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日本社会党参議院
総発言数
3,367 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1951/06/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会60 件・60%
  • 運輸委員会40 件・40%

※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,367 件中 20 件を表示
日本社会党1951/06/29

第10回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号

○小酒井義男君 子供はやはり何ですか。多いのになると何人くらい連れて来られますか。

日本社会党1951/06/29

第10回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号

○小酒井義男君 三十日というと明日でございますね。

日本社会党1951/06/29

第10回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号

○小酒井義男君 今の七月二十日に終了をするというのは何ですか。

日本社会党1951/06/29

第10回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号

○小酒井義男君 法案のできるときはレートは大体もう決定するわけですか。

日本社会党1951/06/29

第10回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号

○小酒井義男君 今伺つているのは、この書類を頂いた長島さんのやつておられる関係なんですね。

日本社会党1951/06/29

第10回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号

○小酒井義男君 では先ほどの共同募金なんかの金を交付されて運営しておるというのは県などの場合でありますか、そうでなく、その連盟でありますか。

日本社会党1951/06/29

第10回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号

○小酒井義男君 そうすると、連盟は別に府県との直接のつながりというものはないわけですか。

日本社会党1951/06/29

第10回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号

○小酒井義男君 全国に支部はあるのですか。

日本社会党1951/06/29

第10回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号

○小酒井義男君 そうしますと、年に一同ぐらいはやはり大会……、全国の代議士が集まるようなことをおやりになるのですね。そのときに陳情とか、請願とかの問題がまとめられるわけですか。

日本社会党1951/06/29

第10回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号

○小酒井義男君 府県からの会費は中央の連盟の本部に何も納まらんわけですね。

日本社会党1951/06/29

第10回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号

○小酒井義男君 それから私は連盟のおかたにお願いしておきたいのですが、この連盟から頂一いたような趣旨は、委員長から先ほど言われているように、当委員会で取上げて努力をしておるのです。それでこれの実現には引続き委員長を中心としてこの改廃をして行くことに我々も努力して行きたいと思いますが、連盟のおかたも一つ当委員会のやつておる真意というものを十分理解して頂いて、そうしてそういう立場から理解ある協力を一つお願いしたいと思います。

日本社会党1951/06/29

第10回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 閉会後第1号

○小酒井義男君 今までも前々回からも委員長をやつて来られた何なんかも考えて頂いたら、私大体わかると思います。

日本社会党1951/06/02

第10回 参議院 本会議 第51号

○小酒井義男君 私は日本社会党を代表いたしまして、只今上程をされておりますところのモーターボート競走法案に反対の意見を申述べます。(拍手) 先ず先立つて申述べたいことは、反対意見の前提となるべき我が国の現状を如何に把握するかということであります。戰争による物心両面の深刻なる打撃によつて虚脱と混乱にあつた我が国が、六年間の長きに亘る占領政策から解放されて、自主独立の平和国家として新らしく出発すべき待望の講和條約を締結すべき時期を迎えようと…

日本社会党1951/05/30

第10回 参議院 運輸委員会 第27号

○小酒井義男君 大臣にお尋ねをいたしたいと思いますが、非常にこういう問題が起つて遺憾だと思うのです。問題は併し今後こういう問題を起さないようにして行くことが大切だと思うわけですが、この経過報告を聞いておりますと、司直の手の伸びたものとか、或いは本人がやめたいというような意思表示をしておる人が大体今まで処分をされておるようです。併し司直の手の伸びないものも私は残つておる人があると思うのですが、そういうのはやはり司直の手を待つまでもなく処分…

日本社会党1951/05/30

第10回 参議院 運輸委員会 第27号

○小酒井義男君 大臣から非常にこの問題についての責任ある御回答を聞いたんですが、往々にしてどういいますか、一般の事務官等におけるところの責任の追及は嚴しいわけなんですが、上部の管区に対する責任というものはなかなかあいまいで処理をされないという例が従来非常に多いわけなんです。私はやはりそういう点についても十分関心を深めて頂いて、そうして少しでもそういう根を残して、ああした問題があつてもあの男は形式的には或いは異動をしても、実質的には大して…

日本社会党1951/05/30

第10回 参議院 運輸委員会 第27号

○小酒井義男君 提案者に先ずお尋ねいたしたいことは、御承知のように競輪が、本国会においても存廃の問題が論議をされているわけでありますが、そういうときに、これと類似した行為の伴うこの法案を御提出なさるということについて、何か私どもすつきりせんといいますか、いろいろ国民から見ている国会の審議の問題について、こうした法案を上程することがどうしても必要だつたというふうにお考えになることがありましたら、その理由を一つお聞かせ願いたいと思います。

日本社会党1951/05/30

第10回 参議院 運輸委員会 第27号

○小酒井義男君 私もこの第一條の趣旨は、これは非常に結構だと思うのです。これから自立経済を達成する上においては外国との貿易というようなことが大きく取上げられなければならんと思うのです。そういう趣旨でもありますし、更に海事思想、観光事業の問題とか、或いは地方財政にまで発展をして寄與するところのこの趣旨は私も全面的に賛意を表するわけです。併し問題はこれに伴うところの、つまり勝舟券を売るという、競輪と類似したあの行為を伴うことが一番問題だと思…

日本社会党1951/05/30

第10回 参議院 運輸委員会 第27号

○小酒井義男君 御承知のように、競輪を始めるときにも現在のようないろいろ問題になることが予想をされれば相当問題になつたと思うのでありますが、それが予想されない結果いろいろ家庭的にも種々な不健康な国民生活の面が露呈をして来ているわけです。従つてこの法案でやればそうした問題が起らないというふうに御説明になつておりますが、例えば第九條のごときものを見ましても、本人がいろいろな行為を行わないでも、関係者は券を買うことができぬというふうに規定はせ…

日本社会党1951/05/30

第10回 参議院 運輸委員会 第27号

○小酒井義男君 この法案が出ましてから各方面の意見を聞いているわけなんですが、これが実際行われるようになつても、経費の面で継続はできんのではないだろうかというような意見が相当ある。提案者はこれをやれば、大体どのくらいの人が見に来ると言えますか、これに集つてそうしてどういうような収入があつて、この事業といいますか、仕事が成立つて行くのだというようなことについて何か具体的な、何といいますか資料と言つちやなんですが御見解で結構なんですが。

日本社会党1951/05/30

第10回 参議院 運輸委員会 第27号

○小酒井義男君 最後に私寡聞でありまして、ボート・レースに賭をするというようなことが、公然と行われている国はないというふうに聞いているのです。非公式にはいろいろな行為があると思うのですがそういうスポーツとしてのボート・レースというものを賭をするような行為を伴うことにすることを日本だけがきめるということは、非常に私は恥かしいことじやないかと思うのですが、そういうことについて何か外にでもそういう行為を行なつている所がありましたら一つ参考にお…