尾辻秀久
会議録に記録された「尾辻秀久」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,630 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2011/09/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金69 件
- こども・子育て60 件
- 医療30 件
- 地方創生23 件
- GX・脱炭素6 件
- 防衛4 件
- 防災2 件
- 半導体1 件
- 農業1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 7,630 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第178回 参議院 本会議 第3号
○副議長(尾辻秀久君) 柳田稔君。 〔柳田稔君登壇、拍手〕
第178回 参議院 本会議 第3号
○副議長(尾辻秀久君) 島尻安伊子君。 〔島尻安伊子君登壇、拍手〕
第178回 参議院 本会議 第3号
○副議長(尾辻秀久君) 谷岡郁子君。 〔谷岡郁子君登壇、拍手〕
第178回 参議院 本会議 第3号
○副議長(尾辻秀久君) 市田忠義君。 〔市田忠義君登壇、拍手〕
第178回 参議院 本会議 第3号
○副議長(尾辻秀久君) 舛添要一君。 〔舛添要一君登壇、拍手〕
第178回 参議院 本会議 第3号
○副議長(尾辻秀久君) 答弁の補足があります。内閣総理大臣野田佳彦君。 〔内閣総理大臣野田佳彦君登壇、拍手〕
第178回 参議院 本会議 第3号
○副議長(尾辻秀久君) これにて質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四分散会
第177回 参議院 本会議 第3号
○副議長(尾辻秀久君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑を続けます。岩城光英君。 〔岩城光英君登壇、拍手〕
第177回 参議院 本会議 第3号
○副議長(尾辻秀久君) ただいま理事が協議中でございます。しばらくお待ちください。 答弁の補足があります。内閣総理大臣菅直人君。 〔内閣総理大臣菅直人君登壇、拍手〕
第177回 参議院 本会議 第3号
○副議長(尾辻秀久君) ただいま理事が協議中でございます。しばらくお待ちください。 ─────────────
第177回 参議院 本会議 第3号
○副議長(尾辻秀久君) 広野ただし君。 〔広野ただし君登壇、拍手〕
第177回 参議院 本会議 第3号
○副議長(尾辻秀久君) 有村治子君。 〔有村治子君登壇、拍手〕
第177回 参議院 本会議 第3号
○副議長(尾辻秀久君) 大石尚子君。 〔大石尚子君登壇、拍手〕
第176回 参議院 本会議 第3号
○副議長(尾辻秀久君) これにて午後一時十五分まで休憩いたします。 午後零時八分休憩 ─────・───── 午後一時十六分開議
第176回 参議院 本会議 第3号
○副議長(尾辻秀久君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。 国務大臣の演説に対する質疑を続けます。岸信夫君。 〔岸信夫君登壇、拍手〕
第176回 参議院 本会議 第3号
○副議長(尾辻秀久君) 岸君から再質疑の申出があります。これを許します。岸信夫君。 〔岸信夫君登壇、拍手〕
第176回 参議院 本会議 第3号
○副議長(尾辻秀久君) ただいま理事が協議中でございます。しばらくお待ちください。 ─────────────
第176回 参議院 本会議 第3号
○副議長(尾辻秀久君) 片山さつき君。 〔片山さつき君登壇、拍手〕
第175回 参議院 本会議 第1号
○尾辻秀久君 ただいま、皆様の御推挙により、副議長の重責を務めさせていただくこととなりました。誠に光栄に存じます。 今日、参議院に課せられた使命は極めて重要なものがあり、微力ではございますが、中立公正を旨とし、西岡議長を補佐して、本院の円満なる運営に努めるとともに、本院の使命達成のため、全力を尽くしてまいる所存でございます。 皆様方の一層の御指導、御鞭撻を心からお願い申し上げまして、簡単ではございますが、就任のごあいさつとさせていただき…
第175回 参議院 議院運営委員会 第1号
○副議長(尾辻秀久君) この度、副議長に選任をいただきました尾辻秀久でございます。 改めてその責任の重大さを痛感いたしております。微力ではございますが、西岡議長を補佐し、本院の円満な運営のために全力を尽くしてまいりたいと存じております。 鈴木委員長を始めとして本委員会の皆様方には格段の御指導、御鞭撻を賜りますよう心よりお願い申し上げまして、一言ごあいさつとさせていただきます。 どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ────────…