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日本社会党参議院
総発言数
3,367
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/03/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会60 件・60%
  • 運輸委員会40 件・40%

※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,367 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1954/03/16

19参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(小酒井義男君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/03/16

19参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて下さい。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/16

19参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(小酒井義男君) 速記をとめて下さい。 午前十一時六分速記中止 —————・————— 午前十一時二十分速記開始

日本社会党(第四控室・左)1954/03/16

19参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(小酒井義男君) それでは速記を始めて下さい。 それでは各省からいろいろ意見を聞くのは次回必要に応じて御出席を願うことにいたしまして、本日はこの法律案について質疑を続行いたしたいと思いますので御質問をお願いします。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/16

19参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(小酒井義男君) ほかに御質疑ございませんか。……それではこの統計法の一部改正法律案の件について私から塚田長官にお願いしておきますが、この出されております法律案では、もう直ぐやりますところの昭和三十年の簡易なる国勢調査にどういう内容のものをやるかということが具体的に現われておらんので、政府部内でもいろいろと要望されている統計があるように思います。こういう点について一つ次の委員会には取りあえず昭和三十年にはこれこれのものをやるのだ…

日本社会党(第四控室・左)1954/03/16

19参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて下さい。 それでは次に行政機構の整備等に関する調査中、恩給法に関する件を議題といたします。本件にいつて大臣に簡単に御説明を申上げておきますが、先国会において恩給法の改正が政府から出されました際に、不健康業務に従事する者に対する条項について当委員会は、政府案が本年一月末までというふうになつておつたのを、三月末日までに変更したわけです。それは私などの考え方では、人事院から公務員退職年金法が勧告されるであ…

日本社会党(第四控室・左)1954/03/16

19参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(小酒井義男君) 御質疑ございませんか。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/16

19参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(小酒井義男君) それでは大臣にちよつとこれは抽象的な質問になるかはわからんですが、あなたの考え方を一つお聞かせ願いたいと思うのですが、例えば仕事をしておるうちは給与で或る程度カバーして行ける、業務に従事しておる者が若し現在の恩給法の年限だけ勤務ができないというような事情にある職種があるとすれば、その際は何らかの考慮を払わなきやならん必要性があるのじやないかと思うのですが、この点については大臣どうお考えになりますか。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/16

19参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(小酒井義男君) 他に御質疑ございませんか。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/16

19参議院 内閣委員会 第8号

○委員長(小酒井義男君) それでは本件に対する質疑は次回続行いたすことにいたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十五分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/03/09

19参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(小酒井義男君) それでは只今より内閣委員会を開会いたします。 先ず統計法の一部を改正する法律案を議題といたします。前回に引続いて質疑を続行いたします。 前回も質疑をされたかたがあると思いますが、実は私前回の委員会に欠席をしましたので少し重複する点があると思いますが、五年ごとに従来続けて来たのは、やはり必要があつてやられて来たのだと思うのです。十年ということになるといろいろな点で少しこの調査の期間と言いますか、それが長過ぎるよう…

日本社会党(第四控室・左)1954/03/09

19参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(小酒井義男君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1954/03/09

19参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて下さい。 それでは本法律案に対する質疑は次回に続行いたすことにいたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/09

19参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(小酒井義男君) 次に科学技術庁設置法案衆議院議員松前重義君ほか七名提出を議題といたします。 私から松前さんにちよつと二点ばかりお伺いをしたいと思いますが、実はこの法律案について私どもの聞いている反対意見の中に、これは以前の技術院の復元でないかということを非常に懸念して反対しておられる意見があるようであります。 もう一つはこの科学技術庁を作ることによつて、それが主として再軍備のために利用せられると言いますか、利用する意図を持つて…

日本社会党(第四控室・左)1954/03/09

19参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(小酒井義男君) ほかに御質疑ございませんか。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/09

19参議院 内閣委員会 第7号

○委員長(小酒井義男君) それでは質疑がまだおありと思いますが、本案に対する質疑は次回に続行いたすことといたしまして、本日はこれにて散会いたします。 午後零時六分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/03/05

19参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(小酒井義男君) これより内閣委員会を開会いたします。 国務大臣等の私企業等への関与の制限に関する法律案を議題といたします。発議者より提案の説明を受けます。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/05

19参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(小酒井義男君) 本案に対する質疑はこれを次回に譲ることといたしまして、続いて衆議院議員中村高一君ほか十九名提案になりますところの、特定の公務員の営利企業等への関与の制限に関する法律案を議題といたします。先ず発議者の提案説明を受けます。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/05

19参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(小酒井義男君) 只今の提案に対して質疑のある方は質疑をお願いいたします。……それでは只今説明をせられました二案に対して、政府側の所見を田中副官房長官からお聞きすることにします。

日本社会党(第四控室・左)1954/03/05

19参議院 内閣委員会 第6号

○委員長(小酒井義男君) 速記をとめて。 〔速記中止〕