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自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
2,539
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1951/01/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会51 件・51%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 沖縄返還協定特別委員会3 件・3%

※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,539 20 を表示
自由党1951/01/31

10衆議院 通商産業委員会 第4号

○小金委員長 高橋清治郎君。

自由党1951/01/31

10衆議院 通商産業委員会 第4号

○小金委員長 小川君の質問は後日に譲りまして、次は今澄勇君。

自由党1951/01/31

10衆議院 通商産業委員会 第4号

○小金委員長 本日はこの程度にいたしまして、次会は明日午後一時より開会いたし、本日に引続いて重要物資の需給の件について調査を進めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十一分散会

自由党1951/01/30

10衆議院 通商産業委員会 第3号

○小金委員長 これより通商産業委員会を開会いたします。 まず御報告申し上げます。小平忠君が通商産業委員を辞任せられまして、そのかわりに河口陽一君が通商産業委員に選任せられました。また同じく風早八十二君が辞任せられまして、かわりに砂間一良君が選任せられました。 右御報告申し上げます。 次に小委員会設置の件についてお諮りいたします。本件につきましては、先日理事会にお諮りいたしまして、従来の五つの小委員会のほかに、もう一つ貿易に関する小委員会…

自由党1951/01/30

10衆議院 通商産業委員会 第3号

○小金委員長 御異議なしと認めます。よつて小委員会を六つといたします。 すなわち一、電気及びガスに関する小委員会一、地下資源開発及び合理化に関する小委員会一、中小企業に関する小委員会一、工業に関する小委員会、一、繊維に関する小委員会、一、貿易に関する小委員会、以上六つの小委員会を設置いたします。その小委員及び小委員長の御指名は後日に讓ることといたします。 この際通商産業大臣より発言を求められましたが、これを許すに御異議ございませんか。 …

自由党1951/01/30

10衆議院 通商産業委員会 第3号

○小金委員長 御異議なしと認めます。横尾通商産業大臣。

自由党1951/01/30

10衆議院 通商産業委員会 第3号

○小金委員長 次に通商産業省より本国会に提案する準備を進めている法案について、ごく簡單な説明を求めることといたします。永山官房長。

自由党1951/01/30

10衆議院 通商産業委員会 第3号

○小金委員長 それでは次に、電気事業に関する件について調査を進めることにいたします。本件につきまして発言を求められております。順次これを許します。神田博君。

自由党1951/01/30

10衆議院 通商産業委員会 第3号

○小金委員長 関連質問があるそうであります。今澄勇君。

自由党1951/01/30

10衆議院 通商産業委員会 第3号

○小金委員長 承知いたしました。

自由党1951/01/30

10衆議院 通商産業委員会 第3号

○小金委員長 阿左美廣治君。

自由党1951/01/30

10衆議院 通商産業委員会 第3号

○小金委員長 ちよつとお諮りいたしますが、去る二十五日衆議院に提案されました特許法の一部を改正する法律案外四件、合計五件の法律案の提案の理由の説明を聽取いたしたいと思いますが、いかがでございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/01/30

10衆議院 通商産業委員会 第3号

○小金委員長 御異議がないと認めます。横尾通商産業大臣。

自由党1951/01/30

10衆議院 通商産業委員会 第3号

○小金委員長 電力の問題につきましては次の機会を別につくることといたしまして、本日はこの程度にて打切りたいと存じます。 なお明日は、先般理事会で決定いたしました通り、重要物資の需給状況に関する件を議題として調査を進めます。午後一時より閉会いたします。なお理事諸君には、その前十二時ごろ御参集を願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十四分散会

自由党1950/12/16

10衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 ただいまから会議を開きます。 本日は特に委員各位より、年末金融状況に関して発言を求められておりますので、公報に掲げてあります通り、中小企業及び石炭鉱業関連産業についての年末金融の問題を取上げて、調査を進めたいと存じます。 なおお諮りいたしますが、以上の問題につきまして、参考人として日本銀行及び商工組合中央金庫の方々から御意見を承りたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/12/16

10衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 御異議がないと認めます。それではそのように決定いたします。 委員の御発言は通告の順に従つてこれをお許しいたします。 それでは私がこの席から商工組合中央金庫の副理事長佐藤さんにお尋ねいたしますが、最近の組合関係の金融について大体の現状を承ることができれば仕合せと存じます。

自由党1950/12/16

10衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 ただいまの佐藤さんの御説明について何か御質問はございませんか——なければ私がこの席からちよつとお尋ねいたします。ただいまの概略の中金の貸出し状況並びに年末貸出しの御計画は承りましたが、中小企業と申しましても、業態がいろいろ違うし、また企業の規模が違うと思われるのですが、あなたの方でもしおわかりになれば、組合を通じてどういう中小企業の規模のものへ一番金が流れて行つているか、また年末に際して相当困るのは小さい企業だと思いますが…

自由党1950/12/16

10衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 日本銀行の調査役の大里さんにお尋ねしますが、ただいま商工中金の佐藤さんのお話によりますと、日銀の別わくの中で通常のものが十七億円ということに伺いましたが、これは年末その他の金融の忙しい関係の際に増額していただくというようなことはできないでしようか。

自由党1950/12/16

10衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 加藤鐐造君。

自由党1950/12/16

10衆議院 通商産業委員会 第2号

○小金委員長 澁谷雄太郎君。