小野清子
会議録に記録された「小野清子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,259 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1996/04/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て9 件
- 社会保障・年金6 件
- デジタル行政2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会83 件・83%
- 教育基本法に関する特別委員会11 件・11%
- 総務委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,259 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第136回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(小野清子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第136回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(小野清子君) 文化財保護法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。奥田文部大臣。
第136回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(小野清子君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第136回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(小野清子君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、井上裕君が委員を辞任され、その補欠として岡利定君が選任されました。 —————————————
第136回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(小野清子君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(小野清子君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 文化財保護法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第136回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(小野清子君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 山下君から発言を求められておりますので、これを許します。山下栄一君。
第136回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(小野清子君) ただいま山下君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第136回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(小野清子君) 全会一致と認めます。よって、山下君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対しまして、奥田文部大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。奥田文部大臣。
第136回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(小野清子君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 文教委員会 第6号
○委員長(小野清子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十分散会 —————・—————
第136回 参議院 本会議 第9号
○小野清子君 ただいま議題となりました法律案につきまして、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、岐阜大学の教養部を改組して地域科学部を、佐賀大学の教養部及び教育学部を改組して文化教育学部をそれぞれ設置するとともに、群馬大学医療技術短期大学部を廃止して同大学の医学部に統合するほか、昭和四十八年度以後に設置されました国立医科大学等に係る職員の定員を改めようとするものであります。 委員会におきましては、大学教員…
第136回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(小野清子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る二十五日、中島眞人君及び小林元君が委員を辞任され、その補欠として世耕政隆君及び石田美栄君が選任されました。 また、本日、釜本邦茂君が委員を辞任され、その補欠として三浦一水君が選任されました。 —————————————
第136回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(小野清子君) 国立学校設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。奥田文部大臣。
第136回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(小野清子君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第136回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(小野清子君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(小野清子君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 国立学校設置法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第136回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(小野清子君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第136回 参議院 文教委員会 第5号
○委員長(小野清子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十一分散会 —————・—————
第136回 参議院 本会議 第7号
○小野清子君 ただいま議題となりました公立学校の学校医、学校歯科医及び学校薬剤師の公務災害補償に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、文教委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、国家公務員等の災害補償制度に介護補償が設けられることにかんがみ、公立学校の学校医等の公務災害補償制度に介護補償を創設しようとするものであります。 委員会におきましては、学校医等の役割の見直し、健康相談、とりわけ心の健康に係る相談…