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日本社会党参議院
総発言数
3,367
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1953/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 災害対策特別委員会60 件・60%
  • 運輸委員会40 件・40%

※ 全 3,367 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,367 20 を表示
日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(小酒井義男君) では保留と決定いたします。次に請願百六号を議題といたします。速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて下さい。それでは請願百六号につきましてはこれを保留することに決定いたします。引続いて請願三百三十九号、北陸財務局存続に関する請願を議題といたします。速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて下さい。請願三百三十九号北陸財務局存続に関する請願はこれを保留することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(小酒井義男君) さよう決定いたします。 次に陳情第三号恩給の不均衡是正等に関する陳情を議題にいたします。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(小酒井義男君) それでは陳情の三号はこれを採択することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(小酒井義男君) 採択と決定いたします。 次に陳情第六号長崎県対馬島防衛体制確立に関する陳情を議題といたします。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(小酒井義男君) それでは陳情第六号を採択することに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶものあり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(小酒井義男君) 御異議ありませんので、これは採択と決定いたします。以上で請願、陳情の審査を終ります。 —————————————

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(小酒井義男君) 続いて調査未了報告の件を議題といたします。行政機構整備等に関する調査事件に対する調査報告書につきましてお諮りをいたします。本件につきましては今国会会期中も十二月三日には東京都陸運局事務所を視察し、十二月四日には法務省人権擁護局より説明を聞き、それに昨日は行政制度改革案について塚田長官等から説明を聞きましたが、未だ調査を十分行うということができておりません。調査を終了することができなかつたのであります。本院規則に…

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(小酒井義男君) 御異議ないと認めます。さよう決定いたします。なお報告書の回答などにつきましては委員長に御一任を願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(小酒井義男君) 御異議ないと認めます。それでは委員長の提出する報告書には多数意見者の署名を附することになつておりますので、御署名をお願いいたします。 多数意見者署名 上原 正吉 長島 銀藏 竹下 豐次 白波瀬米吉 矢嶋 三義 天田 勝正 野本 品吉

日本社会党(第四控室・左)1953/12/08

18参議院 内閣委員会 第3号

○委員長(小酒井義男君) 御署名漏れはございませんか。御署名漏れないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時十五分散会

日本社会党(第四控室・左)1953/12/07

18参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(小酒井義男君) 只今より内閣委員会を開会いたします。 先ず請願陳情を審議いたします。それぞれの内容については杉田専門員より説明をして頂きます。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/07

18参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(小酒井義男君) それではそれぞれの案件について一つ政府側の意見をお願いします。では先ず請願の二十六号を議題といたします。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/07

18参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(小酒井義男君) ほかに御意見ございませんか。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/07

18参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(小酒井義男君) 他に御意見ありませんか。他にないようでしたり、本件は議院の会議に付するを要しないものといたすことに御異議ございませんか。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/07

18参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(小酒井義男君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕

日本社会党(第四控室・左)1953/12/07

18参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて。それでは請願二十六号についてはこれを改めて審査することにいたします。 次に請願の第百六号恩給法中一部改正に関する請願を議題といたします。これについては先ほど趣旨は杉田専門員より説明をしておりますので、政府側の意見を承わつて見たいと思います。

日本社会党(第四控室・左)1953/12/07

18参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(小酒井義男君) ちよつと速記をとめて。 午後二時三十一分速記中止 —————・————— 午後二時五十七分速記開始

日本社会党(第四控室・左)1953/12/07

18参議院 内閣委員会 第2号

○委員長(小酒井義男君) 速記を始めて下さい。