小西洋之
会議録に記録された「小西洋之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,848 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛58 件
- 医療7 件
- 地方創生5 件
- 労働・賃金4 件
- 宇宙3 件
- 社会保障・年金3 件
- 半導体2 件
- 防災2 件
- 通商・貿易2 件
- GX・脱炭素1 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会89 件・89%
- 憲法審査会10 件・10%
- 本会議1 件・1%
※ 全 4,848 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 参議院 予算委員会 第14号
○小西洋之君 はい。 終わりますが、今回、この放送の健全な発達の観点からは審査、法的な審査をしていないということでございました。 私の尊敬する先輩の皆さんですが、一瞬でこうしてばれてしまうような不正な行政をやっているわけです。菅総理のそんたく、菅総理による行政の私物化……
第204回 参議院 予算委員会 第14号
○小西洋之君 それを打倒する決意を申し上げて、質問を終わります。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○小西洋之君 立憲民主・社民の小西でございます。 コロナ対策について伺います。 厚労大臣、緊急事態宣言が解除されたいわゆる平時において、医療の再構築等のために知事が医療関係者に要請を行う権限の法律の条文を御説明ください。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○小西洋之君 緊急の必要があるというのは、平時でも使えるということでよろしいですね。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○小西洋之君 その判断というのは、知事が主体的な判断できるということでよろしいですね。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○小西洋之君 感染症法の二十二条の三はいかがですか。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○小西洋之君 厚労省、都道府県の担当者に分かるように丁寧に説明してください。平時における知事の調整権限の条文。(発言する者あり)
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○小西洋之君 厚労大臣が分かりやすく答えてくださるということで、お願いいたします。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○小西洋之君 国会で初めて示された重要な解釈で、拡大が起きてからでは遅い、平時から体制をつくるための知事の要請権限の条文がちゃんとあるということ。 厚労大臣、先般、特措法の附帯決議ですね、体制構築の基本方針を作ると総理おっしゃってくださっていますけど、その基本方針の分かりやすく解釈を都道府県に示していただけますか。都道府県の担当者、私、何人か話したけど、みんなこれ解釈知らないんですよ。なので、国の基本方針にしっかりと示すと、そのことを是…
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○小西洋之君 厚労大臣と厚労省は関連質疑まで退席いただいて結構です。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○小西洋之君 NTTの会食です。伺います。 法務大臣、NTTと会食されたことがあるか、また大臣規範に違反するものでないか、答弁をお願いいたします。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○小西洋之君 総務省の政務三役時代に、あるいは各省の政務三役時代にNTTと会食されたことはありますか、法務大臣。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○小西洋之君 大臣規範に抵触する、あるいは刑法の贈収賄に抵触する可能性もあると言われている件でございますけれども、それを法務大臣が答弁しないというのはあり得ないんじゃないでしょうか。法務大臣、答弁をお願いいたします。ただの大臣ではないはずですので。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○小西洋之君 別の質問ですが、官房長官、退官された谷脇総務省の前総務審議官の情報通信政策等における功績について、それ以外の不祥事は結構ですから、お願いいたします。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○小西洋之君 総務大臣、同じように答弁を、谷脇氏の情報通信政策の功績等について答弁をお願いいたします。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○小西洋之君 行政官として大きな功績があった方だと思います。 放送法違反の事案について質問をいたします。 総務省、問いの一番ですけれども、資料五ページ、東北新社は二〇一七年の七月二十八日に当初は東北新社に関連三チャンネルを集める地位の承継の公表をしておりました。このときに、総務省に対して東北新社、誰がどのような相談をしていたのか、詳細について答弁をお願いいたします。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○小西洋之君 まあ東北新社の答弁拒否行為だと思いますが、同じ質問、総務省にも問いを投げていますけど、総務省はどうですか。この当時、東北新社に誰が対応しましたか。衛星・放送課長ではないですか。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○小西洋之君 もう一度、係長レベルで行っていたと、こういうことですか。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○小西洋之君 課長や課長補佐は知らなかったということですか。
第204回 参議院 予算委員会 第12号
○小西洋之君 七月二十八日の公表は大臣認可を伴うものなんですね。九月十七日までに承継を終えるというふうに東北新社は発表していました。 大臣認可を行うという調整ですから、当然、課長どころか局長まで上がっているはずですけれども、なぜ係長しか知らなかったんですか。