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沖縄開発庁総務局長衆議院参議院
総発言数
123
直近の所属会派
直近の役職
沖縄開発庁総務局長
直近の発言日
1984/04/19

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 沖縄及び北方問題に関する特別委員会85 件・85%
  • 決算委員会8 件・8%
  • 予算委員会6 件・6%
  • 予算委員会第一分科会1 件・1%

※ 全 123 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

123 3 を表示
総理府恩給局次長1984/04/19

101参議院 内閣委員会 第7号

○説明員(小谷宏三君) なべて言いますと、約二%でございます。

総理府恩給局次長1984/04/19

101参議院 内閣委員会 第7号

○説明員(小谷宏三君) 先生御指摘のように、仮定俸給の最下限にあるようなものが現実の現職の公務員の俸給表には載ってないではないかということ、これは事実としては確かに御指摘のとおりでございます。 ただ、これにはいろいろ歴史的な経過がございまして、これも先生御指摘のとおりでございますが、恩給の仮定俸給と申しますと、これは現在の公務員の給与制度におきまして通し号俸が廃止されてしまっております。したがいまして、現職に適用される俸給表にぴったりと…

総理府恩給局次長1984/04/19

101参議院 内閣委員会 第7号

○説明員(小谷宏三君) 恩給局といたしましても、臨調答申は基本的に尊重しなければならないと思っております。ただ、実は今回の恩給法等の一部改正法案におきましても、まさに改善ということを内容として盛り込んでございます。その一つは、公務員のべースアップに伴う仮定俸給の引き上げでございますが、もう一つ、それ以外の面で最低保障の引き上げなどございます。これは数年来問題となってきたところでございまして、やはりこのような恩給法全体の中で、前から問題が…