小野寺五典
会議録に記録された「小野寺五典」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,649 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2009/02/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛146 件
- 地方創生11 件
- 農業8 件
- 経済安保7 件
- 半導体6 件
- 労働・賃金5 件
- 通商・貿易5 件
- 防災4 件
- 宇宙3 件
- 教育3 件
- AI1 件
- こども・子育て1 件
- 社会保障・年金1 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 5,649 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小野寺主査代理 これにて石原宏高君の質疑は終了しました。 次に、吉井英勝君。
第171回 衆議院 予算委員会第四分科会 第2号
○小野寺主査代理 これにて吉井英勝君の質疑は終了いたしました。 次に、大畠章宏君。
第171回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○小野寺主査代理 これにて井澤京子さんの質疑は終了しました。 次に、渡部篤君。
第171回 衆議院 予算委員会第四分科会 第1号
○小野寺主査代理 これにて渡部篤君の質疑は終了しました。 次に、高木美智代さん。
第171回 衆議院 議院運営委員会 第12号
○小野寺委員 自民党の小野寺です。 昨年の人事院勧告によりまして、中央省庁、特に国会対応の職員の方に新たな手当がつくことになりました。また、労働時間も十五分短縮ということが勧告をされました。どうも、国民的な感覚からいうと、どうしてそれがそうなのかなということに疑念を持つ方も多いと思います。 現在の人事院、例えば給与ベースも含めた民間との比較という、その基準について、今後どのようなお考えがあるか、お聞かせください。
第171回 衆議院 予算委員会 第7号
○小野寺委員 自由民主党の小野寺五典です。 済みません、時間がほとんどなくなってしまいました。先ほど、わたり、官僚の天下りの問題、廃止について、総理が踏み込んだ発言をしていただきました。大変ありがとうございます。 短い時間です。きょうは、午前、午後、お昼を挟んで約四十分ぐらいになると思います。午前中は外交のことをお伺いしたいと思います。 日米の問題です。 オバマ米政権で、今回、クリントン新国務長官が初めての外遊先ということで日本を中心に…
第171回 衆議院 予算委員会 第7号
○小野寺委員 拉致問題については、ぜひ後退したととられないようにしっかり頑張っていただきたいと思います。 次に、日ロの問題を少しお伺いしたいと思います。 先週二十七日、鳥取県の境港のカニかご漁船第三十八吉丸が拿捕されました。この対応につきましては、石破大臣、中曽根外務大臣、きょうは近藤副大臣が現地に行っていらっしゃると伺っております。一日も早い解放を願いたいんですが、最近、このような漁船の拿捕の事件が続いております。 また、もう一方、こ…
第171回 衆議院 予算委員会 第7号
○小野寺委員 ありがとうございました。 最後五分になりましたので、ソマリアのことについてちょっと触れたいと思います。 お手元に資料がございます。ソマリア沖での海賊事案発生状況ということです。現在、この問題については、政府・与党、さまざまな検討がなされていると思いますが、先週二十九日もまたドイツのタンカーが乗っ取りされました。現在、この海域、日本関係の船でも、年間二千隻、一日六隻が通航しているということになります。 この図を見ていただいて…
第171回 衆議院 予算委員会 第7号
○小野寺委員 大臣のおっしゃるとおりなんです。 実は、この東南アジアの海賊対策というのは、日本が主導権をとりまして、例えば、海上保安庁がアジアの沿岸国に専門家を派遣したりインドネシアに巡視船を三隻供与する、また日本の民間の財団も大変な協力をして、実は沿岸国がそれぞれ海賊事案に対応したということで、逆に東南アジアでは海賊事案が減少をしております。 今回、緊急対策として、確かに自衛隊がいろいろな海上警備行動等で対応するということは大変重要な…
第171回 衆議院 予算委員会 第7号
○小野寺委員 ありがとうございました。 午前の部はこれで終わります。午後、またよろしくお願いします。
第171回 衆議院 予算委員会 第7号
○小野寺委員 自由民主党の小野寺五典です。午前中に引き続き、質疑をさせていただきます。 冒頭、総理、質問通告はしておりませんが、午前中の審議でも出ておりました国会改革の中で、衆参の合併、一院制の問題について、総理はどのようなお考えをお持ちか、御意見を聞かせていただければと思います。
第171回 衆議院 予算委員会 第7号
○小野寺委員 国民に負担を強いるようなことが今後検討されるとすれば、やはり私ども国会議員みずからさまざまな改革をしなければいけない、むしろ血を流す努力をしなければいけない、そのような思いで私どもも頑張ってまいりますので、ぜひ総理も御決断をお願いしたいと思います。 それでは、冒頭、少し教育の問題について触れたいと思います。 今、さまざまな雇用対策、問題が生じておりますが、実は、その陰で教育の問題、それが顕在化をしています。 これは昨年の暮…
第171回 衆議院 予算委員会 第7号
○小野寺委員 全くそうでありまして、これは、この新聞の記事が出たときに文部科学省の方にお願いしましたら、速やかに各県には通知を出していただきました。それで、ある程度学校までは届いたのかもしれませんが、そこからさらに大切なのは担任の先生。やはり、一番子供たちが真っ先に相談するのは、心を打ち明けるのは担任の先生だと思います。そういう方々にもしっかりこの制度が広がるように。 そしてまた、ここまで厳しくなると、この予算、例年出しておりますが、足…
第171回 衆議院 予算委員会 第7号
○小野寺委員 ありがとうございます。ぜひ大臣には、こういう子がないように一生懸命頑張ると、一言で私はいいんだと思います。 この取材した記者によりますと、少女は大変明るくて本当に笑顔を絶やさない普通の女子高生、女の子だったということです。ですが、その少女は今も、この寒さの中、父親の運転しますトラックの助手席に乗って、毎日暗くなるまで鉄くず回収をしています。通信制の高校への編入も考えているようですが、中退した高校の授業料がまだ十万円未納なの…
第171回 衆議院 予算委員会 第7号
○小野寺委員 ありがとうございます。しっかりした対応をお願いしたいと思います。 次に、最近の老人世帯のことについて少しお話をしたいと思います。 資料に「三世代世帯の推移」というのがあります。これは、六十五歳以上の三世代以上の世帯、いわゆる親子三世代、四世代、おじいちゃんとかおばあちゃんとかと家族が一緒に住んでいる世帯の推移です。 これは一九七五年、前ですが、昭和五十年には三世代同居が五四%、世帯の半分以上おりました。 こういう親子三世代…
第171回 衆議院 予算委員会 第7号
○小野寺委員 これは恐らく政治家としての考え方、スタンスの違いということで、これからもやはり議論がたくさん必要な部分だと思っております。 それでは、農業の問題についてちょっとお話をしたいと思います。 実際、今回の政策の中で、五千人の雇用、これは地方の雇用を農林水産業でやってほしい、そういうお話がありました。ちょっとこの資料を見ていただければと思うんですが、私は、この話を聞いて何となく違和感がありました。それは、派遣切りや雇いどめ、そして…
第171回 衆議院 予算委員会 第7号
○小野寺委員 石破大臣になられてようやくその視点が今回打ち出されたと思います。 農林振興というのは決して農林水産省だけではできない、他産業が入って初めてできるということ、ぜひ、そういうことをしっかりこれからもやっていただきたい。細かいいろいろな農政の問題には、触れたいと思うんですが、実はきょうもう時間がございませんので、ぜひ、それは大臣によろしくお願いしたいと思っておりますし、総理もしっかりこのことを踏まえてお願いしたいと思います。 最…
第171回 衆議院 予算委員会 第7号
○小野寺委員 ありがとうございました。
第170回 衆議院 本会議 第13号
○小野寺五典君 自由民主党の小野寺五典です。 私は、自由民主党及び公明党を代表して、ただいま議題となりました今国会の会期を十二月二十五日まで二十五日間延長する件につきまして、賛成の立場から討論を行います。(拍手) 国会に与えられた使命は、国益や国民生活に資する法案を審議し、その成立を期することです。全力を挙げて諸問題の解決に取り組み、しっかりと結論を出していくべき姿勢は、国民を代表してこの議場に集うすべての議員に求められる重い責務であり…
第170回 衆議院 外務委員会 第2号
○小野寺委員 自由民主党の小野寺五典です。質問をよろしくお願いいたします。 当初はオバマ政権下における日米関係のことについてお伺いしようと思っておりましたが、ただいま松浪委員の方から御質問ございましたので、私は、次に、ロシアの原子力潜水艦の事故についてお話を伺いたいというふうに思っております。 今月八日ですが、日本海を航行しておりましたロシア太平洋艦隊の原子力潜水艦、これはネルパと報道されておりますが、消火装置が誤って作動し、乗組員ら二…