小野清子
会議録に記録された「小野清子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,259 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/05/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て9 件
- 社会保障・年金6 件
- デジタル行政2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会83 件・83%
- 教育基本法に関する特別委員会11 件・11%
- 総務委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,259 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 参議院 本会議 第19号
○小野清子君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、学術研究を積極的に推進するため、日本学術振興会の目的及び業務に学術の応用に関する研究を行うことを加えるとともに、日本学術振興会に対し政府が出資することとする等、所要の措置を講じようとするものであります。なお、衆議院において、施行期日等について修正が行われております。 委員会におきましては、学術の応用に関する研究…
第136回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(小野清子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十六日、橋本聖子君が委員を辞任され、その補欠として馳浩君が選任されました。 —————————————
第136回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(小野清子君) 日本学術振興会法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の趣旨説明は既に聴取いたしておりますので、これより直ちに質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第136回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(小野清子君) では、雨宮局長から先にお願いいたします。
第136回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(小野清子君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(小野清子君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 日本学術振興会法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第136回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(小野清子君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 文教委員会 第9号
○委員長(小野清子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時五十九分散会 —————・—————
第136回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(小野清子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日、馳浩君が委員を辞任され、その補欠として橋本聖子君が選任されました。 —————————————
第136回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(小野清子君) 次に、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(小野清子君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に三重野栄子君を指名いたします。 —————————————
第136回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(小野清子君) 日本学術振興会法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。奥田文部大臣。
第136回 参議院 文教委員会 第8号
○委員長(小野清子君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五分散会 —————・—————
第136回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(小野清子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 去る五月一日、予算委員会から、五月七日午後の半日間、平成八年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、文部省所管について審査の委嘱がありました。 この際、本件を議題といたします。 予算の説明につきましては既に聴取いたしておりますので、これより直ちに質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第136回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(小野清子君) 理事会において検討させていただきたいと思います。
第136回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(小野清子君) 以上をもちまして、平成八年度一般会計予算、同特別会計予算、同政府関係機関予算中、文部省所管についての委嘱審査は終了いたしました。 なお、委嘱審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 文教委員会 第7号
○委員長(小野清子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時十一分散会 —————・—————
第136回 参議院 本会議 第11号
○小野清子君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、文化財の適切な保護及び国民の文化財に接する機会の拡大に資するため、文化財登録制度を導入し、文化財の保護措置の多様化を図るとともに、文化財保護における市町村の役割の明確化及び重要文化財等の活用の促進を図る等の措置を講じようとするものであります。 委員会におきましては、登録制度の意義、登録文化財所有者等への財政的支…
第136回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(小野清子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る三月二十九日、三浦一水君が委員を辞任され、その補欠として釜本邦茂君が選任されました。 また、昨日、世耕政隆君及び浜四津敏子君が委員を辞任され、その補欠として依田智治君及び長谷川清君が選任されました。 —————————————
第136回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(小野清子君) 参考人の出席要求に関する件についてお諮りをいたします。 文化財保護法の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に鹿児島県教育委員会教育次長福永功君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕