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日本社会党参議院
総発言数
3,367
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会60 件・60%
  • 運輸委員会40 件・40%

※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,367 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1954/03/05

19参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(小酒井義男君) 速記をつけて。それでは只今質疑の終りましたと同様の趣旨の法律案が、参議院からも先ほど提案説明がありましたように提出されておりますので、次回に参議院議員八木幸吉君ほか八十二名より提案されております法律案についての質疑をいたしまして、この法律案の取廻し等についても次回に御相談を申上げることにいたしたいと思います。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時二十四分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) それでは只今より内閣委員会を開会いたします。 実は地方行政委員会のほうに付託せられました警察法案及び警察法の施行に伴う関係法令の整理に関する法律案の二案に対して連合審査の申入をいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) それでは連合審査の申入をいたすことに決定をいたします。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) 次に行政機構の整備等に関する調査を議題といたします。法務省人権擁護局の機構に関する件につきまして従来の経過を先ず杉田専門員より説明を求めることにいたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) それでは本件について御質疑ありましたら質疑をお願いします。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) どうぞ。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) ちよつとお尋ねしたいのですが、今の説明ですと、又先ほど配付された資料を見ましても人権侵犯の件数というものは非常に年々殖えて来ておるのに二十七年度以後予算がだんだん減つておりますね。そういうことに対して予算の要求をあなたはなさつておるのかどうか。或いは委員の手当といいますか弁償金にしてもとても一人一カ年千円で、それも実際の人員だけないというようなことで委員をやつておる人は非常に自分から負担をしてやつておられるとい…

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) 次官に伺いますが、この前委員会でやはりこれが問題になつたときにも、人権擁護局を以前言われたように課にするというような改革は法務省としても反対であるということを言われておるのですが、やはり人権擁護の仕事というのは非常に重要な仕事だということで犬養さんが各所でやはり人権擁護をするということが自分の誇りだというあいさつをしていらつしやる。ですから重要な仕事だということはお考えになつておることと思いますが、十三国会の際…

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) それでは実は全国の人権擁護委員の連合会の山口という方から意見資料として配付されたものを見ますると、法務大臣の官房に人権擁護部を設けてその事務を引継がせることだというふうに、私どもの知らんことが説明されておるのですが、これは全然そうすると法務省としては考えておられないのですか、どうですか、その点は。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) それじや次官からお答え願いたいのですが、私などの考えておるのは行政機構の改革をやろうという政府の狙いというものは、法文の整理をやつて事務量を減らす、或いは機構の簡素化を図つてむだな人員を減らして行く、こういうことによつて国費の節減を図つて行こうというお考えと了承しております。ところが今問題になつておる人権擁護局などの仕事というのは、ただそういう事務的な問題として処理して行く性格のものじやないと思うのです。やはり…

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) それでは人権擁護局の点につきましてはほかに御質疑がないようでしたら、本件に対しては本日はこれにて打切ることにいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて下さい。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) それでは次に公務員制度の審議機関に関する件を議題といたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) それではほかに御発言がないようですが、本日はこれで質疑を打切ることにいたして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/02/18

19参議院 内閣委員会 第4号

○委員長(小酒井義男君) それではこれにて散会いたします。 午後三時十七分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/02/09

19参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(小酒井義男君) 只今より内閣委員会を開会いたします。 行政機構の整備等に関する調査を議題といたします。新恩給制度に関する大綱について入江人事官より説明を承わることにいたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/09

19参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(小酒井義男君) 只今新恩給制度の大綱につきまして説明を受けたわけですが、これについて何か御質問ありましたら質問をして頂きます。入江人事官にお伺いをいたしたいのですが、実は前の恩給法では不健康業務に対する加算をされることになつておつたのを、この勧告される場合にはどういうふうにお考えになつて取扱われたかということについて、一応人事院としての考え方をこの際お聞きしたい。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/09

19参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(小酒井義男君) それでは政府に対して少し私のほうから従来の当委員会におけるこの関連しておる問題をお尋ねをしておきたいと思いますが、人事院総裁から国家公務員法第百八条の規定に基き、昨年十一月の十七日に内閣及び国会に対して新恩給制度に関する勧告がされたのであります。この勧告には国家公務員退職年金法の案と題する新恩給制度の草案その他が添付されております。内閣委員会におきまして従来恩給制度について特に調査を進めて参りました立場から、こ…

日本社会党(第四控室・左)1954/02/09

19参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(小酒井義男君) そういたしますと新らしく審議会を設けて検討をして行かれるということになりますと、相当期間を要するであろうと思うのですが、本国会には提出の見通しは先ずないというふうに受取つてよろしうごいますか。