P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党郵政大臣衆議院参議院
総発言数
2,539
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
郵政大臣
直近の発言日
1951/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 逓信委員会51 件・51%
  • 社会労働委員会24 件・24%
  • 建設委員会18 件・18%
  • 予算委員会4 件・4%
  • 沖縄返還協定特別委員会3 件・3%

※ 全 2,539 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,539 20 を表示
自由党1951/02/14

10衆議院 通商産業委員会 第8号

○小金委員長 それでは委員長に御一任願つたものと決します。 —————————————

自由党1951/02/14

10衆議院 通商産業委員会 第8号

○小金委員長 次に、炭鉱のストライキの問題等につきまして調査を進めます。本件について発言の通告がございますから、順次これを許します。中村幸八君。

自由党1951/02/14

10衆議院 通商産業委員会 第8号

○小金委員長 次は今澄勇君。

自由党1951/02/14

10衆議院 通商産業委員会 第8号

○小金委員長 次は今野武雄君。

自由党1951/02/14

10衆議院 通商産業委員会 第8号

○小金委員長 これにて質問は終りました。 —————————————

自由党1951/02/14

10衆議院 通商産業委員会 第8号

○小金委員長 次は肥料及び塩の問題等、工業の問題について調査を進める予定でありましたが、本日は大分時間もたちましたので、これらの問題に関し中村小委員長の報告を聞く程度にとどめて、明後十六日午後一時から委員会を開きたいと存じますが、御意見いかがでございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/02/14

10衆議院 通商産業委員会 第8号

○小金委員長 御異議なしと認めます。 それでは中村純一君の小委員会における報告を求めます。

自由党1951/02/14

10衆議院 通商産業委員会 第8号

○小金委員長 本日はこの程度にて散会いたします。 午後四時二十九分散会

自由党1951/02/13

10衆議院 本会議 第12号

○小金義照君 ただいま議題と相なりました特許法の一部を改正する法律案、実用新案法の一部を改正する法律案、意匠法の一部を改正する法律案及び弁理士法の一部を改正する法律案並びに商標法の一部を改正する法律案につきまして、通商産業委員会における審議の経過並びに結果を一括して概要御報告申し上げます。 戰後におけるわが国経済の変動は、まことに目まぐるしいものがありまして貨幣価値も急激に下落していることは御承知の通りであります。ちなみに卸売物価をを取…

自由党1951/02/12

10衆議院 通商産業委員会 第7号

○小金委員長 これより通商産業委員会を開会いたします。 まず特許法の一部を改正する法律案、実用新案法の一部を改正する法律案、意匠法の一部を改正する法律案、弁理士法の一部を改正する法律案及び商標法の一部を改正する法律案、以上の五件を一括議題といたします。これらの各案につきましては前回の委員会において大体の質疑を終了いたしました。他に御発言はございませんか——別段御発言がないようであります。それではこれにて質疑を終局いたします。 ただいまか…

自由党1951/02/12

10衆議院 通商産業委員会 第7号

○小金委員長 次は高橋清治郎君

自由党1951/02/12

10衆議院 通商産業委員会 第7号

○小金委員長 次は今澄勇君。

自由党1951/02/12

10衆議院 通商産業委員会 第7号

○小金委員長 次は田代文久君。

自由党1951/02/12

10衆議院 通商産業委員会 第7号

○小金委員長 これにて討論は終局いたしました、 引続いて採決を行います。特許法の一部を改正する法律案外四法案を一括して採決をいたします。これらに御賛成の諸君の起立を願います。 〔賛成者起立〕

自由党1951/02/12

10衆議院 通商産業委員会 第7号

○小金委員長 起立多数。よつて特許法の一部を改正する法律案、実用新案法の一部を改正する法律案、意匠法の一部を改正する法律案、弁理士法の一部を改正する法律案及び商標法の一部を改正する法律案の五法律案は、原案の通り可決いたししまた。 この際報告書作成の件につきましてお諮りいたします。これは先例によりまして、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議はございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1951/02/12

10衆議院 通商産業委員会 第7号

○小金委員長 御異議なしと認めます。さよう決定いたしました。 —————————————

自由党1951/02/12

10衆議院 通商産業委員会 第7号

○小金委員長 次に去る二月三日本委員会に付託になりました地方自治法第百五十六條第四項の規定に基き、繊維製品検査所の支所及び出張所の設置に関し承認を求めるの件を議題といたします。 まず提案理由の説明を求めます。首藤通産政務次官。

自由党1951/02/12

10衆議院 通商産業委員会 第7号

○小金委員長 以上をもつて提案理由の説明は終りました。本件に関する質疑等は追つて理事会で決定いたしました上お許しいたします。 次に電気事業に関する件について調査を進めます。それでは前会に引続いて質疑を継続いたします。中村純一君。

自由党1951/02/12

10衆議院 通商産業委員会 第7号

○小金委員長 次は高橋清治郎君。

自由党1951/02/12

10衆議院 通商産業委員会 第7号

○小金委員長 次は佐伯宗義君。