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日本社会党参議院
総発言数
3,367
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1954/02/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会60 件・60%
  • 運輸委員会40 件・40%

※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,367 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1954/02/09

19参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(小酒井義男君) ほかに御質問ございませんか。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/09

19参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(小酒井義男君) それでは別に御発言がないようですから、又後日改めてこの内容等については質問することにいたしまして、本日はこの程度で散会することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/02/09

19参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(小酒井義男君) それでは本日はこれにて散会いたします。 午前十一時二十六分散会

日本社会党(第四控室・左)1954/02/02

19参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(小酒井義男君) では只今より内閣委員会を開会いたします。 行政機構整備等に関する調査を議題といたします。先ず今期国会に提出予定をされております法律案等について杉田専門員の説明を受けることといたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/02

19参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(小酒井義男君) 以上の説明に対して何か御質問ございませんか。……別に御質問がないようですから次の問題に移ることにいたします。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1954/02/02

19参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(小酒井義男君) それでは次に政府の行政機構改革の構想について塚田長官から説明を受ける予定でおりましたが、予算委員会の説明で出られませんので、大野木次長が来ておられますからこの問題について一応の御説明を願うことにいたします。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/02

19参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(小酒井義男君) 皆さんにお諮りしますが、委員外の八木幸吉君から質疑について発言を求められておりますので、お許しすることにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/02/02

19参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(小酒井義男君) 御異議ないと認めます。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/02

19参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(小酒井義男君) それではちよつと私お尋ねしたいのですが、最初人員整理をする場合初年度と、二年度、三年度に分けて四、三、三とするということが言われておつたのですが、先ほどの説明によると、できるだけやつて行くのだというような説明ですが、そういう方法に変りましたかどうかということと、もう一つは警察の関係で三万人整理するという案ですが、これは自治警と国警と、どのくらいの内訳でそれを考えておられるか、この二点について。

日本社会党(第四控室・左)1954/02/02

19参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(小酒井義男君) ほかに御質問ないようでしたら、引続いて次回も本件について質疑をいたすことにして、本日はこの程度で終了いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1954/02/02

19参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(小酒井義男君) 本日はこれにて散会いたします。 午後三時二十五分散会

日本社会党(第四控室・左)1953/12/10

19参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(小酒井義男君) 只今より内閣委員会を開会いたします。 調査承認要求に関する件を議題といたします。本院規則第三十四条によりまして委員会の付託事件のほか議長の承認をした事件について調査をすることができるのでありますが、本委員会も従来行政機構の整理等に関する問題について議長の承認を得て調査を続けて来たわけであります。今国会におきましてもその問題の重要性に鑑み種々調査を行なつておきたいと存じます、御異議ございませんか。 〔「異議なし」…

日本社会党(第四控室・左)1953/12/10

19参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(小酒井義男君) それでは別に御異議もございませんようですから、行政機構の整備等に関する調査承認要求書を議長に提出いたすことといたします。議長に提出いたします要求書の内容については委員長に御一任を願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/10

19参議院 内閣委員会 第1号

○委員長(小酒井義男君) 御異議ないと認めましてさよう決定いたします。 それでは本日の委員会はこれにて散会いたします。 午前十一時二十分散会

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 本会議 第6号

○小酒井義男君 只今議題となりました請願二件及び陳情二件につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告いたします。 その第一は恩給金庫復活に関する請願二件でありまして、この二件はその内容が全然同様でありますが、この二つの請願は、過般改正せられた恩給法中には一応恩給金融の途が開かれているが、この恩給金融は現存する金融機関が片手間に処理し得るような程度のものでなく、真に受給者の利用に便であつて、その福祉に寄与し得るものであるが…

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(小酒井義男君) これより内閣委員会を開会いたします。昨日保留になりました請願二十六号を議題といたします。先ずこの内容について杉田専門員から一応御説明をして頂きます。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(小酒井義男君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて下さい。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(小酒井義男君) 速記をとめて下さい。 午後二時四十八分速記中止 —————・————— 午後三時二分速記開始

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(小酒井義男君) それじや速記をはじめてください。 それでは請願二十六号につきましてはそれぞれ質疑も終りましたようですし、又皆さん方の御意見も総合しましてこの案件は当委員会としては保留するということにいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕