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自由民主党参議院
総発言数
2,259
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1996/02/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会83 件・83%
  • 教育基本法に関する特別委員会11 件・11%
  • 総務委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,259 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,259 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1996/02/15

136参議院 文教委員会 第1号

○委員長(小野清子君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、教育、文化及び学術に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1996/02/15

136参議院 文教委員会 第1号

○委員長(小野清子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1996/02/15

136参議院 文教委員会 第1号

○委員長(小野清子君) この際、奥田文部大臣及び日下部文部政務次官より発言を求められておりますので、順次これを許します。奥田文部大臣。

自由民主党・自由国民会議1996/02/15

136参議院 文教委員会 第1号

○委員長(小野清子君) 日下部文部政務次官。

自由民主党・自由国民会議1996/02/15

136参議院 文教委員会 第1号

○委員長(小野清子君) 次に、教育、文化及び学術に関する調査を議題といたします。 まず、文教行政の基本施策について、奥田文部大臣から所信を聴取いたします。奥田文部大臣。

自由民主党・自由国民会議1996/02/15

136参議院 文教委員会 第1号

○委員長(小野清子君) 次に、平成八年度文部省関係予算について、日下部文部政務次官から説明を聴取いたします。日下部文部政務次官。

自由民主党・自由国民会議1996/02/15

136参議院 文教委員会 第1号

○委員長(小野清子君) 以上で文部大臣の所信及び平成八年度文部省関係予算の説明の聴取を終わります。 本件に関する質疑は後日に譲ることといたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十五分散会 —————・—————

自由民主党・自由国民会議1996/01/12

135参議院 文教委員会 第1号

○委員長(小野清子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 国政調査及び継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、従来どおり、教育、文化及び学術に関する調査を行うこととし、今期国会閉会中も継続して調査を行うため、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1996/01/12

135参議院 文教委員会 第1号

○委員長(小野清子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1996/01/12

135参議院 文教委員会 第1号

○委員長(小野清子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。本日はこれにて散会いたします。 午前十時一分散会

自由民主党・自由国民会議1995/12/14

134参議院 文教委員会 第3号

○委員長(小野清子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日、浜四津敏子君が委員を辞任され、その補欠として西川玲子君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1995/12/14

134参議院 文教委員会 第3号

○委員長(小野清子君) 教育、文化及び学術に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1995/12/14

134参議院 文教委員会 第3号

○委員長(小野清子君) もう時間ですから。

自由民主党・自由国民会議1995/12/14

134参議院 文教委員会 第3号

○委員長(小野清子君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、上山和人君が委員を辞任され、その補欠として菅野久光君が選任されました。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1995/12/14

134参議院 文教委員会 第3号

○委員長(小野清子君) 一応時間でございます。

自由民主党・自由国民会議1995/12/14

134参議院 文教委員会 第3号

○委員長(小野清子君) 午前の質疑はこの程度にとどめ、午後一時二十分まで休憩いたします。 午後零時二十一分休憩 ————◇————— 午後一時二十一分開会

自由民主党・自由国民会議1995/12/14

134参議院 文教委員会 第3号

○委員長(小野清子君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、教育、文化及び学術に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党・自由国民会議1995/12/14

134参議院 文教委員会 第3号

○委員長(小野清子君) 本日の調査はこの程度といたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1995/12/14

134参議院 文教委員会 第3号

○委員長(小野清子君) これより請願の審査を行います。 第六二号私学助成制度の拡充強化に関する請願外六十四件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第六二号私学助成制度の拡充強化に関する請願外十七件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第二〇七号すべての定時制・通信制高校生に対する教科書無償・夜食費の国庫補助の堅持に関する請願外四十六件は保留とすることに意見が一致いたしました。 以上の…

自由民主党・自由国民会議1995/12/14

134参議院 文教委員会 第3号

○委員長(小野清子君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕