小酒井義男
会議録に記録された「小酒井義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,367 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1950/11/11
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会60 件・60%
- 運輸委員会40 件・40%
※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第8回 参議院 運輸委員会 閉会後第2号
○小酒井義男君 機帆船の油というのは現在特配じやなしに、普通に配給されておる量はどのくらいかということと、それと私共見て廻つても、日本のように港湾施設の非常に悪いところでは造船計画と共に機帆船の利用ということが必要じやないかと思うのです。そういう場合に機帆船が百パーセント効用されるとしたらどのくらいの油が要るかということ、この二点についてお分りになつたらお答え願います。
第8回 参議院 運輸委員会 閉会後第2号
○小酒井義男君 八千キロということですか。
第8回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号
○小酒井義男君 この二十四年度の補助の経費が出ておるわけですが、二十五年度は大体これのどのくらいのものが実際にやられておるかということは分りませんか。
第8回 参議院 運輸委員会 第9号
○小酒井義男君 結論から先に申しますと、国鉄の地方組織の実施を延期する決議に賛成をするものであります。私は昨年或る地方局から国鉄に何を望むかという意見を聴取を受けたことがありますが、その際に先ず国鉄として第一に行うべきことは、機構の簡素化と能率の向上だろうということを申上げたことがあるのであります。そういう観点からもとよりこの簡素化される機構そのものに反対をするのではありませんが、このやり方が非民主的であるから反対をするわけです。国鉄は…
第8回 参議院 運輸委員会 第9号
○小酒井義男君 折角提案したのにここで否決されまして誠に遺憾でございますが、本会議におきましては、これは趣旨弁明の自由を一つ保留させて頂きますので、御了承願います。
第8回 参議院 運輸委員会 第7号
○小酒井義男君 十六條の三項を見ますと、「昭和十六年七月三十一日までに買入船がいの売抑ができないときは、同年九月三十日までに解撤し、又は破棄しなければならない。」、こういう條文がありますが、これは解撤をしても売れないというようなことが懸念をされるのかどうかということ。それからこの法案で行くと、二十七億で買上げるごとになりますが、これをスクラツプとして売却した場合にはどのくらいの金額が取上げられるかということ。お分りになつておつたらお聞か…
第8回 参議院 運輸委員会 第6号
○小酒井義男君 それでは続けてお尋ねいたしますが、この拂戻し條件の第二項に、債務の支拂というのがあります。若しこの売却代金以上の額の債務があればその債務の全額を支拂うこともできる、こういうことになつておるかどうか。