどめ、明二十二日午後一時より開会いたします。 これにて散会いたします。 午後三時四十六分散会