P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
自由民主党参議院
総発言数
2,259
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1995/10/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会83 件・83%
  • 教育基本法に関する特別委員会11 件・11%
  • 総務委員会5 件・5%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,259 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,259 20 を表示
自由民主党・自由国民会議1995/10/05

134参議院 文教委員会 第1号

○委員長(小野清子君) これをもちまして派遣委員の報告は終了いたしました。 なお、ただいま派遣報告の中で森山理事の方から御依頼がございました大阪府及び兵庫県からの要望につきましては、これを本日の会議録末尾に掲載することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1995/10/05

134参議院 文教委員会 第1号

○委員長(小野清子君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十七分散会

自由民主党・自由国民会議1995/08/08

133参議院 文教委員会 第1号

○委員長(小野清子君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げます。 私は、このたび文教委員長に選任されました小野清子でございます。 国政の基本である教育並びに学術、文化、スポーツなどを所管する当委員会の使命は極めて重く、委員長としてその責務の重大さを痛感している次第でございます。 今後、皆様方の御指導、御協力をいただきまして、公正で円満な委員会運営を行ってまいりたいと思いますので、何とぞよろしくお願…

自由民主党・自由国民会議1995/08/08

133参議院 文教委員会 第1号

○委員長(小野清子君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名でございます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1995/08/08

133参議院 文教委員会 第1号

○委員長(小野清子君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に木宮和彦君、森山眞弓君、石田美栄君及び三重野栄子君を指名いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1995/08/08

133参議院 文教委員会 第1号

○委員長(小野清子君) 次に、国政調査及び継続調査要求に関する件についてお諮りをいたします。 本委員会は、従来どおり、教育、文化及び学術に関する調査を行うこととし、今期国会閉会中も継続して調査を行うため、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1995/08/08

133参議院 文教委員会 第1号

○委員長(小野清子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1995/08/08

133参議院 文教委員会 第1号

○委員長(小野清子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1995/08/08

133参議院 文教委員会 第1号

○委員長(小野清子君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りをいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党・自由国民会議1995/08/08

133参議院 文教委員会 第1号

○委員長(小野清子君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————

自由民主党・自由国民会議1995/08/08

133参議院 文教委員会 第1号

○委員長(小野清子君) この際、委員長から皆様にお願いを申し上げます。 当委員会におきましては、従来より委員会室における禁煙を実施してまいりましたが、各会派の合意に基づきまして、今国会以降も引き続き、委員会室での喫煙を御遠慮願うことになりました。何とぞよろしく御協力くださいますようにお願いを申し上げます。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三分散会

自由民主党1995/06/07

132参議院 商工委員会,厚生委員会,農林水産委員会,環境特別委員会連合審査会 第1号

○小野清子君 自由民主党の、そして環境委員会の方からの質問に入らせていただきたいと思います。 包装の簡素化という問題が非常に叫ばれるようになりましてから時がたっわけでございますけれども、私もデパートへ参りまして、包装紙を要らないと申しましたら、お店の方がそれはまかりならぬと、一度、口論までいかないんですけれども、言ったことがあります。その理由は、言葉は悪いんですけれども、いわゆる万引きと間違われるからだめだ、こういうふうなことで、やはり…

自由民主党1995/06/07

132参議院 商工委員会,厚生委員会,農林水産委員会,環境特別委員会連合審査会 第1号

○小野清子君 次に、本法案で主務大臣は、容器包装廃棄物の分別収集、そして分別基準適合物の再商品化等を総合的かつ計画的に推進するために基本方針を策定するということになっております。 環境庁も主務大臣となっているわけでございますけれども、この基本方針の策定に関しまして環境庁はどのような形で取り組もうとしていらっしゃるのか。また、他の主務大臣であります通産省あるいは厚生省におきましては、環境基本法や環境基本計画に言う環境負荷の低減、負荷を少な…

自由民主党1995/06/07

132参議院 商工委員会,厚生委員会,農林水産委員会,環境特別委員会連合審査会 第1号

○小野清子君 何かお話の中で、余り姿が目に浮かんでこないんですけれども。 それぞれの御自宅の中で台所には余りお立ちになることもないと思うんですけれども、家の中で紙を捨て缶を捨て瓶を捨てプラスチックを捨てと、普通、家庭の中はやっぱり袋が四つ必要なんですね。これから法案の具体的内容についてお伺いしたいと思いますけれども、この法案では市町村における分別収集が前提となっているわけですね。この法案の施行によって、各家庭ではごみを具体的にどのように…

自由民主党1995/06/07

132参議院 商工委員会,厚生委員会,農林水産委員会,環境特別委員会連合審査会 第1号

○小野清子君 市町村が主体になっていくと。しかし、こういう法案のもとでは案外全国共通の仕組みというものが広がっていく傾向が強くなっていくのではないかという感じもいたします。 そういうことによりまして、ごみ問題にやはり今おっしゃっていただいたように市区町村が独自のものを持っていまして、例えば二十三区なら二十三区で牛乳パックの同じ格好をしたものを町の中に二百カ所置くとか、あるいは多摩の方に行きますと、私は東京選出なものですから東京の話になり…

自由民主党1995/06/07

132参議院 商工委員会,厚生委員会,農林水産委員会,環境特別委員会連合審査会 第1号

○小野清子君 ありがとうございました。せっかくの市民や区民の善意が、この法案をつくることにおいて阻害されるようなことがあってはならないと思います。 また、今お話がありましたプラスチックごみの油化の新プラントができたとか環境委員会に所属をしているものですからいろんな切り抜きをとっているんですけれども、特に今回の中で、紙の問題が五年後になるわけですね。後からもまたこれ質問したいと思うんですけれども、ある市におきましては、あらゆるコピー用紙と…

自由民主党1995/06/07

132参議院 商工委員会,厚生委員会,農林水産委員会,環境特別委員会連合審査会 第1号

○小野清子君 この法案では、中小企業につきましては例外規定が設けられておりますけれども、容器包装廃棄物に占める中小企業の割合はどれくらいとお考えでしょうか。

自由民主党1995/06/07

132参議院 商工委員会,厚生委員会,農林水産委員会,環境特別委員会連合審査会 第1号

○小野清子君 中小企業は日本全体の九七%くらいまでいっていますよね。そういう割合からすると、今の数字でよろしいんでしょうか。

自由民主党1995/06/07

132参議院 商工委員会,厚生委員会,農林水産委員会,環境特別委員会連合審査会 第1号

○小野清子君 九八%が猶予があるということは、なかなか先が遠いということもまた言えるのではないかと思います。 中小企業と大企業をどのように見分けるんでしょうか、ごみを出す場合に。

自由民主党1995/06/07

132参議院 商工委員会,厚生委員会,農林水産委員会,環境特別委員会連合審査会 第1号

○小野清子君 家庭で分別をいたしますと、プラスチック製のものが結構なかさになるわけですね。そしてまた、先ほど申し上げましたように紙製のものもその次くらいに量が多いわけです。肝心かなめのこの二つが他の容器包装に比べまして五年以内ということで適用年月が三年おくれることになるわけですけれども、この点に関してはどうお考えでしょうか。