小酒井義男
会議録に記録された「小酒井義男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,367 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 災害対策特別委員会60 件・60%
- 運輸委員会40 件・40%
※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 参議院 運輸委員会 第4号
○小酒井義男君 これは予算全体の問題に関係を持つて来ると思うんですがこの前もちよつと部分的には船舶の建造計画のところで御質問申上げたことがあるんですが、この運輸省の予算全体を通じても、やはり予算を組まれたときと現在とは物価の値上りということでとてもこの予算に計画されただけの事業はできんだろうということはこれは予想できるわけなんですが、この問題についてこれだけの予算の枠内でやれるだけのことをやつておくということでは済まんと思うんです。全部…
第10回 参議院 運輸委員会 第3号
○小酒井義男君 船舶の建造計画ですね。最近の鉄鋼の需給関係を見ておると、国際価格と国内価格の問題で相当外に出ておるようなんですが、こういう問題についてやはり計画通り建造が進んで行くというお見通しを持つておいでになるのですか。
第10回 参議院 運輸委員会 第3号
○小酒井義男君 予算質問はまだ続けておやりになるのですか。今日で終るわけではないのですね。
第10回 参議院 運輸委員会 第2号
○小酒井義男君 私こういう問題に対して知識がないのでお尋ねするわけですが、海上保安庁以外の者が行う水路測量というのは、どういう場合があり得るのですか、これは……〇
第10回 参議院 運輸委員会 第2号
○小酒井義男君 これは條文の中にあると思うのですが、こうした刊行物を発行する場合には、海上保安庁長官の承認又は許可を要するというふうに、これは法文の中にございますね。この承認と許可というのは、どういう場合が承認で、どういう場合に許可とい、ことを使うのか、何か基準でもあるのですか、法案の要綱にそういう字句を使つてあるのは……。
第10回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号
○小酒井義男君 私も今おつしやつているように、引揚未帰還の三十七万というような空漠とした数を議論しておつても、実際どれだけ残つておるかということの実態を把握することが一番大切なことだと思うのです。そういうことを国連がやつてくれるということに対して、感謝をするという決議を別に拒否する理由はないと思いますので、その決議をすることに私は賛成をしたいと思います。
第9回 参議院 運輸委員会 第3号
○小酒井義男君 私も大体において鈴木さんが今御指摘になつた点をお尋ねしようと思つておつたわけですが、やはり本委員会としては裁定の精神は尊重をされなければいけないという一貫した方針でやつて来たわけなんです。ところで、衆議院では残余は承認しないというような字句を入れた議決がなされておるわけなので、こういう議決を出して置くと非常に惡い先例になるのじやないか。例えば今度は組合側が拘束をされなきやならぬというような場合になつたときも、組合がこれを…
第9回 参議院 運輸委員会 第3号
○小酒井義男君 引続いて、継続審議になつて来ました本問題が、二十五年度の予算においては四十九億五千百八十一万三千円という限度より出し得なかつた。完全に二十五年度においてこれが実施できなかつたということについては非常に本委員会としては遺憾だと思つております。この長く延びたことによつて有形無形の公企業体における損失というものは、私はあると思うのです。政府が今後こういう裁定のなされたときには、飽くまでも早急に解決をして裁定の精神を尊重して行く…
第9回 参議院 運輸委員会 第3号
○小酒井義男君 ちよつとお尋ねいたします。或る方面から聞いた話なんですが、北海道地方において職業安定法が強行されている、そのことによつて港湾の荷役或いは港湾の荷役に従事している労働者の間に非常に、事変と言いますか、困つた問題ができているというふうのことを聞いておりますが、そういう事実があるかないか、ありましたらその内容について承わりたい。
第9回 参議院 運輸委員会 第3号
○小酒井義男君 現状においては差当つて荷役等に大きな支障を来たしておるということはなついということですか。
第9回 参議院 運輸委員会 第3号
○小酒井義男君 それは問題が早期に解決される見通しがありますかどうか。
第9回 参議院 運輸委員会 第3号
○小酒井義男君 前回だと思うのですが、委員のほうから滯貨の問題について、これは荷物の詰つておる滯貨のほうですが、御質問があつて、徐々に解決されつつあるというような御報告を承わつたのですが、その後滯貨はやはり相当あるらしいというふうなことも聞いておりますので、現在はどういう状態になつておるかということを一つ お尋ねしたい。
第9回 参議院 運輸委員会 第3号
○小酒井義男君 年末を控えて、いろいろ産業界が滯貨の問題については問題があると思うのですが今御説明になつたような対策で、これからの荷捌きがそういう不安な状態にならないように捌いて行ける見通しか。それに対して又これらの根本的な解決策としてはどういうふうにして行こうかとお考えになつているか。こういう二つの面についてお伺いしたいと思います。
第9回 参議院 運輸委員会 第3号
○小酒井義男君 先ほどのお答えの中に滯貨の数字がございましたが、先ほど百四十八万トンというお話がありましたが、これは駅頭に出ておる滯貨であつて、駅のホームが満載しておるために、そこへ持ち込めない品物も相当あるのではないかと思うのですが、こういうことはどうなさるか。
第9回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○小酒井義男君 上島さんにお尋ねしたいのですが、先程、御報告になりました推定の在留の人員でございますね、これは軍人、一般邦人も加えたものですか、どういう数字なのですか。
第9回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○小酒井義男君 外務省のかたにお伺いいたしたいのですが、外務省のほうで御調査になつておる一般在留邦人の数字というのは、大体どの程度になつておりますか。
第9回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○小酒井義男君 散会になる前に、折角今日お忙しいところを出て来て頂いたので、もう一つお尋ねしたいと思いますが、よろしうございますか。
第9回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○小酒井義男君 実はいろいろ新聞なんかを見ても、技術者なんかは現地で相当優遇されておるというようなことを聞いておるのです。従つて、どこに何人いるといつても帰る意思のない人が私はいるのじやないかと思うのですが、そういう点について御調査になつた結果で、何か資料があつたらお答え願いたいと思います。
第9回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第2号
○小酒井義男君 ちよつとお尋ねしたいのですが、現在の集団住宅でございますね、兵舎等、非常に住宅として不適当なものの中に多数の家族が入つておるわけなんですが、ああいうものはやはりあれに金をかけて修理をするより、もつと変つた方法で住宅問題の解決を図つて行くほうがいいのじやないかと思います。そういうことについて、所管のほうではどういうふうに考えていらつしやいますか。
第8回 参議院 運輸委員会 閉会後第2号
○小酒井義男君 来週にということは、これはこの審査をそれまで延ばすという御意見でございますか。