P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
文部大臣官房長参議院衆議院
総発言数
914
直近の所属会派
直近の役職
文部大臣官房長
直近の発言日
1995/10/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教・科学委員会31 件・31%
  • 決算行政監視委員会17 件・17%
  • 決算委員会15 件・15%
  • 文教委員会11 件・11%
  • 共生社会に関する調査会4 件・4%
  • 国旗及び国歌に関する特別委員会4 件・4%

※ 全 914 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

914 20 を表示
文化庁次長1995/10/26

134衆議院 予算委員会 第5号

○小野(元)政府委員 審議会に対しまして、国民の世論が非常に高いものですから、審議会としての考え方をきちんと示すことが望ましいのではないかという趣旨のことを発言したことはございます。

文化庁次長1995/10/26

134衆議院 予算委員会 第5号

○小野(元)政府委員 先ほど御答弁申し上げたとおりでございます。

文化庁次長1995/10/26

134衆議院 予算委員会 第5号

○小野(元)政府委員 先ほどお答えしたとおりだと思っております。

文化庁次長1995/10/26

134衆議院 予算委員会 第5号

○小野(元)政府委員 お答えを申し上げます。 二十九日の審議会で、私どもそのようなことがあったとは私は記憶をいたしておりません。

文化庁次長1995/10/26

134衆議院 予算委員会 第5号

○小野(元)政府委員 基本的に会議の内容につきましては非公開でございまして、ブリーフィングで御説明しているということで御理解賜りたいと思うわけでございますけれども、再度のお尋ねでございますので、私の記憶によりますれば、審議会の中でいろんな御質疑等があるわけでございますけれども、それに対して、例えば国民世論の動向あるいは客観的な状況等を説明申し上げるということはあるわけでございます。そのような形で説明するということは過去にあったと思います…

文化庁次長1995/10/26

134衆議院 予算委員会 第5号

○小野(元)政府委員 そのような趣旨ではございません。私の方としては、一般論として御説明があったときに、この審議会で集中的に、夏にも何度も審議をしてきたわけでございますので、ぜひこの審議会でお答えを出してほしいという気持ちを申し述べる際に、国民世論の動向等客観的な状況を御説明申し上げたということでございます。

文化庁次長1995/10/26

134衆議院 予算委員会 第5号

○小野(元)政府委員 お答えを申し上げます。 私の記憶でございますが、いろいろ御質疑があった際に、客観的な情勢はどうなのかということがございまして、国民世論の動向でございますとか、それから国会等でのさまざまな御論議、そういったものを御説明することはあったわけでございます。

文化庁次長1995/10/26

134衆議院 予算委員会 第5号

○小野(元)政府委員 国民世論の動向等客観的な状況について御説明申し上げたわけでございますけれども、その中には、改正について各党でいろいろな御論議がございますといいますか、それぞれの、与野党問わずいろいろな委員会に私ども説明に参ったこと等がございますので、そういった状況を御説明したことはございます。

文化庁次長1995/10/26

134衆議院 予算委員会 第5号

○小野(元)政府委員 国民世論の動向とか各党で御説明を求められたこと等について、そういったことがございましたということを御報告したことはございます。

文化庁次長1995/10/26

134衆議院 予算委員会 第5号

○小野(元)政府委員 基本的に非公開の会議でございまして、私ども事務局の立場として、説明を求められれば説明をするという立場でございます。そういった観点で客観的な状況を御説明をしたということでございます。

文化庁次長1995/10/26

134衆議院 予算委員会 第5号

○小野(元)政府委員 私の記憶でございますが、国会でも活発な議論が行われて、多くの国民が関心を持っている問題でございます。特別委員会で夏にも審議を集中的に行ってこられたところでございまして、その結果については国民の方が非常に注目をされておるところでございます。そういうことがございますので、今回の案は最小限度の改正なのでぜひ御理解をいただきたいということを説明する段階で……(発言する者あり)改正について議員立法でという動きもあるかもしれま…

文化庁次長1995/10/26

134衆議院 予算委員会 第5号

○小野(元)政府委員 お答えを申し上げます。 国民世論の動向や客観的な状況を御説明する中で、この審議会において方向を出してほしいということをお願いする中で、改正については議員立法でという動きもあるかもしれませんという客観的なことを御報告をしたものでございます。

文化庁次長1995/10/26

134衆議院 予算委員会 第5号

○小野(元)政府委員 九月二十九日の審議会につきましても、これは当初から非公開という前提で審議がなされております。したがいまして、七名の委員の方が再現なさったという議事録らしきものがございますけれども、この中身について私どもとしてはコメントする立場にないということでございます。

文化庁次長1995/10/26

134衆議院 予算委員会 第5号

○小野(元)政府委員 具体的な中身については御答弁を差し控えさせていただきたいと思うわけでございます。ただ、会長としては、きょうまとめてほしいということをおっしゃったことは事実だと理解をしております。

文化庁次長1995/10/26

134衆議院 予算委員会 第5号

○小野(元)政府委員 委員の方々が議事録をまとめられたというものにつきましては、会長一任がなされていないというふうに書いてあるわけでございますけれども、私どもの認識といたしましては、きっちりと会長に一任がなされているというふうに理解をしております。会長は会務を総理するお立場でございます。その会長がそのようにおっしゃっておられるわけでございます。

文化庁次長1995/10/26

134衆議院 予算委員会 第5号

○小野(元)政府委員 審議会の議事録については、基本的に非公開ということで御答弁申し上げているわけでございまして、個別の、会長の言い方の細かい点についてのコメントは差し控えさせていただきたいというふうに思います。

文化庁次長1995/10/26

134衆議院 予算委員会 第5号

○小野(元)政府委員 先ほどお答え申し上げましたように、個別の言い方等についてコメントすることは差し控えたいということでございます。

文化庁次長1995/10/26

134衆議院 予算委員会 第5号

○小野(元)政府委員 お答え申し上げます。 オウム真理教の任意解散の問題でございますが、私ども、これは仮定のお話でございまして、お答えが難しいわけでございます。ただ、任意解散が効力を生じますためには、所轄庁において認証ということがなされなければならないわけでございます。認証書が交付されるということが必要なわけでございます。一方で、所轄庁でございます東京都知事は裁判所に対して解散命令請求を出しているわけでございまして、そういった時点におい…

文化庁次長1995/10/26

134衆議院 予算委員会 第5号

○小野(元)政府委員 お答えを申し上げます。 財産保全の問題につきましては、宗教法人も公益法人でございますけれども、他の公益法人におきましてもそういった規定がないということもございまして、私どもとしては慎重な検討が必要だと思っておったところでございます。 なお、宗教法人審議会において、所轄庁の問題、それから認証後の活動状況の把握の問題、それから情報開示の問題、この三つに柱を絞りまして審議をしてきたということもございまして、今回の改正案の…

文化庁次長1995/10/18

134参議院 予算委員会 第4号

○政府委員(小野元之君) 審議会の中で最終的に採決をとっておりませんので、賛成が何名、反対が何名ということについては承知していないということは既に御答弁申し上げているとおりでございます。 なお、重ねで御質疑等がございまして、私どもとしては、最終段階で会長に一任を取りつけるについて大方の方が賛成ということであったわけでございますけれども、ごく一部の方が最終的になお慎重にすべきだということの御発言がございましたので、その旨を申し上げたところ…